最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

聖書で預言されたハルマゲドンは日本で起こるという方がいます・・・や・やめてください。

日本が好きなだけなんだよ様より 
聖書で預言されたハルマゲドンは日本で起こる?!
 <一部転載>

ノストラダムスの予言詩の中には、次のような予言詩がある。

「日の国の法と金星の法が競い合う
予言のエスプリを我が物としながら双方互いに耳を傾けないが
大きなメシーの法は日の国によって保たれるだろう」

(「諸世紀」5巻53番)

西洋の研究者からは意図的に無視されているかのような予言詩だが、メシーの法とは神道や国体のことで、日の国とは日本のことなのかもしれない。

日本が仮に失われた古代イスラエル民族の末裔だとすると、いわゆるハルマゲドンと呼ばれるものは日本を中心に勃発すると推測される。中東のイスラエルでこれから戦争が起きても、それはハルマゲドンではなく、第○次中東戦争に過ぎない。なぜなら古代イスラエル民族が神(ヤハウェ)を祀っている場所こそが本当のイスラエルだからであり、旧約聖書の中でたびたび登場する「東の島々」という言葉は、日本列島を示している可能性が高いからである。

日月神示では、日本で大立替、大峠が起こると予言しているが、聖書と日月神示の示す未来図は究極的に一致するのではないかというのが自分の推測である。
続きをどうぞ!!


結果的には、古代イスラエル民族の末裔が大立替の主人公のようですが、韓国人中国人についてはどうなのか
面白いブログを見つけました。
女狼さん。

朝鮮民族に対するイルミナティの計画
<一部転載>

イルミナティの本音は、日本と日本人をゴイムとは見ていないところにある。
それどころか、日本に対しては、同じ血脈を持つ者として特別な意識がある。
その真意を理解出来ない所が、反日コリアメーソンだ。

いいか、己の血脈は、己が裁く。それがユダヤ・イルミナティだ。
在日反日コリア共に、同じ血脈の日本をこれ以上好き勝手にされるのは、イルミナティの本意ではない。
出来るなら我々と手を組んで、計画実行の為に共に歩みたいが、日本は闇に堕ちていない。
同じ血を持ち、対等に戦ってくる日本を敵に回すと痛い事になる。
だから愚民化政策やら弱体化政策を施しながら、様子見をしている。
これが現状だ。
だが民主政権は、反日コリアと共にイルミナティを怒らせた。
日本を滅ぼそうとしたそのツケは、イルミナティー・フリーメーソンとの約束通り、お前達自身で支払う羽目になるだろう。


これまで、身近な事を伝えてきたので、信じがたいとは思うが、
イルミナティー・フリーメーソンの計画は、5年先、10年先の単位で立てられているものではない。
50年・100年単位で先を見た計画ばかりだ。
その計画は代々受け継がれ、厳格に実行されている。
目先しか見ようとしない者は、奴等の計画にはまり、泣いて後悔するだろう。

イルミナティー・フリーメーソンが計画するのは、中国による支配だけではない。
中国が覇権国家になっただけでは終わらずに、まだその先がある。
中国の後には、ロシアが控えている。
ロシアは、イルミナティーの血脈だ。
中国は、ワンワールド(世界統一国家)化と、
『先進国に局地的な戦争を起こし、第三国に飢饉と病気を広めることによって、2050年までに彼らの言う30億人の「ムダ飯食いの人々」を殺す。』
という計画の為に、イルミナティー・フリーメーソンに利用されている国だ。
しかも連中の撲滅リストには、中国・韓国・北朝鮮が入っている。
自分達の血脈以外のゴイムが、いくら死のうとイルミナティーには痛くも痒くもない。
これから連中は、無駄飯食いのゴイムの数を減らそうと、各国のトップを巧みに操り、戦渦へと引き込む動きを益々活発にさせてくるだろう。

戦後、特亜で反日教育が行われたのは、アジアの盾となりうる日本を弱体化させて、中国・韓国・朝鮮のゴイムを滅ぼす為だ。
ここでイルミナティーが言うゴイムとは、日本人以外の、特亜の一般市民の事だ。
だからこそ、特亜を含んだ、知らずに巻き込まれている多くの人々の命を守る為にも、我々はこうしている。

特に朝鮮民族は、イルミナティが嫌悪する国だ。
我々の情報によれば、朝鮮民族を滅ぼす事は、韓国が南北に分断された時から計画されてる。
世界から孤立させ憎ませるために、朝鮮民族には、力を入れて、反日教育と思い上がりの為の選民教育を行わせた

イルミナティには、韓国と北朝鮮の同族を争わせて、朝鮮半島に戦争を起こす計画がある事を伝えておこう。
そのため、中国は韓国・北朝鮮問題には、傍観を決め込むだろう。

<転載終了>
関連記事
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。