最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント

『超巨大宇宙文明の真相』読書録
http://ikawazukbr.exblog.jp/8299386/
第11章:誰がキリストだったのか?(13)
 イエスは日本に着いた時、50才になっていました。そこで彼は結婚し3人の娘をもうけました。そして、45年間住み続けた新郷村(しんごうむら)で亡くなりました。イエスは日本の本州にある新郷村に埋められましたが、その墓の側にはオウリキの一房の髪を納めた小さな箱を埋めた、もう一つの墓があります。あなた方は証拠好きですから、以前は戸来村(へらいむら)の名で知られた青森県の新郷村へ行ってみるのもいいでしょう。

訳者ケイ・ミズモリ氏によると、「このくだりの記述は、日本最古の歴史書とおいえる『竹内文書』の内容と一致している。青森県三戸郡新郷村の戸来の丘にはイエスの墓が実在している。デマルケ氏本人の弁では、日本を訪れたこともなく、『竹内文書』の存在も知らない。」と、明言している。

第11章:誰がキリストだったのか?(14):省略します。

第11章:誰がキリストだったのか?(15)
 もちろん肉体内のアストラル体としてそうしたのです。肉体内のアストラル体によって見られる視覚というのは、ハイアー・セルフを持ったアストラル体によって見られる視覚と同様に、消されることはありません。このようにして彼はすべてを知り、正確に何を行なうべきかを知っていました。もちろん彼は死人を蘇らせたり目や耳の不自由な人々を治す力を持っていて、彼が磔にされて死んだとき私たちは彼をつれ戻しに行き彼を蘇らせました。私たちは墓石を転がして直ちに彼を近くに停泊させておいた宇宙船へと連れて行き、復活させたのです。その瞬間、彼は不死の存在として再び姿を現し、死後の生命が本当に存在することを示し、人々は創造主の側に属し、各人はキリストの神性の輝きを持っているのだと説得することによって、人々の希望を再生させたのです。
 イエスが自分自身の能力を証明しない限り、ユダヤ人やローマ人は決して彼のことを信じようとしなかったからです。地球の人々の間で、どれだけ強い懐疑心があったかを示すよい例が〈トリノの聖骸布〉に関する件です。

▼このエントリーにコメントを残す

日本にキリストが来ていたという説。

あるとき、部屋に見たことのない本を見つけた。買ったものでも貰ったものでもない本で、手にとって見ると日本語にはヘブライ語と共通する響きと意味を持ったものがあるということであった。
ネットで日ユ同祖論というのに触れたとき、本当の事ではないかと思った。

シナイ山に似た場所が四国にあり、イスラエルの人々が移り住んだとか、契約の箱が剣山に隠してあるという説があります。弘法大師が八十八箇所の札所を開いてくださったのもそれと関係があるというのです。ここから神道が来ていて、血筋として天皇家があるとの事

旧約聖書には人類の歴史が暗号として封じ込められているとマイケル・ドロズニン聖書の暗号
時間空間を軽々と超えてしまう神の力に圧倒されてしまいました。

とんでも説かもしれませんがキリストの墓が青森にあるとか義経はジンギスカンであるとか、結構好きな話です。
関連記事
コメント

『超巨大宇宙文明の真相』読書録
http://ikawazukbr.exblog.jp/8299386/
第11章:誰がキリストだったのか?(13)
 イエスは日本に着いた時、50才になっていました。そこで彼は結婚し3人の娘をもうけました。そして、45年間住み続けた新郷村(しんごうむら)で亡くなりました。イエスは日本の本州にある新郷村に埋められましたが、その墓の側にはオウリキの一房の髪を納めた小さな箱を埋めた、もう一つの墓があります。あなた方は証拠好きですから、以前は戸来村(へらいむら)の名で知られた青森県の新郷村へ行ってみるのもいいでしょう。

訳者ケイ・ミズモリ氏によると、「このくだりの記述は、日本最古の歴史書とおいえる『竹内文書』の内容と一致している。青森県三戸郡新郷村の戸来の丘にはイエスの墓が実在している。デマルケ氏本人の弁では、日本を訪れたこともなく、『竹内文書』の存在も知らない。」と、明言している。

第11章:誰がキリストだったのか?(14):省略します。

第11章:誰がキリストだったのか?(15)
 もちろん肉体内のアストラル体としてそうしたのです。肉体内のアストラル体によって見られる視覚というのは、ハイアー・セルフを持ったアストラル体によって見られる視覚と同様に、消されることはありません。このようにして彼はすべてを知り、正確に何を行なうべきかを知っていました。もちろん彼は死人を蘇らせたり目や耳の不自由な人々を治す力を持っていて、彼が磔にされて死んだとき私たちは彼をつれ戻しに行き彼を蘇らせました。私たちは墓石を転がして直ちに彼を近くに停泊させておいた宇宙船へと連れて行き、復活させたのです。その瞬間、彼は不死の存在として再び姿を現し、死後の生命が本当に存在することを示し、人々は創造主の側に属し、各人はキリストの神性の輝きを持っているのだと説得することによって、人々の希望を再生させたのです。
 イエスが自分自身の能力を証明しない限り、ユダヤ人やローマ人は決して彼のことを信じようとしなかったからです。地球の人々の間で、どれだけ強い懐疑心があったかを示すよい例が〈トリノの聖骸布〉に関する件です。

▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。