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困難の中から偉人英雄が生まれるのですね。

岡野博士という方と、木村真三さん
放射線医学総合研究所の元研究官で、原発事故当時は厚労省の研究所に在籍していたのですが放射能マップを作るために退職なされたそうです。
残念ながらそのテレビ番組は見逃してしまいました。

山本太郎さん。
有難うございます。やっと文部科学省が重い腰を上げました。

井口和基博士
とうとう核廃棄物の無害化にたどり着かれました!!

ここで紹介した即応予備自衛官、原発作業員、消防隊員は言うに及ばす、ガス工事のおじさん、宅急便のおにいさん、自動車営業マン、スーパーのおばさんたちも、一人ひとりがそれぞれの仕事を通じて、立派な「奉公」をしている。

放射能を解毒する簡単な方法を開発された飯山一郎博士
乳酸菌をじっさいに作った方の喜びの声です

● スプレーボトルに入れて噴霧する。流し台の三角コーナーやトイレ、ぞうきん、汗臭さの残ったシャツ、匂いのついたカーテンなど…。消臭効果がある。

● 前方上に噴霧しながらゆっくり歩き鼻・あるいは口から吸入する。飯山さんによれば、肺に入りこんだ放射性物質を乳酸菌等が食べて痰として排出してくれる。私の場合は山梨県であること、外出するときはマスクを着用していることなどから、乳酸菌吸入によって痰が出ることはなかった。しかしつい先日用事があって近くの中学校のグランドに3時間ほどいたことがあった(マスクなし)。この時は翌日一回だけ白い痰が少し出た。

● 花粉の季節には部屋にスプレー噴霧すれば乳酸菌が花粉を食べてくれる。

● 風呂に30mlほど入れる。肌がしっとり、角質がぼろぼろしなくなる。べたべたせずさっぱりした感じ。私くらいの年齢になると加齢臭が気になりますが、もしかすると効き目があるかも…。そのまま素肌にスプレーするのもあり。冬場の乾燥肌にもよいのではと思います。

● 猫の飲み水に2、3滴。口内炎などが治る。これは人間にも適用できますね。アレルギーにもいいみたいです。

● さまざまな料理に。食酢がわりに使うと酸っぱさがあまり強くないのでまろやかな酸味が味わえる。

● 調理前のレバーや肉を漬けておく。臭みが取れてやわらかくなる。

● 保存している葉物野菜にスプレーしておく。葉が傷むのを抑えられる。

● 鍋やフライパンの焦げ付きをとる。焦げ付いた部分にスプレーしてしばらく放置する。スプレーする量や放置時間は焦げ付きの度合いによって加減する。ひどい焦げ付きの場合は焦げ付きを十分覆う程度の深さまでお湯を入れてその中に乳酸菌液を入れる。

● 食器洗いをする前に汚れたものにシュッシュ。しばらく置いて水で流してから洗う。

● どんどん飲む。お腹の調子がよくなる。飯山さんによれば放射能によるガンを抑える働きがあるらしい。乳酸菌類には一般的に抗変異原性、腫瘍抑制作用、血中コレステロール低減作用、病原菌に対する拮抗作用などがあることが知られている(<細野明義:乳酸菌の利用とプロバイオティクス>)。

● 庭の花壇や鉢植えの土に散布して土壌改良をする。畑に使う場合は<『光合成細菌』で放射能浄化!>を参考にしてもっと本格的に光合成細菌や乳酸菌を培養する。


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