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川尻 徹さんという方を見つけました・・・・

トンデモ界では有名な方のようですが、読んでみると違和感がない自分に驚いているところです。

五島 勉さんの「ノストラダムスの大予言」がきっかけで、すっかりこの世界に入ってしまいました。^^;

とんでもの世界へは星占いからでしたが、女性は占い好きが多いかも知れません・・・
最近は月や火星に移住する話まで出ているので、星占いの世界が汚された気がしています。
(とんでも確定。^^;)


そんな私でもマイナーな「ヒロシゲコード」については知りませんでした。

知っとうやさんが取り上げていましたのでご紹介します。(版画を表示しませんのでリンク先へおいでください。)

安藤広重は、1797年に生まれ。歌川広重という名で浮世絵を書いたそうです。
37歳の頃に「東海道五十三次」を発表し、一躍名声をあげ、1858年に亡くなったようです。

ーしかし、駿河湾沿岸に位置していた吉原は、幾度かの地震と津波によって壊滅し、後に内陸に移されたそうです。
従って、内陸に移った新しい宿場、吉原では道が北側にうねり、左に富士山が見えるようになったそうです。

広重は、これを予期して左富士を書いたのではないかと推測しています。
確かに不思議ですね。

最後の京都については、2012年マヤ・カレンダーとの兼ね合いで、天変地異を予言したものではないかとしています。



動画 京都の5・32

京都の絵を見ると、遠くに高い山が書かれています。
ところが、実際には三条大橋から見た風景には、遠くに高い山は見えないそうです。

広重が書いた山は富士山ではないかと著者は推測しています。
そして、2013年に富士山が大噴火することを予期しているのではないかとしています。


こうやってこのヒロシゲ・コードを読んでみると、確かに安藤広重が適当に浮世絵を書いたとは思えなくなりました。
やはり何かの暗示があって、この浮世絵を書いたのかもしれません。

特に我々が気になるのは2013年の富士山の噴火。
これが本当に起こると関東地方は壊滅状態になる可能性がありますよね。
本当に予知だったら恐ろしいことになります。


みーこさんの京都に関する推測を転載します。

~転載開始~
<京都について>
私は京都に住んでいます。三条大橋の位置として北西から南東を見ている位置にあり左から右に鴨川が流れています。右が京都の入り口方角は西。左が江戸側で東。三条大橋で気になることが7つ程あります。

川下の家々の屋根の上部しか見えません。青い色の水があふれています。
~津波または洪水?

真っ赤な山が2つあります。実際の京都には木のない禿山は見当たりません。江戸時代からそうだと思います。
~富士山、浅間山等の噴火?

山の中腹に灰色の灰のようなものが見えます。
~火山灰あるいは死の灰の被害?手前の中州だけが地割れしている
~東海~南海地震?

橋の中央右寄りのあたりに笠をかぶった人が下を見ています。ちょうど左右から人が彼の方に歩み寄っています。
~50ヘルツと60ヘルツの境界線あるいはフォッサマグナ辺りの下が地割れです。浜岡原発の辺り??

江戸の方から大きな荷物とともに身分の高い人が京に入ってくる
~天皇家が京都に戻る。すでに京都御所には京都迎賓館ができて使用されている。?

京都側から江戸の方に女性がお伴をつけて身を隠しながら渡ろうとしている。
~中国の侵攻?

~転載終了~



<転載終了>


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