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現在進行形  魚や鳥、生き物達の地球上での異変。  



ケムトレイル

<一部抜粋>
  ヨーロッパではライン川が増水して、普段1.7メートルの水位が現在7.4メートル
になり、豪雨と大洪水でたくさんの人が被害を受けました。ロシアも干ばつと猛暑で森林火災が起きました。泥炭層が猛暑で発火したのが原因で、ロシア全土で2000ヶ所以上で火災が発生しました。また干ばつで小麦の収穫率が40%しかなかったので、プーチン首相は輸出禁止措置を取りました。シベリアのツンドラ地方ではこの夏あり得ないことが起こり、氷の層が溶けてメタンガスが噴出し始めています。それにいつ引火してもおかしくない状態です。

田村  日本も含めて、世界的に猛暑のところが多かったですね。

   中国では多くの都市が40度以上を記録しました。
   飛んでいる鳥が暑さで落下するのがいくつも目撃されています。もちろん死者もで出ました。大洪水でたくさんの人が被害を受け、1億5000万人の人が住むところを失いました。三峡ダムも放水したが、このダムも手抜き工事で作られたので、いつ崩壊するかわかりません。これから数年で、中国の地形は大変化を遂げます。パキスタンやインドでも大雨や河川の氾濫や土砂崩れで多くの人が亡くなくなりました。

   南米は大寒波に襲われました。
   アルゼンチンでは氷点下10度で多くの人が死にました。パラグアイも同じく、低体温症の死者が多く出ました。ボリビアでも何百匹もの魚が凍死しました。魚が死ぬくらいだから人間はもっとです。ブラジルでは牛3000頭が低体温症で死に、ペルーでは氷点下17度で多数のアルパカが死にました。

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新年のノルウェーでの魚の大量死で思い出す「メキシコ湾の原油流出と海流の関係」
In Deepさんのサイトより

<一部転載>
ちなみに、あまり関係ないことですが、上の In Deep の過去記事の「(2)聖書の記述より 」で紹介している記事の中で、「聖書の中で鳥の死が描かれているもの」が抜粋されており、このようなものが紹介されています。


エゼキエル書 / 38章 20節

海の魚、空の鳥、野の獣、
地の上を這うすべてのもの、
および地上のすべての人間は、
わたしの前に震える。
山々は裂け、崖は崩れ、
すべての城壁は地に倒れる。
--

ゼファニヤ書 / 1章 3節

わたしは、人も獣も取り去り
空の鳥も海の魚も取り去る。

神に逆らう者をつまずかせ
人を地の面から絶つ、と主は言われる。



などがあるとのことでした。

何だか、最近は「新年の代名詞は大量死」という感じも定着してきています。

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