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がんの特効薬は発見済みだ!

徹底検索・堀進 様より <一部転載>

がんの特効薬は発見済みだ!: 岡崎 公彦 新さんの紹介

 癌遺伝子はすべての正常細胞の核内遺伝子に潜んでいます。通常、ヒストンなどの蛋白質により強い抑制を受け静かにしているが、何らかの原因で抑制が除かれると、癌遺伝子が活動し始め、発癌すると考えられている。
 チロシン・キナーゼが発癌プロセスを進行させる。

<中略>

 東風睦之(こちむつゆき)博士がイチジクの抽出液からマウスの腹水ガンの移植阻害に有効な成分ペンズアルデヒドを分離し、ブドウ糖と化合させて水溶化し末期がん患者65名に試したら何と55%という高い有効率を示した。

 昔自分も前臨床試験に従事していた頃は、tー検定5%で有効であった。つまり100人のうちわずか5人に効果があれば薬として認可されるのだ。ところが過半数を占めたのに内外の学術誌に投稿しても受理されなかった。ペンズアルデヒドの特筆性はどんな種類のガンにも有効だということだ。

 
 87年当時は世界中でがんの特効薬の開発競争が熾烈を極めていた。それを一日本人に発見されたとあってはアメリカの権威が失墜されるということもあったのだろう。医学会の保守性と言うべきかもしれない。ペンズアルデヒドのガンへの作用機序はチロシンキナーゼ阻害だ。

 専門的になるが、がんは正常細胞の核内遺伝子に含まれており、ある時何らかの原因で活動する。異常分裂を繰り返す過程でベンゼン核にアルデヒド基がリセプターに結合する際、似た構造を持つペンズアルデヒドが代わりについてチロシンが受容できなくなりガンは活動停止になる。

 現在は三共製薬の「ビオタミン」と東和製薬の「ビオトーワ」がある。もし東風博士の論文が受理されていたら一財産を築いただけでなく多くのがん患者の命が助かっただろう。こうして画期的な発見は時期尚早だと判断され葬り去られてしまうことがある。

 ペンズアルデヒドは末期がん患者を除けば驚くほどの効果が得られるようだ。また生アーモンドに含まれ初期のガンでは毎日30から50個食べれば治ると書いている。予防として毎日一粒のアーモンドを食べるとガンにかからないようだ。これはすぐにも応用できる。

 一方で脱原発に関連してエネルギー政策をどうするかが議論されている。宇宙人から無尽蔵のフリーエネルギー技術を供与してもらえば問題解決となりそうだが、彼らは時期尚早だと言う。なぜなら電力会社だけでなくガス会社、自動車会社、ガソリンスタンド等に従事している人が仕事を失うからだ。

 急激な変化には人間がついていけない。だからまず脱原発そして脱肉食と手順を踏んでいかないと地球は大混乱になるのだろう。それでも脱落する人は多いような気がする。日本人の1%が生き残れるだろうか。常にどうしたらよい世の中になるのか考えて実行していかないといつ切り捨てられるかわからない。
http://tibi.a-thera.jp/archives/20110717-1.html

要訳すると、ベンズアルデヒドが ガン治療、予防にすごく効果があるということを、1985年に東風睦之博士が発見。なぜ効果があるのかということも理論上わかっている。

ベンズアルデヒドをイチジクから抽出して、ブドウ糖と化合させて水溶性にして、65名の末期ガン患者に投与した結果、55%という高い有効率だった。副作用も皆無だった。末期ガンの人たちで55%の効果というのは、すごい結果だろう。

その後、岡崎博士が、三共製薬のビオタミン、東和薬品のビオトーワを用いて、いろいろなガン患者で追治験をされて、すごい効果があることを認めた。

これらはビタミン剤(ビタミンB1誘導体)なんだけど、分子構造中にベンゾイル基を含んでいて、内服すると消化液で加水分解されて、ベンゾイル基が遊離して、吸収されて、同じような制ガン作用が発現するそうだ。

追治験論文をいろいろなところに送っているのだけれど、なぜか理由もなく拒絶されてしまっていて、今まで公になっていないそうだ。普通、拒絶の場合は、その理由が明記されて却下されてくるのに、、、。

こんなビタミン剤でガンが治療できる? 冗談ではないよ、、俺たちは日夜研究しているのに、、といういろいろな関係機関のメンツがある。

また、抗がん剤でぼろ儲けをしている製薬会社、医療機関などが裏で関与している、、と考えても不思議ではないかも。

<中略>
で、もうひとつ、アーモンドナッツにはベンゾアルデヒドが含まれていて、毎日一粒ずつ食べているとガンにはならないそうだ。初期のガンならば、毎日30粒くらい食べれば治るそうだから試したいものだ。
2011年8月8日
http://blog.livedoor.jp/tom3988/archives/51258783.html

丸山ワクチンはガンの特効薬なのに、医者は何なぜ使わないのか?

丸山ワクチンの効能のほどは、先日書いたとおりです。では何故それほどまで効くのに医者は使わないのか?答えはなんと効き過ぎるからです。効くと何故医者は困るのか?

それは治ってしまったら患者が来なくなってしまうからです。一番儲かる手術が出来なくなるし、ベットも空くし、薬も、放射線も、MRIもまったく使う必要がなくなるからです。丸山ワクチンを使う患者さんは、ただ自宅から通って、一日おきに注射を打ってもらうだけです。40日分で9000円で日本医科大から誰でも購入できます。

 話を戻しますが、医者といえども、患者さんが来ないと食っていけません。これはお店とお客の関係です。大きな大病院の経費は莫大な金額です。高額な人件費、高額な最新医療機器、維持するだけで大変です。稼がない医師はクビです。経営者にとって病院は会社で医者は社員ですので、病院にも経営方針があります。丸山ワクチンは儲けが少ないから使わないという方針であれば、社員である医者たちは使うわけには行きません。

 ですから、丸山ワクチンを使ってくれる病院は、町医者的な入院施設の無い診療所みたいなところが多いです。経営よりも病気で苦しむ人を一人でも救ってやりたいという本当の医者しか使ってくれません。(たとえば真弓小児科医院のようなところです。)昔は丸山ワクチンを使ってくれるところは少なかったけど、最近は多くなりましたよ。ありがたいことです
http://syokutokenkou.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_3326.html
<転載終了>
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