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こんなものを見つけたので・・・


ちょっと・・・ご紹介します。リンク先が素晴らしいです。
そして、かっこいいのです。
<転載>
日月神示の霊は自分を大元の神と言ってるけど邪霊だと思ってる。 地球を一時的に
支配してる強力な勢力だからある程度実現するだろう。世紀末に天変地異があるのは
真実の可能性があるが、日月の通りにはならない。 国際金融資本の裏にいるのも同じ勢力。
この狡猾さに人類は何千年も騙されている。 一神教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)の
神ヤハウェ、そして一神教同士が対立するシステム。 それらと深く関わり合う世界中の宗教。
神霊主義(スェーデンボルグ)、神智学、大本教(ここから日月が派生)、統一教会、
ニューエイジ、ニューソート(光明思想)、 アセンション思想、仏教に付け加えられた弥勒思想、
他にも腐るほどあるが、これらはすべて この勢力が世界を操るために作ってきた。
そして今、この勢力は旧世界を精算し、 新世界への移行を盛んにアピールしている。
人類総家畜化の世界統一政府の樹立に向けて。 人類はそろそろ目を覚まさなければならない。
神は人格など持たないし預言などしない。神性はすべてに普遍に存在するものであり、
また人間は自己の内面にそれを見出すべき。

これ↓見ればわかる人はわかる
http://www.surei.net/hifumishinji/hifumitop/hifumi03.htmひふみ神示 第21巻 空の巻
日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、
大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎き祀り結構致しくれよ、
二二晴れるぞ、一八十開けるぞ。


738 :本当にあった怖い名無し :2011/04/24(日) 02:29:03.44 ID:dddytPm30

>>731
何でもかんでも寄せ集めればいいってものじゃない
それに個人的にその文章でむかつくのは尊敬がないことだ

仏陀、シャカは自分を仏であるとは言っても神であるとは言ってない
神にも敬意を払われる存在であったかもしれないし、そういう対話があったと言われているがあくまでも仏だ
そしてマホメットは自分の神格化を嫌い、どこまでも「わたしは預言者だ」で押し通した
大本大神とかもふざけている
孔子も自分が神だとかは名乗ってない

偉大な先人達に対しての敬意や尊重がない
彼らが時には命をかけてまで拘った部分を踏み倒している
こんなものがよいわけがない





でも・・ここには、ホピの予言というのは入ってないようですね。

<転載終了>

人類滅亡・核時代の最終予言

アメリカ・インディアン最古の民に伝えられていた核時代の最終予言



ヒロシマ、ナガサキに投下された原子爆弾は、アメリカ・インディアン最古の民、

ホピ族の聖地から掘り出されたウランから造られたものだった。その彼らの間

には、数千年の昔から、偉大なる聖霊から与えられた謎の予言の石版がある。

そして、そこには驚くべきことに「灰のびっしりつまったヒョウタン」と呼ばれたヒロ

シマ、ナガサキの原爆投下を始め、第一次、第二次世界大戦、更には、来たる

べき人類とこの文明の破滅と再生が予言されているのだ。


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