最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

ダウジングによる情報。 

ダウジング
八卦とか、グルグル易 と同じような占い方の外国版。
意識レベルが低い人が同じような事をすると「コテ造くん」とか「こっくりさん」のような低級霊の支配下に入ることになります。
それにしても、面白い答えが出ています。
意識レベルが高いと感じるのは星の世界からの転生だからのようです。

<一部転載>

★2010年6月8日、鳩山総理を辞めさせて菅総理になった理由とは、5月中には米国経済が倒産すると思って県外移設といってったが米国が生き延びたから困った。ベンジャミン・フルフォード氏によると、4月からすでに、総理大臣は鳩山氏がやめさせられ菅氏になるといっていた。田中字氏によると米国は大量にドルを刷り、未だにレバレッジをやっていて、それで経済が回っている状態。今度破綻したらリーマンショック以上のものになるだろうとのこと。
社民党の福島大臣を辞めさせたのは いかに米国が圧力をかけてるかについて騒ぎを大きくするため、鳩山総理は福島大臣をやめさせるという悪役をやらされた。
田中字氏によると、米国は2014年に沖縄撤退すると米軍のHPに書いてあったそうだが、1週間後には削除されていたそうだ。

移転費用は日本が出すが、米軍が撤退して困るのは米国寄りの日本人支配層たち。
日本の大会社は軍産複合体の下請けをしている。
彼らの圧力を交わす意味で、日本国民が米軍がいることでいかに嫌がってるかについて報道した。
小沢幹事長と鳩山総理ををやめさせたのは、菅氏を総理にするため。菅氏は裏事情を知ってるから総理にしてもいい。菅氏が財務大臣だったので、国際金融資本家についてよくわかっているので日銀が助かる。
小沢氏に幹事長をやめさせたのは、デービット・ロックフェラーを安心させるため。
菅氏は、ふりーめーそんやロックフェラーと関わりがない。高橋五郎氏によると総理を指名している人がいるとのこと。彼がこれらを決めた。ベンジャミン・フルフォード氏がいうには総理と外務大臣と財務大臣と官房長官しか知らないようなことがあるとのこと。デービット・ロックフェラーと本家のJロックフェラーとの間に主導権争いがある。J・ロックフェラーは小沢氏と関係が深いといわれている。


★2010年6月14日、菅総理大臣と中国、温家宝主席との電話会談で話されたこととは、北朝鮮と韓国を戦争させようとしている米国に対し、どのようにかわすかについて。
日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、ロスチャイルドに日銀の株主から抜けてもらうことについて。それから信用創造ではない、新しい中央銀行の仕組みについて。
信用創造とは、借金をする人がいることによってお金が作られる仕組み。たとえば、A銀行に100万の預金しかなくとも、9000万を貸す事ができるという詐欺のような仕組み。これが現在の金融制度である。詳しくはリンクのページのmoney as debtという動画を参照


★2010年6月27日、カナダG20サミットで話されたこととは、国際金融資本家にこれ以上戦争をさせない、ということについて。

★2010年8月17日、鳩山元総理が中国温家宝との会談で話したこととは、東アジア共同体をつくることについて。保有する大量の米国債が紙くずになる前に、をアジア各国の経済開発に使って現物に変える。


★2010年8月26日、米国の地区連銀会議で、白川日銀総裁が話したこととは、今後、米国債を円建てで買いたい、米国を見捨てず、米国債を買い続けて助けるがドルを基軸通貨とし続けるのはやめてSDR(特別引き出し債)にしてほしい、ということ。
鳩山元総理がロシア訪問で話したこととは、追い詰められた米国フリーメーソンンが何をするかわからないので、防衛で協力しようということ。
お互いの貿易決済をドルではなく、互いの通貨、あるいは現物交換でやるということ。



★2010年9月15日、日銀の為替介入した理由は、輸出大企業からの要求があったから。無駄とはわかっていたが、今後も更なる円高になっていくということを納得させるため。

★2010年10月22~23日韓国でのG7財務相・中央銀行総裁会で話されたこととは、欧米がこれまでのような経済状態を維持するのが難しいので、何とかしたい。日本はサブプライム問題であまり損失を出してないのでもっとお金を出してほしい。
G20財務相・中央銀行総裁会合で話されたこととは、米国債が紙くずになると困る。米国ドル通貨での決済より、鉱物や穀物、原油などの現物(コモディティ)のミックスしたものに変えてほしい、ということ。


★2010年10月27日、日米外相会議で話されたこととは、米国を復活させるには戦争を起こすしかないということ。


★2010年11月1日、ロシアのメドベージェフ大統領が北方領土を訪問した理由は、日本に返還し、共同開発し、自由貿易地にするために訪れた。高橋五郎氏によると、すでに大分前に日本から返還金がロシアに渡っている。その資金でロシアは経済発展できた、とのこと。


★2010年11月22日、前原外相と米国ボスワーズが話したことは、朝鮮で戦争を起こすから日本も協力するように、ということ。


★2010年、11月23日、北朝鮮の韓国攻撃は、第3次世界大戦を起こさせるため、米国ろっくフェラーが2つの国を脅してやらせた。


★2010年11月28日、ウィキリークスが米国の機密情報を暴露した理由は、ロックフェラーに対する欧州ロスチャイルドの攻撃。米国投資銀行などが、安全とは程遠いサブプライムローンを作って欧州金融機関に売りつけたから。


★2010年12月6日、日米韓首脳会議で話されたこととは、まずは朝鮮半島で戦争を起こして、中国と日本を巻き込んでいく、ということ。


★2010年12月15日、公明党山口代表が訪中したのは、日本をこれまで支配してきた米国寄りのグループの代理として行った。習副主席との会談で話されたこととは、日本を支配してきたグループは、米国に従うのはもうやめると決めたこと。
米国のスタインバーグ国務副長官が15日~17日まで中国を訪問し、張志軍、崔天凱両外務次官、武大偉中国政府朝鮮半島問題特別代表と話したこととは、北朝鮮と韓国の対立をさせ、戦争を起こしたら返済するので、資金を貸してほしいということ。


★2010年12月16日、米国のニューメキシコ州知事が北朝鮮を訪問したのは、CIAの指示に従って麻薬を作るのをやめたいという相談。


★2010年12月20日の国連安保理会議で話されたこととは、北朝鮮と韓国の戦争に中国は反対する、資金も出さないということ。
田中字の国際ニュース解説12月27日号を参照


新しい金融制度についてダウジングによるメッセージ
政府が通貨を発行する、あるいは、中央銀行を民間銀行ではなく政府のものにする。信用創造をやめる。外国との決済は金・原油・レアメタル・穀物などのコモディティにする。
国内では単一通貨ではなく、地域通貨も流通させること。
イスラムの銀行のように利子は取らない。
*********************************************

日本の米国寄りの勢力とは、明治天皇をすり替え、天皇を利用し、欧米フリーメーソンと手を組んで日銀を作り、自分達だけ利益をむさぼってきた。日本版ロスチャイルドのようなもの。三菱重工、日立、東芝、NECなどは、武器商人の下請けをやってきたので、米軍には無料で日本にいてもらわないといけない。アジアと協力してやっていこうとしても彼らが邪魔をしている。これまでの利益を手放したくない。
旧財閥、旧宮家。枢密院は今も存在する、とは、内閣調査室の千葉氏の話。彼らが黒幕で政治家は彼らの操り人形。彼らはもう80歳~90歳のお年寄りで、その子孫が実際は動いている。

★2011年3月11日
深夜、菅総理とオバマ大統領の電話会談で話されたこと。
地震兵器の使用について菅総理が聞いて、そのことについて、軍が別の命令系統(デイビット・ロックフェラー)に従ってやった、とオバマ大統領は謝罪した。「もう米国債は買わない」と伝え、「わかった。緊急援助として米軍を派遣する」とオバマ大統領が答えた。


★2011年3月16日
菅総理とオバマ大統領の電話会談で話されたこととは、米国ドルを助けない、もう終わりだ、ということ。

日本を動かしてきた、閨閥のお爺さん達は、多少高い特許料を払っても、欧米のフリーメーソンの真似をし、ちょっと改善した良いものを作れば金儲けができると思った。それと密かに核開発したいグループとの意図が一致し、原発推進し、世界の10分の1もの54基の原発を地震大国日本に作った。日本人が作れば大丈夫だと思っていたのに、ところが今回の事故になり、こんな怖いことになるとは知らず今更ながら恐ろしく感じている。国民がその事実を知ってしまい、困ったと思っている。
東芝、日立、三菱重工など原発メーカーの大株主はメガバンク。資本家がエネルギーを独占支配する構造。軍産複合体?
リンクのページにメーカーのメール先を記載。


木内鶴彦氏によると、広島・長崎の爆心地にはそれまで見たこともなかった草が生えてきた。それが放射性物質を取り込み、数年で放射性物質がなくなり普通に住める土地になったのではないか、という植物学者がいっていたとのこと。


1951年、原子力委員会を設立。初代委員長は(日テレの)正力松太郎科学技術庁長官。影の原子力産業の主役であり、私腹を肥やした「産業計画会議」のメンバー。松永安左エ門、(電力中央研究所設立者・理事長、9電力会社設立者)鮎川義介(日産)、白州次郎らがいる。怖い噂VOL9より



★2011年4月6日
日銀の金融政策決定会合で話されたこととは、中国も米国ドルを大量に売ったから日本も売ったほうがいい、ということ。


2011年4月7日
ECB欧州中央銀行定例理事会で話されたこととは、経済状態が悪い国が多すぎてもう持ちこたえられない。赤字国はユーロから抜けてデフォルトし、新しい通貨を始める、ということについて。

★2011年3月、米国が、福島原発の事故の被害を当初から大げさに報道したのは、ふりーめーそんの原子力利権の圧力があってオバマ大統領は原発を推進してきたが、本当はやりたくなかったから。


★ソニーのネットサービスがハッキングされたのは、米国ロックフェラー側による日本企業への嫌がらせ。



★2011年4月29日、カーター元米国大統領の北朝鮮訪問で話されたこととは、北朝鮮と韓国との併合を許可するが、中国をいつでも攻撃する用意があるから、といった。



★2011年5月2日、アルカイダのビンラディンを殺害したことにしたのは、QE2(連銀の米国債買い支え策)が6月で終るので、予算を削減しなくてはいけないから。ビンラディン容疑者は10年前腎臓病で入院し死亡したという話がある。米国の軍事費は国家予算の半分を占める。田中字氏の国際ニュース解説によると、米国の茶会派は赤字削減を公約としているとのこと。

★2011年5月6日、菅総理が浜岡原発を停止要請した理由は、砂丘の上に建っていて耐震偽造しているという理由の他に、米国ロックフェラーが今度は福島原発三号機だけでなく、富士山を狙うと脅しているから。このことと、自然エネルギーへの転換は、上からの指示によるもの。


★2011年5月11日、スペインでの地震は地震兵器によるもの。日本の地震に対する報復。イエズス会の本拠地はスペインだから。


2011年5月11日米上院軍事委員会が、沖縄の普天間基地を嘉手納基地に統合する変更案を出してきた理由は、韓国と北朝鮮が併合され、米軍が沖縄に駐留する意味が薄れるし、軍事費の予算削減、国内のことで海外の米軍基地移転どころではない。

★2011年5月15日、IMF専務理事のストロスカーン氏がニューヨークで逮捕されたのは、イルミナティの内部分裂があった。米国が赤字が大きくてお金が足りず、ストロスカーン氏はそれを助けようとしなかったので、ロックフェラー側がスキャンダルを起こした。仏大統領選は関係ない。


★2011年5月19日、米国オバマ大統領が、イスラエルに第3次中東戦争の境界線まで戻るべきといったのは、イスラエルを消滅させたい。それは、軍産複合体がイスラエルで常に戦争を起こしているから。米国は6月でQE2をやめるので、予算削減をする必要があり、余裕がないので軍事費削減したい。


★2011年5月18日、日銀政策決定会合で話されたこととは、欧米の金融資本家が崩壊の危機にあるので、今回の地震ように何をしでかすかわからない。彼らにお金を渡さないで済むにはどうしたらいいか。


★2011年5月21日、日中韓来日で話されたことは、経済、軍事、資源すべての面において、欧米が攻撃できないように協力体制を急いで作り、していく、ということ。


放射線核種排泄のために、ペクチン含有の食品、飲み物を取ること。(特にリンゴ、干しブドウ、ブドウ、海藻にはペクチンが豊富)特に子供と妊婦は積極的に採取するとよい。
目安としては毎日皮付きリンゴ2個ぐらいの量。低分子化アップルペクチンがよりよい。
野菜やキノコ類は、水に浸す、茹でる、塩漬け、酢漬けにすることで、汚染した放射能線核種を数分の一に減らすことができる。チェルノブイリのBELRAD研究所の論文。富山医科薬科大学田澤教授翻訳による


★2011年5月22日米国中西部での竜巻は気象兵器によるもの。終末思想の演出。


★2011年5月26日、フランスG8サミットで話し合われたこととは、米国はお金がなく戦争を続けられない、英国とユーロ圏はもうこれ以上経済発展ができないから、日本にお金を出してほしい。それに対し、今の日本は、震災と原発事故で大変なのでもうユーロや米国ドルを助けることはできない、といった。



天皇は、天文学的規模の金塊資産をもち、現在は昭和天皇の後継名義人(日本人)が所有している。名義人のサインがない限りスイス銀行に預託された天皇口座からは引き出せない。欧米の王室、資本家は、終戦直後に、安全パイの国家(安定して資産運用できるということだろうか?)ということで、スイスにある天皇の口座に金塊を混ぜ日本の天皇名義に書き換えてしまった。ヒラリー長官とサルコジ大統領は震災後、日本に立ち寄りったが、総額百数十兆円の日本政府発行の支払い保証手形(借金)を持ちかえったそうだ。日本側の支払い担当者は日銀と財務省の天皇の金庫番。彼らも下っ端にすぎないそうだ。「日本の正体」:高橋五郎&小池壮彦 共著;ミリオン出版より
 
原発事故が起きた場合何が起こるかという資料を見たが、手におえない事故なら責任者は国外に脱出するというのがあった。計画停電と称して電車を止めて、道路を封鎖し、銀行も閉めると書いてあった。事故の時に、関西にいた東電社長は、自衛隊機を使って東京に戻ろうとした。これは国民を足止めしておいて、お偉いさんは逃げるというマニュアルそのものだ。マニュアルが中途半端に中止された感じだそうだ。「日本の正体」:高橋五郎&小池壮彦 共著;ミリオン出版より


★2011年5月27日、ドイツを中心に欧州で発生した大腸菌Oー104は、米国による細菌兵器のようなものである。米国ロックフェラーのEU攻撃。


★2011年6月2日、菅内閣不信任案を出した理由は、連立政権をやるため。菅総理を攻撃し、日本国内の欧米追従グループにちゃんとやっているということを見せ、でも駄目だったということを示した。欧米のフリーメーソンに対して、日本政権は混乱しているように見せかけて時間稼ぎをしている。米国が8月に債務不履行になる日が近付いている。だが、欧米追従の閨閥グループは年寄なので、それをわからずに政府に圧力をかけるから。
2011年6月9日
★英国銀行政策委員会で話されたこととは、世界支配計画をしてきたのに、米国が独断で勝手な事をするので、計画がバレバレになってしまった。このような米国に報復をしようということ。
ECB理事会で話されたこととは、PIGSの支援は難しい。ユーロを存続させるために新しい通貨を作るしかないのではないか、ということ。
ビルダーバーグ会議で話されたことは、世界支配のやり方を変化させなくてはいけない。第2次大戦中に日本軍が奪い、バチカン銀行が管理してきたしてきた金塊を中国に返すから、中国にも世界支配を手伝ってほしい。
日本は、国連のメンバーとしての緒方貞子以外この会議に参加したことがないが、今回初めて中国から2人参加。
IMFトップ候補ラガルド氏が中国を訪問したのは、第2次大戦中に中国から奪われた金塊を返さなくてはいけないのだが、その猶予期間を申し出にいった。


★6月14日、ユーロ圏財務相会合で話されたことは、ユーロ救済方法が見つからないことから、バチカンのイエズス会と金庫番のロスチャイルドが対立し、フリーメーソン上層部の内部分裂が起きている。スペイン、サンタンデール銀行の理事のスキャンダルやドイツのO-104死亡事故のスペイン産キュウリの疑惑も同様。


★6月16日のインドネシアのユドヨノ大統領の来日は、天皇の金塊、ゴールデンリリーを欧米フリーメーソンからどう守るかということ。その協力について。



★2011年7月22日、東アジアサミットで話されたこととは、米国にアジアの金塊は渡せない。
ノルウエー・オスロでのテロは、CIAによるノルウエーいるみなてぃに対する脅し。米国を助けようとしないから。
いるみなてぃのレオ・ザガミ氏の話では、ノルウエーは「ふりいめいそん」の本拠地だったそうだ。


★2011年7月23日、中国の新幹線事故は内部犯行。


★2011年7月26日米朝対話で話されたこととは、北朝鮮は韓国と一緒になっていくので、もう武力は使いたくないということ。

★2011年7月31日早朝の地震は米国の地震兵器によるもの。プレートの位置から富士山周辺を狙っている。


★2011年8月16日、独仏首脳会議で話されたこととは、2国間でユーロ圏から抜けて、新しい通貨を作るということ。


★2011年8月17日、中国首脳とバイデン米国副大統領が話したこととは、米国債を売らないでほしいということ。


★2011年8月23日、米国東部での地震は地震兵器によるもの。日本が頼んだ。


★2011年8月22日、タイのタクシン元首相が来日したのは、タイの王室の金塊を日本と協力し、アジアのためにどう使うかついて。
米国のバイデン副大統領が来日したのは、日本から追加の資金援助を貰うため。これからも米国債を買い続けてほしいということ。

★日本で原発を続けたいと思っている政治家は現在、どの党にもいない。でも続けているのは、欧米の子分である財界の圧力があるから。

★福島原発の非常用復水器を3度止めたのは、震災時に人がやったのではなく、イスラエルの管理会社が設定させた

★2011年9月1日、野田総理とオバマ大統領が電話会談で話したこととは、軍事費を削減するので米軍基地を減らす予定である。沖縄の米軍基地も維持するのが難しいだろう。国家予算は足りないので、破綻可能性はある。その時はまた助けてほしい。


★2011年9月6日、野田総理大臣と温家宝主席が電話会談で話したこととは、両国間ではドル以外の決済通貨を使うということについて。


★2011年9月9日、フランス、マルセイユでのG7で話し合われたこととは、今後欧米の金融破たんが起きても、日本に中国と手をと組まないように頼んだ。


★2011年9月10日、ECBのシュタルク専務理事の辞任は、債権買取への抗議とされているが、ドイツは通貨ユーロから抜けたいから。

★2011年9月12日、フランス南部マルクール核廃棄物処理場の爆発事故は、米国のフランスへの脅し。米国がお金がないから。


★2011年9月15日、仏サルコジ大統領と英キャメロン首相のリビア訪問は、もう原発推進が駄目なので、取り急ぎ石油が欲しいから。ちなみに両氏が指示している反カダフィの国民評議会代表はアルカイダ


★米国ガイトナー財務長官のEU財務省非公式会議への出席は、南仏の核再処理施設爆破で脅し、フランスからお金を取るので行った。




人類と地球の治し方のヒント。

中央集権ではなく、市町村程度の広さで自治をしていく。

1、 環境破壊を止める

    ①地域に農地を増やす。地域の食料の安定確保。
    ②自然エネルギーの利用
    ③農地をネットで管理する。輸出用農作物は後回しにする。地域食料農地は共同管理とする。
    ④ゴミを減らすために物をできるだけシェアし、個別に所有しないようにする。

2、金融の仕組みを変える

    ①中央銀行通貨のほかに地域通貨を共存させる
    ②地域通貨を優先的に流通させる。たとえば地域通貨使用すると5%を引くとか。
    ③物々交換などを増やし、消費を減らす。通貨の流通量を減らす
    ④預貯金や貸出金の利子を廃止。
    ⑤中央銀行の信用創造をやめる。(1預金したら90倍貸せるというもの)
    ⑥資金量が増えないように株、債券などの投資はやめる。国際決済はコモディティにする
    ⑦中央銀行を政府のものとする
    ⑧日銀の通貨発行権をやめてこれまでの国債を買い取る
    ⑨IMF,世界銀行、BISの解体
    ⑩タックスヘイブンの閉鎖

3,エネルギーの自給


INDEX
関連記事
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。