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269: by ベンさんのBBSからの情報です。 on 2013/03/06 at 03:04:59

<一部転載>
軍は情報管制を敷いて完全な秘密にし研究を続行しますが、プラズマの持つ恐るべき力を次々に解明してゆきました。プラズマ(ガス状のもの)が全ての物質を透過して裏側に抜ける事、プラズマに包まれた物体Aを、他の物体たとえば鋼鉄の板にマイクロ波等を当ててプラズマ化したものに衝突させるとAが板を透過し、互いに無傷で裏側に出る事、またプラズマはマイクロ波・電磁波等の強度を高めレーザー光線のように線形に発し、それを2つ乃至3つ作って交差させるとその部分に発生させる事ができること、さらに交点に何か物体があると、その物体をプラズマ化させる事ができる事の3点を発見します。
それから多くの年月が過ぎ、既に実用化が完了し、第一次イラク戦争で2万人の兵隊がプラズマを当てられ一瞬で消えてゆきました。ここで、消えたといっても何処か別の場所に行ったのではなく、プラズマが4千度以上の超高熱になるという特徴を利用して焼き尽くした結果です。人体は水ですから一瞬にしてジュッと消えて跡形も残らないそうです。
また、インドネシアの地震ではフィラデルフィア実験で軍艦が他の場所へワープした時の特徴を利用し、地下の一定範囲の岩盤をそっくりワープさせたそうです。今回のはまだ分かっていませんが、新潟中越地震もそれでやられたそうです。ソ連の崩壊を軟着陸させるためにイルミナティによって送込まれたゴルバチョフが軍部の反抗で困っていた時、東南アジアのある国にサイクロンが訪れた時を狙って米国からロシアに前情報を流し、この兵器を使って大量の民間人を一瞬で消滅させる瞬間を目撃させました。その直後にサイクロンに襲われ村は津波で壊滅したことになっていますが何百人もが行方不明のままです。これを目の当たりにした軍部はソ連再興を断念してイルミナティに屈したのです。
プラズマ技術は隠密裏に人間を殺傷できるので原水爆のように持っていても使えない兵器より遥かに脅威だからです。金生日が厚さ100mの鋼鉄の部屋に潜んでいてもプラズマ兵器で部屋の内部に爆薬を透過させ送込む事ができるのです。
宇宙衛星やステーションの建設に躍起になるのはそれで地上の要人を暗殺したり、一定範囲の場所に正確に地震を起こさせたりできるようにするためです。そのような遠隔操作によるプラズマ攻撃の技術を高めるために、英国イルミナティの協力のもと、衛星の連携でプラズマ光線を中継して麦畑に微細なミステリー・サークルを作っているのです。これは言わば遠隔操作の精度を高めるための実験です。
最後に、この技術で今一つトンデモナイ発明を彼らはしています。そう、UFOが作れるんです。プラズマに包んだ物体は2つのプラズマ光線の交点の一を動かすと一緒に移動することがわかったのです。しかも移動は交点を右から左にスッと動かせば、どんなに重いものでも一瞬で移動します。地球から月への移動も一瞬です。後は飛行船の中にいる人間が無事でいられればいいのですが、当初4千度以上の温度では人間を飛ばすのはムリと思われてましたが、彼らは解法を発見してしまったのです。しかも汚い手で。
ハチソンという民間プラズマ研究家が偶然実験中に低温での移動ができる事を発見し世界で実験が公開されたのです。ハチソンは米軍関係者の訪問を受けて資料を巧みに提供させられ返してもらえませんでした。偶然ゆえ彼自身も原因が分からず未だに分からない状態です。しかし、実験データを全て手にした米軍は温度を高めずにプラズマの威力を利用できる方法、いわゆる黄金比率を発見してしまいます。これで人間を搭乗させた飛行船つまりUFOが完成しました。エリア51では本当にその実験が行われていたのですが、マニアに嗅ぎ付けられたため、宇宙人がUFOに乗って飛来したというデマを流し、米国自身がUFOを飛ばしている事実が分からないように情報撹乱しました。それを専門で行う組織としてNSAが作られたわけです。宇宙人が飛来したように凝った演出をして民間人の注意を引き、一方では宇宙人に似せてバイオ実験で作った失敗作の生物の死骸を晒して宇宙へ人々の目をそらしたのです。

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映画Thrive(スライヴ,スライブ)は陰謀だった。という方が多いようです。

アセンションは究極の自己啓発・理想の実現さんより<転載>

映画Thrive(スライヴ,スライブ)は陰謀だった。アセンションの波。
このブログでは陰謀の手口を紹介することで、
スライヴの陰謀を示唆しておりました。

これまで断言せずに来ましたが、
ネットでスライヴの急騰する情報に危惧を感じました。

ネット上は陰謀だらけなのです。


私はスライヴは陰謀であるとを断言し、以下に記します。
お断りしておきますが、反感を感じる方も多いかと思います。
それはいたしかたない事と思います。
人類のほとんどは闇が作った世界の中に生きています。

私は闇から抜け出しつつも、
心の中に未だに闇が潜んでいることを知っています。
だから・・・何が起きているか・・・分かります。


SFだと思って読んでください。
馴れない方には奇想天外ですから、作り話と思ってください。

闇の支配者はスライヴで先手を打ってきました。
陰謀が何もかもがばれそうになってきています。
従来の支配システムを根本から変えようとしています、
新たな陰謀計画がスライヴに隠されています。

闇の真の支配者は人間ではありません。
非物質的、意識的、エネルギー的存在です。
サブリミナルはメディア(音と光:テレビ、ラジオ、CD、DVD、動画)に仕込まれています。
それに接した時の自身の自動反応に気付いて下さい。
あなた自身が気付くより他にはないのです。

このブログも同じです。
私の中にも悪魔と天使がいます。
書く事に「辛さと勇気」が共存しています。

頭の中で「あれだこれだ」と流れて来ます。
それを文字にしようとしています。
嫌になりますが、書かなきゃと感じる。
書かないと、またまたやってきます。
だから仕方ないです。


新しい支配方法は、
アナログからデジタル、闇の宇宙人の超ハイ・テクノロジーへの転換です。
経済低迷・混乱を操作しながら、準備は着々と進んでいます。
危険信号は経済主導権の移譲から察知できます。

(支配者はアメリカから離れるところです。)

テレビも携帯電話も、電気で動く物はなんでもかんでも、支配者がその手に収めつつあります。
無線・有線を問わず、通信機器・情報機器のすべては、既に支配者の手中にあります。
支配者は、宇宙からあなたに標準を合わせれば、あなたの話し声を聞く事もできます。
あなたの生れた時から今まで、人生の情報を手にすることができます。
インターネットでのやり取りをいつでも完全傍受することもできます。
(犯罪捜査で通信内容記録が追跡されると同じ)

このブログは2月21日に閉鎖します。
このブログへの来訪者個人の情報が略奪されるのを、最小に留めるためです。
※あなた様がマークされていないのであれば大丈夫です。
 関係するサイトを運営していない場合は大丈夫です。


今までは断言を避けて来ました。
陰謀の手口は、このブログでそれとなくお知らせしてきました。

陰謀の事実が、テーマ毎、バラバラながらも、特にネット上で拡散しています。
それは徐々にひとつのまとまりになっていきます。
この自然発生的なまとまりは強力なので、支配者は「手をつけられない事態」になります。


勘違いしてはならない事があります。
スライヴ制作に関わった方々は陰謀者ではありません。
販売に携わった方々も陰謀者ではありせん。
もちろん、観賞した方々も陰謀者ではありません。
ネットで取り上げている方々も陰謀者ではありません。


私たちは、
知らず知らずのうちに陰謀に加担させられています。
この事を知らせてくれた、映画スライヴに感謝します。


闇の支配者は、陰謀が知られつつある今、ネット上で統合されつつある過去の手口を全面公開することで、スライヴの信頼性を高めます。
信頼性を高めつつ、潜在意識に新たなる洗脳を移植しようとしています。
この方法も過去からあるもので、人々の心の進行中(変化のどさくさ※)の方向を操舵するシステムです。
※心が揺れ動いている時が洗脳しやすい。例:群集心理


「まとめ」というか「より詳しく」

ブログをやめることにしました。
これ以上続けると、私が陰謀に加担する事になります。
なによりも、なんぼ書いてもキリが無いです。
あなた自身が、今のあなたを捨てる為に、旅に出る事が一番正しくて、早道です。
捨てれば入ってきます。

※スライヴに登場する語彙が多く含まれるサイトは、陰謀加担者によって監視されます。
 サイトの内容が事実に近い程、監視されます。
 手下を使ってネット上で反撃します。
 次にサイトやIDを永久消滅させます。
 最終の手口は個人生活に入り込んできます。

 上述は署名人、有名サイトには滅多には(※)起こりません。
 多くのファンに陰謀の事実を知らせてしまうからです。
 ※実際は頻繁に起きていますが、歪められたニュースとして書き換えられます。

 著名人の突然死
 「死因は不明です」、「調査中です」のニュースはうさん臭いと感じませんか。
 その多くは個室、目撃者無し、直前までいつも通り、なんとかで悩んでいた。
 薬への依存、他の中毒も出てくる。
 薬や酒、暴漢のせいにすれば簡単だもの。
 パターンは一緒。

 なんで薬を飲まなければ無かったのか?

 ケネディ大統領暗殺。
 誰が撃ったかとの究明ミステリーはやらせ、人心誘導ですよ。
 心の焦点を操縦しています。
 大切なのは暗殺した結果、誰がお金と権力を手にしたかですが、
 それを著名メディアは扱わない。 扱えないように縛られている。

 闇から闇です。
 どこまでも狡猾なのです。どうか気付いて下さい。


映画スライヴを観なおしながら、陰謀の新たな戦略であることを再確認しました。
陰謀が徐々に表沙汰になるにつけ、それを逆手にとった映画だとはっきり分かりました。

映画スライヴは、すべての陰謀が既知となる前に、先回りして手口を公表することで信頼を得て、次の段階へと洗脳するものです。
闇の支配が終わり、自由な世界構築への希望が実現できるとするプロバカンダ、新たな陰謀戦略の予告編です。

映画で公表している陰謀は、知っている人にとっては古い物ですから、「今更何よ!」って内容です。
もっと恐ろしい事、超ハイテクがメインなのに、それは隠しています。

陰謀を全く知らなかった人々を「根こそぎ囲い込む」映画です。

バレバレになってきた数々の陰謀が終わるような錯覚を与えています。
中央銀行を解体するなどとする責任転換、支配が終わるように見せかけて、支配者自身を隠遁しようとしています。


ここで母なる地球(ガイア)の事です。
ガイアは有害な物質を地中に取り込み、地上には生命の為の水と土、空気を作りました。
人間に与えられたのは地上にある物です。
石炭・石油・ガス・核物質など有害な物を地上に掘り出した時から、環境が狂い始めました。
使っていいいのは地表に露出している分だけです。
ちなみに金やダイヤなどがいかに人間の心を奪ったかは、上記から当然なのです。
そして地球から盗んだ物です。
闇とはこういう事をするのです。

自分たちが種を蒔いた石油・原子力問題からフリー・エネルギーへの転換を示唆し、支配強化を実質的に語っています。

アメリカが日本へ戦闘機を手渡す前に、その使用を完全にコントロールする機器と方法を確立していると同じようなものです。
弱点を作ってから手渡す。それに打ち勝つ戦闘機を隠し持ちながら、古い戦闘機を高く売る。
カーナビもそうですね。

闇の宇宙人の超ハイテクを想像すると、物質で人を支配するのは終わり、偽の光を更に使い、人を物質界に閉じ込める戦略を始めています。

チャクラの開花訓練(身体外からの光の取り入れ)、瞑想に危険性があるのは偽の光が侵入してくるからです。
このような手法に危険なものがあるので要注意です。
昔からある伝統的なヨガや座禅で伝承経歴がはっきりしているのは、大丈夫かと思いますが・・・?

新興宗教やチェネラー、ヒーラーと同じように、最近やたらと増えてきたと思いませんか。
当然全部が全部ではありませんが、闇の手法「他者依存」が潜入していることがあります。

アセンションのエネルギーは、それらとは比べ物にならない程強力で確実に作用します。
何もしない方がすんなり入ってきます。
人ごみや人工的な空間から抜け出して、自然の中で太陽光に浸って深呼吸がいいです。
心と体を気楽にしていたほうがいいです。

ワクワク感を良しとしている方々がいますけど、私にはピンと来ません。
空気も光も爽やかで、身も心も穏やかで、暖かくて軽い感じが本物です。
ワクワク感に、はしゃぎ感、ドキドキ感があるのは間違いでね。
それはただの明るい興奮程度です。

そもそも、真の瞑想法は少ないのです。
闇に利用されないように「秘密」にされているものもあります。
人目につかないように行われます。
闇の会議が密会であるように、真の瞑想法は密法なのです。
普通の人に存在が分からないようになっていて、入門したとしても相当な年月を経なければ授与されません。
人として正しい心を持つ者だけに許されます。
瞑想は両刃の剣です。

生活瞑想という手法があります。
これは目を閉じて型を作るような瞑想では無くて、普通に生活していて自分の思考の変化に気付く事です。
これは誰でもちょっとしたコツを覚えればできます。

アセンションしたいと望む事は、そのような手法をマスターしなければならない、道具が必要だといった、欲望と欠乏感を生みます。
それらを手にすると満足します。
これも闇の手法なのです。
アセンションのエネルギーは、望むとか望まないとか、あれだこれだと想像する、評価するといった事に無関係です。
誰にでも降り注いでいます。

間違っても苦行めいた事はしないでください。
自分を意図的に苦しめるのは何の役にも立ちません。
生活瞑想していれば、楽しい事も悲しい事も、苦悩さえも自然にやってきます。
自然にやってきた辛さには勇気で立ち向かってください。
その時に「直観」が助けてくれます。導いてくれます。

生活瞑想を続けると「自分を信じる」事が始まり、人生の素晴らしさを満喫できるようになります。
苦悩さえも素晴らしい贈り物だと気(勇気)が付きます。


ここでちょっと休憩。
「消雲の術」をご存知でしょうか。
字の通り、雲を消す事です。
生活瞑想とかで自然な集中力が身に付くとできるようになります。
そうでなくてもできる人はすぐにできます。コツを覚えれば簡単です。

最初のうちは、青い空に白い雲がくっきり浮かんでいる時がやりやすいです。
慣れるまでは、小さめの雲がいいです。
左右どちらでも両手でもいいです。
これも最初のうちは左手が良いです。
手のひらを意識して、息を吐き出して吸い込み、吸い込んだまま少し止めます。
これを何回か行って行って下さい。

手のひらが暖かくなってきたら雲に向けます。
暖かいエネルギーが雲に届いていくつもりになってください。
次に指先を雲に向けて、雲を刻むようにします。
目を閉じて下さい。その雲がイメージできる筈です。
切り刻んだ雲が消えて、青空になるイメージをします。
これで術がかかりました。
数分で狙った雲は消えますが、他の雲はそのままです。

意識のエネルギーが雲を蒸散させたのです。
氷が水に蒸気になるのは分子を活発に運動させたからです。
それに加えるべきは、意識のエネルギーは時間と距離に無関係と言う事です。
(量子力学と意識の関係に関する書物でご確認できます)
※物質世界での変化には時間が必要です。

この手のひらのエネルギーは手当にも使えます。
食品や物品、部屋の浄化などにも使えます。
色々試してみれば楽しいですよ。

要は力まない事、気楽にする事です。
指先や手全体ががピリピリするようになると最高にいいです。
いつでも手のひらを意識すると、瞬時にそうなるようになります。

アセンションの時代。
昔は秘儀(奥義・極意)だった事も簡単にできるようになってきているのです。
※個人のアセンション度によります。
3歳位までの子だったら、難なくヒョイトできるかも。
けがれが少ないですから。



彼らは昔からトーラスを悪用しています。
扱い方に熟練しています。
映画を漫然と見るのでは無くて、しっかり観て、
文書の行間と同じように、背景を読み取ってみてください。


これまで奴隷としていた手先、国家、その他諸々をゴミのように一掃し(世界情勢に現れています)、直接的に人を管理する方向への切り替えを図っているように思えます。

私がスライヴから新戦略を感じ取ったと同じように、多くの方がそう感じ始めていると思います。
それは高い次元から届いた知らせです。
以心伝心が始まり、映画で陰謀を初めて知り、恐怖を感じた人々にも届くでしょう。


直観を大切にしてください。難しい事はありません。
ふと感じた事をすぐに実行するようにしてください。
段々精度が増してきて「自分を信じる」事がいかに大切なのかが分かります。
「今に生きる」とか「ただ在る」状態に直観が流れ込んできます。


(以下はトラースなどの関係の大雑把な説明です)
トーラスは人体も包んでいて、マカバ(魂の乗り物)でもあります。
アセンションのエネルギーは人体のトーラス(マカバ)を高次元に向けて上昇(回転アップ)させます。

昔から超能力と呼ばれているのもトーラスによるものです。
超能力は誰でも持っています。

私たちのトーラス・エネルギーは高まりつつあり、闇のそれよりパワーを持ち始めています。
闇がパワーを使うと、それ以上に私たちのパワーが強くなります。

闇は物質界から離れる事はできず、アセンションできないのです。
私たちはアセンションで物質界と非物質界を自由に行き来できるようになります。

闇は私たちを物質界に留まらせて、恐怖による支配を続けようといるのです。
闇のエネルギー源は私たちの恐怖なのです。
闇は恐怖を大好きなのです。


闇はスライヴで自ら墓穴を掘ってしまいました。
焦っているでしょう。
終焉が近づいています。


私たちの祖先が太古に地球に来た時には純粋で美しい存在でした。
今だって新生児はそれを持って生れます。
太古に陰謀が仕組まれ、子々孫々恐怖に支配されてきました。
その仕組まれた事~支配される事~解放・浄化のプロセス自体、全部がアセンションなのです。

私たちは物質世界にあこがれて、超高次元から許可を得て、地球にきました。
それは途方もない苦悩の世界であることを知りつつ、地球に来たのです。
私たちを迎えた地球は、高次元の意識体・生命体、私たちの友人・聖なる母です。

私たちが増大する様々な苦悩に出会っているように、
いやそれ以上にガイアは苦しんでいます。
私たちの身体の材料はガイアから借りた物です。
細胞の一個一個、血の一滴一滴、なにもかもです。
その私たちがガイア(地球)を汚してしまいました。


私たちが地球に根を張った目的が「アセンション」です。
物質世界での経験を全宇宙に刻み、非物質世界の素晴らしさを知るためです。
地球での出来事を全宇宙の意識的存在が注目し、アセンションを援助しています。
我が子が、我が友人がしっかり仕事をしてくるようにと・・・。

私たちがアセンションした後に仕事が待っています。
その経験の学びをもって、私たちより後にアセンションを迎える星の援助に向かいます。
今、私たちが見守られ、援助されているように・・・。

私たちが知っている宇宙は、全宇宙の数パーセント。
95パーセント位が見えざる、知られざる世界なのです
脳も同じで、ほとんど使われていません。
アセンションでそこへ行きます。



この動画は私の為にあります。
私に欠けているエッセンス。
私の進む道を教えてくれた。
短い言葉には多くの解釈があり、解釈は変化します。
詩人は何もかもが深いと思います。



この動画はアカシック・レコードの事です。
アカシック・レコードが在る事を知らせています。
動画はただそれだけのものです。
語られていることは無視して下さい。

すべては一緒の事です。
宇宙もあなたも私も、何もかもが一緒です。
けど、物質世界の心なき人には断片しか知らされない。
その人の宇宙的価値に比例して知らされる。



2月20日午前9時30分 追記
<闇は根本療法を嫌う>


大麻は危険視されていますがが、原種は有益な作物だったのです。
シャーマンが瞑想に使っていたのは理にかなった事だったのです。
また土地を選ばないので荒れ地でも収穫でき、繊維は丈夫で大変着心地の良いものです。
ミイラや遺跡から発見される布は大麻です。当時の衣類は大麻でした。
大麻栽培は手間がかからず、その布は安く入手できます。

闇は衣食住の管理を重要な支配手段にしています。

支配者は大麻の原種に遺伝子操作を保施して毒性・習慣を強くしました。
大麻栽培は違法となり、石炭や石油製品にとって代わられたのです。
それらは安いので綿も衰退しました。
大麻を規制するために、密売を摘発するのは当然ですが、衛星で場所を特定出来ているのに栽培地を野放しにしています。
闇は手下に報酬を与える事と、陰謀へ加担させるためにそうしています。

真の支配者はお金そのものを手にしたいのでは無くて、人心誘導の重要な道具にしています。

最新医療が対症療法へと突っ走っています。
医療以外の何事にも根本療法があるのですが、それを人の視野から消し去っています。
根本療法を行うと闇の支配が出来なくなります。

対症療法はいろんな所に見られます。
法律は庶民に面倒極まりないのですが、複雑怪奇にして簡単に解く事が出来ないようにします。
庶民の頭脳と時間を解読・解釈に使わせるようにしています。
特に仕事ですが、ありとあらゆることで忙しくさせています。
それによって、人間の真の力への気付きを妨害しています。

庶民は面倒なので弁護士など法律家に委ねます。
国会も政治も、実働部隊の諸官庁、役所、企業、個人生活も同じです。
法解釈が幸せを作ると勘違いさせられています。
法解釈への論議自体が混乱で、闇が好きな事です。



2月20日午後1時36分 追記
<最大の陰謀>


「譬え話」です。

私たちを支配する根底にあるのが「死への恐怖」です。

是非こちらもお読みください。
「アセンションとカルマ・DNA、死刑制度」
http://d.hatena.ne.jp/seimeinohana/20120129/1327792082

私たちは魂です。物質世界で身体を着ている魂です。

あの世からこの世に来る時。
「行ってらっしゃい!」と祝福されます。

物質界での「死」に至ると、あの世では。
「お帰り!良く頑張ってきたね!」と祝福されます。

この世に誕生した時。
「我が子よ!」と喜ばれます。

この世を去ると、生きている人達は嘆き悲しむだけです。

あの世では共に祝福の中に居ます。
この世には「得た喜び。無くした悲しみ」があります。
この所有欲と喪失感は、ドラマや、テレビでの有名人の葬式ニュースで毎日植え付けられています。


「千の風になって」が大ヒットした時、がっかりしました。
原曲(歌詞)はネイティブ・アメリカンです。(記憶が正しければ)
歌詞に現された真実が、多くの人に正しく伝わらなかったのです。

当時友人には完全否定を受け、またもやキチガイ扱いされました。
それは次の事です
「歌詞が伝えようとしている真実が全く伝えられていない」
「ただの金儲けだ。インディアンが天界で笑っている」

当時、歌に浸っている観衆、テレビから悪い波動、邪気を感じていました。
吐き気がして大変でした。


◎歌詞 これは悲しさでは無くて、歓び・祝福です。

メロディが浮かばないようにしてください。
ゆっくり語る感じが良いと思います。

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

あの大きな空を
吹きわたっています


◎釈迦

釈迦の所に「家族が死んだから来て下さい!」と使いがきました。
釈迦はその亡骸のそばに立ち「ここには居ない。悲しむのはやめなさい。死ぬ前に私を呼びなさい」と叱咤したそうです。

最近の和尚は葬式で儲かっています。
和尚は生きている人を諭すのが仕事です。

<転載終了>
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269: by ベンさんのBBSからの情報です。 on 2013/03/06 at 03:04:59

<一部転載>
軍は情報管制を敷いて完全な秘密にし研究を続行しますが、プラズマの持つ恐るべき力を次々に解明してゆきました。プラズマ(ガス状のもの)が全ての物質を透過して裏側に抜ける事、プラズマに包まれた物体Aを、他の物体たとえば鋼鉄の板にマイクロ波等を当ててプラズマ化したものに衝突させるとAが板を透過し、互いに無傷で裏側に出る事、またプラズマはマイクロ波・電磁波等の強度を高めレーザー光線のように線形に発し、それを2つ乃至3つ作って交差させるとその部分に発生させる事ができること、さらに交点に何か物体があると、その物体をプラズマ化させる事ができる事の3点を発見します。
それから多くの年月が過ぎ、既に実用化が完了し、第一次イラク戦争で2万人の兵隊がプラズマを当てられ一瞬で消えてゆきました。ここで、消えたといっても何処か別の場所に行ったのではなく、プラズマが4千度以上の超高熱になるという特徴を利用して焼き尽くした結果です。人体は水ですから一瞬にしてジュッと消えて跡形も残らないそうです。
また、インドネシアの地震ではフィラデルフィア実験で軍艦が他の場所へワープした時の特徴を利用し、地下の一定範囲の岩盤をそっくりワープさせたそうです。今回のはまだ分かっていませんが、新潟中越地震もそれでやられたそうです。ソ連の崩壊を軟着陸させるためにイルミナティによって送込まれたゴルバチョフが軍部の反抗で困っていた時、東南アジアのある国にサイクロンが訪れた時を狙って米国からロシアに前情報を流し、この兵器を使って大量の民間人を一瞬で消滅させる瞬間を目撃させました。その直後にサイクロンに襲われ村は津波で壊滅したことになっていますが何百人もが行方不明のままです。これを目の当たりにした軍部はソ連再興を断念してイルミナティに屈したのです。
プラズマ技術は隠密裏に人間を殺傷できるので原水爆のように持っていても使えない兵器より遥かに脅威だからです。金生日が厚さ100mの鋼鉄の部屋に潜んでいてもプラズマ兵器で部屋の内部に爆薬を透過させ送込む事ができるのです。
宇宙衛星やステーションの建設に躍起になるのはそれで地上の要人を暗殺したり、一定範囲の場所に正確に地震を起こさせたりできるようにするためです。そのような遠隔操作によるプラズマ攻撃の技術を高めるために、英国イルミナティの協力のもと、衛星の連携でプラズマ光線を中継して麦畑に微細なミステリー・サークルを作っているのです。これは言わば遠隔操作の精度を高めるための実験です。
最後に、この技術で今一つトンデモナイ発明を彼らはしています。そう、UFOが作れるんです。プラズマに包んだ物体は2つのプラズマ光線の交点の一を動かすと一緒に移動することがわかったのです。しかも移動は交点を右から左にスッと動かせば、どんなに重いものでも一瞬で移動します。地球から月への移動も一瞬です。後は飛行船の中にいる人間が無事でいられればいいのですが、当初4千度以上の温度では人間を飛ばすのはムリと思われてましたが、彼らは解法を発見してしまったのです。しかも汚い手で。
ハチソンという民間プラズマ研究家が偶然実験中に低温での移動ができる事を発見し世界で実験が公開されたのです。ハチソンは米軍関係者の訪問を受けて資料を巧みに提供させられ返してもらえませんでした。偶然ゆえ彼自身も原因が分からず未だに分からない状態です。しかし、実験データを全て手にした米軍は温度を高めずにプラズマの威力を利用できる方法、いわゆる黄金比率を発見してしまいます。これで人間を搭乗させた飛行船つまりUFOが完成しました。エリア51では本当にその実験が行われていたのですが、マニアに嗅ぎ付けられたため、宇宙人がUFOに乗って飛来したというデマを流し、米国自身がUFOを飛ばしている事実が分からないように情報撹乱しました。それを専門で行う組織としてNSAが作られたわけです。宇宙人が飛来したように凝った演出をして民間人の注意を引き、一方では宇宙人に似せてバイオ実験で作った失敗作の生物の死骸を晒して宇宙へ人々の目をそらしたのです。

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