最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
137:グランド・クロス by 森下礼 on 2011/06/07 at 15:40:06

 1999年におこったグランド・クロスは、地球を囲みほかの惑星が十字を切るように並んだということですね。私も「ノストラダムスの大予言2」(五島勉)には大変影響を受けて、この際のグランド・クロスはどうなのか、と固唾を飲んで見守っていましたが、「何も起こらなかった」ですね。この際、地球破滅派と「トンデモ本の世界」代表である山本弘氏の「不毛な論争」が印象に残っています。
 個人的には1986年のハレー彗星最接近のほうが影響を受けた気がします。

138:言葉足らずでしたのに^^; by サブリナ on 2011/06/07 at 22:40:07

>1999年におこったグランド・クロスは、地球を囲みほかの惑星が十字を切るように並んだということですね。
よくお解りになりましたね。
人類を磔にするための十字架があの不動宮におけるクロスであると五島さんは書いていたように思います。
私たちは時間という水車によって回っていると考えてみてください。昇って行って極まると下降が始まるではありませんか。陰と陽の分かれ目を表しているのではないでしょうか?

139:水車の例え by 森下礼 on 2011/06/08 at 08:24:54

 この例えは、よく出来ていると思います。まさに陰陽の変化は、このようになされてしかるべきですね。

▼このエントリーにコメントを残す

グランドクロスの意味

占星術では空の星がクロスするように並ぶと黙示録の世界が訪れると言われています。
どのように解説しているかというと戦争と飢餓、疾病、貧困が私たちの世界を覆ってしまうのです。

十字架を背負うということはカルマの解消がカルマを背負った人々によってなされるという事ではないか
と考えていました。

どんな風にそれがこの地上界に現れるのだろうと思って見守っていたような気がします。

転載 1
 "1999年7の月、空から恐怖の大王が降りてくる。アンゴルモアの大王を蘇らせるために。その前後、マルス(軍神)が平和の名のもとに統治する"


 さて、この詩の解釈ですが、大事なのはAngolmoisという暗号です。これは、アセル、ナフタリ、ガド、ルベン、マナセ、イッサカル、シメオン、ゼブルン、ダン、エフライム、の「失われた10支族」の頭文字を繋げているのです。前八世紀に行方不明となった北イスラエル王国十部族の構成メンバーのうち、ゼブルン、ダン、エフライムという3部族の名前は見当たりませんが、実はd'Angolmoisでダン族を冒頭に暗示しているのです→d'An。ソロモン神殿を建築したダン族が頭なのですね。ゼブルンは数字のゼロと類似するOで代理、エフライムはマナセと共にヨセフから分かれた兄弟ですが、神権を授かった関係で「7の月」の7で表されているのです。7の数字で、七支樹(燭台メノラー)を連想させ、「枝分かれ」を意味するエフライムを暗示させているのです。要するに、アンゴルモアの大王とは初代北イスラエル王のエフライム族を指すのです。

 このように、この預言は「失われた10支族」が復活する基点を「1999年9月」として暗示したのです。

転載2
2011年6月6日

ドイツでは超強力な耐性を持つ大腸菌株が病気を発生させ、病院を満員にしており、菜食主義者たちも含めて、EU全域で責任のなすり合いが行われている。だが、いかにして大腸菌が8種類の抗生物質(薬剤)に耐性を持つようになり、突如として食品供給の中に出現したのか、誰一人として議論していないようだ。今回の大腸菌変異株は、O104株の仲間であるが、通常、O104株は、決して抗生物質に耐性を持つようなものではない。その耐性を備えるには、繰り返し抗生物質にさらされる必要がある。それによって、完全な薬物免疫を持つように「変異圧力」がかかるのだ。



誰かが引き起こした事ではあると思いますが、どんな事柄も原因はどうであれ、グランドクロスが指し示す姿の表れとして受け止めたいのですが。変ですか。

私たちは舞台での役割を、星の示す振り付けにしたがって踊っているだけのような気もするのです。

怒りや悲しみからの骨休めに星占いはいかがでしょうか ^^;

って骨休めになるわけねーだろ!!ボケ! ←自己突っ込みしておりますので、お許しください。

本人は、すこし疲れぎみの様です。

関連記事
コメント
137:グランド・クロス by 森下礼 on 2011/06/07 at 15:40:06

 1999年におこったグランド・クロスは、地球を囲みほかの惑星が十字を切るように並んだということですね。私も「ノストラダムスの大予言2」(五島勉)には大変影響を受けて、この際のグランド・クロスはどうなのか、と固唾を飲んで見守っていましたが、「何も起こらなかった」ですね。この際、地球破滅派と「トンデモ本の世界」代表である山本弘氏の「不毛な論争」が印象に残っています。
 個人的には1986年のハレー彗星最接近のほうが影響を受けた気がします。

138:言葉足らずでしたのに^^; by サブリナ on 2011/06/07 at 22:40:07

>1999年におこったグランド・クロスは、地球を囲みほかの惑星が十字を切るように並んだということですね。
よくお解りになりましたね。
人類を磔にするための十字架があの不動宮におけるクロスであると五島さんは書いていたように思います。
私たちは時間という水車によって回っていると考えてみてください。昇って行って極まると下降が始まるではありませんか。陰と陽の分かれ目を表しているのではないでしょうか?

139:水車の例え by 森下礼 on 2011/06/08 at 08:24:54

 この例えは、よく出来ていると思います。まさに陰陽の変化は、このようになされてしかるべきですね。

▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。