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牛糞の輸入が認められていないから・・・・とは?なんのことだろう?

どこだったかで「牛糞の輸入」という、とても変な言葉を見つけたのだ。

その答えがここにあった。アグニーホートラである。

<一部転載>
「我々は、日の出と日没の瞬間にちょうど合わせ、小さな銅のピラミッドで火を焚く。燃やす材料は、牛糞の塊、少し透明化したバター(牛)、玄米2~3粒だ。これをアグニホートラ・ホウマと呼んでいる。別のホウマも行う。マントラを一つ唱えては、火に透明化バターを一滴加えるのを、毎日4時間繰り返す。満月と新月の日には、この第二のホウマを交替しながら24時間続ける。アーユルベーダによると、この方法により、空気中に栄養が注入される。これが、植物、土、地下水に影響を及ぼす。」


砂糖の入った甘いものを食べないようにするなど、物質的な防御手段も可能な限り模索すべきであろうが、今回の異変については、究極的には精神的な次元で対抗することにならざるを得ないのではないかと私は思っている。それを言葉で表現すると、意識レベルを高く維持しておくということになるのだろうが、では高い意識レベルとは何かということになる。そういう意味で、その具体的なイメージを持つための参考になればと思い、以下のアグニホートラの情報を翻訳してみた。

チェルノブイリでも、放射能が検出されなかったアレクセイの泉の話もある。今回の放射能汚染、今後当然のように予想される追加の原発事故、核戦争を考えると、これは人間がスピリチュアルなものに目覚めるための契機だと思う。

日月神示 五葉の巻 第十六帖

マコトでもって洗濯すれば霊化される、半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物の肉体とならねばならん、今のやり方ではどうにもならなくなるぞ、今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ、灰になる肉体であってはならん、原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ、今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生れつつあるのぞ。岩戸ひらきとはこのことであるぞ、少し位は人民つらいであろうなれど勇んでやりて下されよ、大弥栄の仕組。
それでも気付くことなく、物質次元を西へ東へと右往左往するだけの人間は、病気になり、死んでいく。放射能汚染の影響を受けない意識レベル(振動レベル)の高い人間だけが結果的に生き残る。喩えが良くないが、殺虫剤を散布すると、より凶悪な害虫がはびこるのと同じ理屈で、人類を支配している存在は、人間を弱体化しようとして様々な害悪をもたらしているわけだが、それが裏目に出て、強い人間だけが生き残ることになる。これは、そうなったらいいのにという私の願望に過ぎないのかもしれない
<一部省略>
ペルーの大統領府につながった農学技師たちは、このアーユルベータ農法を、ペルーのアマゾン地方1200ヘクタールの土地で試験した。その観察は7ヵ月間実施され、その土地で栽培されている全ての作物が対象になった。

その結果は素晴らしかった。(別添の報告書を参照)

・面積当たり収穫量の増加

・品質の向上(味、色、病気耐性など)

・貯蔵・保存期間の延長

・収穫時間の短縮

・面積当たりコストの激減

古代アーユルベータ農法の教えには、この方式を農場に適用すると、一つの共振ポイントで150~200エーカーの作物収穫をカバーできると記述されている。

この方式は、放射能の作用を無力化し、放射能に関連する人間・動植物の問題も解消する。

私の農場での実績は、更なる研究に向け、科学者たちの目を開かせるものであるはずだ。

このアーユルベータの手法を西洋にもたらしたのは、インドのVasant Paranjpeである。後に彼は更なる研究のため旧ソ連の科学者と接触している。数年の研究の後、アグニホートラの灰は、放射能関連の病気に対処する解決策であるという結論に達した。

ドイツでは、ある薬剤師(Monika Koch)が、人間の肉体的・精神的な病気を治療する目的で、この灰の使用法を再発見していた。


現代科学という意味では、このテーマで実施された唯一の研究は、ソ連時代に東ヨーロッパで一部の物理学者が行ったものである。その結果は、アグニホートラの灰には放射性がなく(火をおこすために用意された材料は放射性を帯びていた可能性があったにもかかわらず)、天然の92種類の元素が全てアグニホートラの灰に存在していた。

この研究をした後に、科学者は、我々は毎度の食事の前にアグニホートラ灰を食べるべきだと述べている。その理由は、現在の食べ物は全て放射性を帯びているからだ。過去20年間で人間が放射性物質を増やす前の地球上の自然の放射能レベルと比べ、多くの放射能が存在している。若干のアグニホートラ灰を食べれば、身体は放射性の無い灰から微小素子(例えばヨウ素)を吸収することになる。その後に、食物からヨウ素(放射性を帯びているかもしれない)を摂取しても、既に非放射性のアグニホートラ灰を通じて必要な分を摂取しているため、身体はその放射性の微小素子を取り入れない。


<一部転載>

(4) 薬剤師で長年アグニホートラを指導し、『ホウマ療法、古代の治療科学』の著者であるMonika Kochの意見
アグニホートラ、放射能の解決策
我々は、日本の放射能の問題を聞き及び、大いに心配している。だが、そのような問題があるのは、日本だけではない。人々に知らされているかどうか別にして、カザフスタンで何度も行われている核実験、チェルノブイリなど世界各地の原子力問題もあり、エネルギーを原子力で得ている潜水艦の多くも、放射能の問題に直面している。

我々に具体的に何ができるだろうか?私には何ができるだろうか?

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