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133:次元について by 森下礼 on 2011/05/31 at 14:16:02

世界の記述に12次元必要というのは、ちょっと眉唾ものです。K福の科学では、四次元(時間)のあとは、5次元慈悲とか6次元悟りとか、本来数学・物理学とは無縁の概念を持ってくるドアホウです。M光では、世界は7次元の神から力をもらっているとしています。

 いわゆる「ベクトル」は、もともと物理学由来の数学用語で、(A,B,C,D)と四つ数を並べれば4次元のべクトルになりますし、そのようにいくつ数をならべても、その数の個数個だけ高次元のベクトルになります。無限次元の空間―「ヒルベルト空間」というのも、数学の世界では前世紀前半には完成しています。

 「超次元の使者」という自称を用いる人は信用できないです。

134:何のことだろうと。 by サブリナ on 2011/05/31 at 15:42:06

↓ ウイキペディアで調べてみたのですが、さっぱり判りませんでした。
12次元って、どんな世界なのか想像できませんね。、
草の世界、カタツムリの見てる世界、猫の見ている世界、子供の頃を懐かしむ人間の世界、人類の未来を語る四次元までなら想像つくのですが。
お釈迦様の言葉は私達身の回りにいる人間の発想ではないと思います。また、騙して人類絶滅を語り子供をさらって臓器を移植するのも私達人類の発想ではないのではないかと、そんな風に思っています。
自分の頭で考えることは、私の一番の楽しみですのでオリジナルなんですよ。^^v-17

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らせんと羽

ここ2、3日玉蔵師匠の所を開いてそのままキーボードの上で眠っているという状態が続いています。
私にはなかなか難しい内容ですが、因果応報をもたらすこの物質界を貫く宇宙の法則の原理を説明しようとしているのではないかと期待しています。
大峠の越え方
その1  その2  その3  その4  その5  その6  フォン・ノイマン  エヴァレット解釈  

最近のCMで仲間由紀恵さんの背中に羽が生えている映像が流れています。
私達人間は五体(頭、両手、両足)満足といいますが、動物は6で現し(頭、両手、両足、尾)天使は人間に羽を加えて7で現す(頭、両手、両足、両羽)という考え方に基づいているのだそうです。

この羽は時間空間を越えてしまう4次元の働き方になるよ、という意味なのだと思う。
あのマークの中心を貫く棒の上に羽が広がっていますが、棒は流れるエネルギーを現し、螺旋の上昇していった先には羽があるのは羽のように自由に移動するお金の力を現そうとしている気がする。

この図はとても面白い。右ねじの法則が地上界を貫く法則だと考えるとき、地上界に生まれた人間の行為は
この場合、螺旋の形をとって現され、螺旋がグルグルと沢山巻きつけられると強い磁場磁界が発生する。
(一生懸命手間ヒマをかけたものには強い愛着が生まれるのもこの原理から説明できますね。^^;)
行為、努力、行動、前進によって私達の生きる環境が変化し生や死のドラマとなってその磁場磁界の中で人生が展開される。

エデンの園というところはどんな所かと考えて見たのですが、
あらゆるものがバランスがとれていて、人が最適に存在出来る場ではないかと。
アダムとイブの二人という中に第三者が働きかけるという状態を想像してみると
すでに嫉妬が蛇にあり、そそのかしが生まれ疑いが生まれ、蛇という第三者の目を通して自分達の姿を振り返るとき惨めさを伴った卑屈さまで生まれたのだと思う。

バランスが取れていれば、どんなに高く積み重ねても愛とか信頼に基づいた世界は揺らがないのですが、一瞬の疑いであったとしても、そこから生まれた行為はマイナスへと滑り落ちて原罪に染まった世界へと歩み出さなければならなかったのでしょう。

蛇の尻尾のほうの世界に生まれた人間と頭のほうに生まれた人間は引き寄せるものが違うのです。
自分の気持としては正しいと思ってやっていることであっても、その尻尾の辺り地獄界の持っているエネルギーによって引きつけられて寄ってくる物事や出来事、これを因縁によって苦しむと表現してもいいと思うのですが、
そこで出会っているあらゆる波長が全部同じ波長を帯びているので磁場が低い所ではマイナスエネルギーの支配を受けているのです。
そこでは地獄界のメンバーしか存在できない。つまり、見張る、傷つける鬼と餓えや痛みに苦しむ亡者が出会っている世界である。
この状態を引き寄せの法則といってもいいのではないでしょうか。

物質界を通り越して一気に天界とつながろうとする時、高い波動を祈りといい低い方向性を持った波動を呪いという。怒りとか悪口とかウワサとか、思うことすらも駄目なんですね。心にはエネルギーがあるから。
これが色即是空の法則なんですね。

以上です。
星占いや自分の性格や友達の人生や私の縁について長年考えてきた推論です。

この文は、どんな響きを持っているか、考えてみたのですが、自己顕示・荒削りの響きを帯びて不快かもしれません。
悪しからず。


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133:次元について by 森下礼 on 2011/05/31 at 14:16:02

世界の記述に12次元必要というのは、ちょっと眉唾ものです。K福の科学では、四次元(時間)のあとは、5次元慈悲とか6次元悟りとか、本来数学・物理学とは無縁の概念を持ってくるドアホウです。M光では、世界は7次元の神から力をもらっているとしています。

 いわゆる「ベクトル」は、もともと物理学由来の数学用語で、(A,B,C,D)と四つ数を並べれば4次元のべクトルになりますし、そのようにいくつ数をならべても、その数の個数個だけ高次元のベクトルになります。無限次元の空間―「ヒルベルト空間」というのも、数学の世界では前世紀前半には完成しています。

 「超次元の使者」という自称を用いる人は信用できないです。

134:何のことだろうと。 by サブリナ on 2011/05/31 at 15:42:06

↓ ウイキペディアで調べてみたのですが、さっぱり判りませんでした。
12次元って、どんな世界なのか想像できませんね。、
草の世界、カタツムリの見てる世界、猫の見ている世界、子供の頃を懐かしむ人間の世界、人類の未来を語る四次元までなら想像つくのですが。
お釈迦様の言葉は私達身の回りにいる人間の発想ではないと思います。また、騙して人類絶滅を語り子供をさらって臓器を移植するのも私達人類の発想ではないのではないかと、そんな風に思っています。
自分の頭で考えることは、私の一番の楽しみですのでオリジナルなんですよ。^^v-17

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