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■韓国農民にあてがわれた日本人妻の「SEX地獄」【統一教会合同結婚式】

ひめのブログさんより
■韓国よ、私の姉を返せ!!!■

すべての日本女性に対する心からの警告として、以下の体験記を記します。断っておきますが、私がこれから述べることは、すべて真実です!!私の姉、あの明るくて綺麗だった姉が、韓国と韓国人に関わってしまったせいで、事実上の奴隷として韓国に連れ去られてしまいました。
と言うと、皆さんは「そんな馬鹿な!」と思われるでしょうが、実は驚くほど巧妙な手口で、すでに何千人という日本女性が同じ目にあっているのです!

これからその卑劣な手口を明らかにし、すべての女性に対して注意を促したいと思います。

3年前・・
「韓国の人と友達になったんだ」
姉のこの一言がすべての始まりでした。当時、大学3年生の姉は、校内のベンチに座っているところを在日韓国人の同級生に話し掛けられ、すぐ仲良くなったのです。その人と何度か会ったことがあるのですが「礼儀正しくて感じのいい人だな」と思いました。彼女は平和運動をやっている団体に所属しているということでした。

姉は彼女に誘われ、その団体の主宰している「カルチャー教室」に参加するようになりました。「平和について学ぶ」とかいう講座で、ビデオを繰り返し見て、その後に講義を聴くものだったそうです。その内容は「日本人がいかに韓国人を苦しめたか」というもの。そういうビデオを延々と見て、その後に「日本人がいかにその罪を償っておらず、無責任な対応に終始しているか」という話を団体のスピーチ係から聞かされるのだそうです。

ある日、姉は真っ青な顔で「日本軍は朝鮮の従軍慰安婦の人たち150人を並べて次々と首を切り落とし、その頭でスープを作って慰安婦たちに無理やり飲ませた……」と私に語りました。私もその話にショックを受けたと同時に疑問に思いました。

次第に姉の様子が変わり始めました。「日本人に生まれてきたことが恥ずかしい」「日本人は今すぐ韓国人に償いをしなくてはならない」「日本の今の繁栄はすべて韓国の人たちの犠牲の上に成り立っている」切羽詰った顔でそう繰り返すようになりました。そして学業そっちのけで韓国語の勉強を始めました。

姉は「韓国に行って韓国語で韓国の人たちに謝りたい」と言っていました。私は「そこまでしなくても」と思いましたが、一方で「国際交流できていいなあ」というくらいにしか感じませんでした。

ある日「あなたも韓国語を学びなさい」と言われました。「なぜ?」と訊くと、「韓国語は世界の共通語であり、人類史上もっとも優れた言語だから」と言うのです。私は不審に思いました。姉の部屋をこっそり調べてみると、「原理講論」という本や「堕落論」なるパンフレットなどがありました。それらを読んで、思わず引きつりました。「日本は悪魔に支配された国であり、世界の盟主である韓国を苦しめた罪人である」「日本はエバの国で、アダムの国である韓国に尽くさなければならない」「南北統一後の韓国がアジアの中心となり、ひいては世界の支配者となる」・・・そのような狂った内容が書き連ねてあったのです!

この気持ち悪い内容について大学の先生に尋ねると、「そりゃ統一教会だ」と教えてくれました。そこで統一教会について調べ、両親とも相談して、脱会するよう姉に対して説得を始めました。

すべては遅すぎました。姉は大学を中退して今すぐに韓国に行くと強硬に言い張りました。私たちが必死で引き止めると、「メシアであるお父様や、世界の盟主である韓国を侮辱する連中は悪魔だ!」などと逆に罵られました。私も両親も泣きました。

姉は突然、ソウルの合同結婚式に参加すると言って、我が家を去ってしまったのです。私は、姉を誘った在日韓国人の同級生に抗議しました。私が「あなた統一教会でしょ?」と詰め寄ると、彼女は「え?何よ、それ?」しらばっくれました。しかし「あのブンセンメイといかいう教祖、気持ち悪い人ね」と言うと、「な、なんですって!!!」と顔を真っ赤にして口から泡を吹いて喚き散らしました。やはり隠してはいますが、統一教会だったのです!

それからしばらく家族で泣いてばかりでした。姉の身が心配でした。ほどなくして姉から連絡があり、韓国の田舎に嫁いだとのこと。とりあえずはほっとしました。しかし、すぐに姉から「お金を送ってほしい」「何々(大抵は電化製品)を送ってほしい」という手紙が頻繁に来るようになりました。その田舎の“親戚”が姉を通じて我が家に「金をよこせ、物をよこせ」という要求をしているらしいのです。仕方がないので、家族は要求されるまま、送り続けました。

姉が韓国でどんな暮らしをしているのか疑問だったので、とりあえず私が姉の様子を確かめるために韓国に行くことになりました。一人では危険だということで、ソウル在住の日本人留学生Aさんを通訳兼ボディガードとして雇いました。

Aさんの案内で、姉の手紙に記されている住所をたよりに、韓国の田舎を訪れました。日本の田舎とは大違いで、道も舗装されていなくて、とても前近代的な農村でした。その村の貧しい一軒に、姉がいました。姉は一応、私が来たことを喜んでくれました。

まだ20代前半の姉の結婚相手は、40歳は超えているとみえる農家の後継ぎで、どう見ても無教養な田舎のブ男でした。その貧しい一家と私たちは、しばらく話をしました。私は失礼と思いながらも、結婚に対してやんわりと異議を唱え、姉に日本に返ってくれるように頼みました。

途端、Aさんは真っ青になりました。姉の結婚相手のブ男は「金を払ったんだから当然だ!」とうそぶき、下卑た笑みを浮かべながら「この倭女はいい体つきしているので、おれは得した」などと言っているというのです。私はその男に対し殺意さえ感じましたが、姉の身を案じて、黙って耐えるしかありませんでした。

姉の返事も「日本人は韓国に償いをしなければならない」というもので、本人によると、朝から晩まで働いているそうです。Aさんは、その一家の話を聞いて「ほとんど奴隷状態みたいですよ」と私に耳打ちしてくれました。

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