最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
263: by ものみの塔の千年王国が来そうですね。 on 2013/01/31 at 11:42:38

電磁波兵器、BSE、フッ素、放射能、遺伝子改変食物、堕落した精神をふりまく商業主義に汚染された赤頭巾ちゃんをだれが待っているのでしょうか?もちろん狼に決まってます。
nueq lab様、 
映画「 Thrive スライブ 」とガイドナー逮捕情報の深層一部転載させていただきます。
 P&Gの御曹司 と フォーブス誌の御曹司
ナチス:アウシュビッツの成果の一部を引き継いだ世界最大の環境ホルモンばら撒きメーカー:P&Gの御曹司:フォスター・ギャンブルの映画 「 Thrive 」には驚かされました。



            フォスター・ギャンブルとプロクター&ギャンブルの商品群
                画像出典 : 金貸しは、国家を相手に金を貸す

当ブログの12月9日「 精神世界を物理学する 」 と、1月11日「 宇宙の摂理 と 意思のサイエンス 」 でご紹介した「 TORUS トーラス 」がのっけから登場し、東京と大阪の会場でお話しした内容とほぼ同様のことが描かれていたのです。
それ以外の話題も両会場で継続的に解説している内容とほぼ同じライン上にあります。

「 Thrive 」には、賛否両論が渦巻いているようですが、直感は働くものの裏取りを行なってから書こうとするとどうしても出遅れてしまいます。(^o^)ゞ

その点は、世界の富豪ランキングを毎年発表するカナダの経済誌:フォーブス誌の御曹司:ベンジャミン・フルフォードの、ガイドナー前米財務長官・ベルルスコーニ前伊首相・ビル ゲイツ等の逮捕・拘束情報に関しても同様です。

では、まず、「 Thrive 」の方から診てみましょう。
「 TORUS 」やUFO、宇宙人の解説で登場する、メキシコ系アメリカ人の宇宙物理学者 Nassim Haramein は、実は札付きの詐欺物理学者です。 かつて量子物理学と相対性理論をまだ信奉していた頃の僕には実はこのナシムは、憧れの天才物理学者でした。 彼は、宇宙空間を超光速で旅行するためには宇宙空間を磁気的に圧縮すれば良い。との理論を発表。 詳細はすでに忘却の彼方ですが、当時はぶっ飛ばされたものでした。 札付きと云えば「 Thrive 」には登場しませんが、有名なのが日系アメリカ人のミチオ・カク。 二人とも「 数学の数学による数学のための 」 量子物理学の大家です。

この映画はトーラス構造の話から始まりますが、 (日本語吹き替えでは)ナシムは、銀河系のトーラス構造の説明を全く事実と逆方向で説明しています。





これは数学を “ 発明した ” ニュートンが重力を「 引力 」、すなわち重力中心が引っ張る力と、本気で言ったのかそれともわざと嘘を一般に教え込んだのか定かではありませんが、いずれにしても真逆の説明をしたことに符合します。 すなわち、重力は「 向心力 」つまり、外側から内に向かう力のことなのです。 ナシムはそれと同等の嘘をここで述べています。銀河円盤が外側に向かって動いていると、事実と全く逆のことを述べています。 全くもって無シ無だ!

そのトーラス構造ですが、ちなみに当ブログのロゴマークも「 TORUS トーラス 」構造の芯の部分を切り抜いて虹色に着色したもので、2001年以来、名刺他で使い続けて来たものです。



トーラス構造の中心部分は、昔風に云えば、ブラックホールとホワイトホールの接点と呼ぶこともできますし、ゼロ・ポイント・フィールドとも云われています。
トーラス構造は、マクロ宇宙からミクロ宇宙に至るあらゆる物象の最も基本的な電磁気的構造です。




                    「 Thrive 」に登場するTorus

フリーエネルギーには、「 Thrive 」に登場するもの以外にも実に様々なタイプのものがありますが、その多くはトーラス構造:ゼロ・ポイント・フィールドを直接・間接に利用しています。

さて、ナシ無の登場により話題は Flower of Life からミステリーサークル、UFO、宇宙人へと展開しますが、近年 「 連中 」は躍起になって、宇宙人の実在を世界中の人々に信じこませるため、様々手法とメディアを使って喧伝しています。 その最たるものがここ2〜3年世界中で目撃されるUFOの大編隊とイエスやマリアの像。


「 UFO 」とは良くできた言葉で「 未確認飛行物体 」のことであって、「 宇宙人の 」と云う枕詞はどこにも付いていません。
米露の、特にアメリカの軍事技術は現在の最先端技術の遙か30年先を行っていて、一般にはその内容や水準は全く漏れてくることはありません。完璧な情報統制がなされています。 パイロットがたまに遭遇する超高速のUFOとは、それらのNASAが主体で開発された飛行物体で、そのひとつは、ダン・ブラウンの小説「 天使と悪魔 」の冒頭にも登場します。( ダン・ブラウンものの真髄はすべて小説にあり、映画では何もわかりません。)
また、新宿上空などに現れたUFOの大群のホログラフィ上映テクノロジーをはじめ、アブダクション( 宇宙人による誘拐 )、キャトル・ミューテーション、ミステリー・サークル、チャネリング誘導など、アメリカがすでに随分前から開発済みの電磁波兵器については、「 あなたの脳は誰のもの 」の洗脳シリーズで順次詳しく取り上げていく予定です。





ギャンブルとナシ無のUFO( = 未熟な地球人類を遥かに凌駕する知的宇宙生命体 )への帰結は、「 連中 」のプロパガンダと軌を一にしています。
それにしても、名だたるブロガーたちが、UFOと宇宙人ともなると、コロッと赤子の手をひねるように騙されて、「 連中 」の宣伝ボーイへと堕してしまうのはどうしたことでしょう?
まぁ、誰しも、宇宙人見たい症候群があるので致し方ないとは云え、「 連中 」にしてみれば、これは権威が失墜しまくりでカタコンベの中を探さなければその片鱗さえ見えなくなってしまったキリスト教に替わる、そして資本主義=マネー教にも替わる、新たな絶対権威としての「 未熟な地球人類を遥かに凌駕する知的宇宙生命体 」という新たな「 神 」の創造を無料で率先して広めてくれるのですからこんなにありがたい存在はないと云えるでしょう。

2012年のフォトンベルトもマヤン・カレンダーと云う名のアグエイアス・カレンダーも全ては極言すればNASAが仕込み、演出してきたものです。 この辺りも項を改めて詳述します。

そしてこの映画には興味深い人物がもう一人登場します。 そう「 レプタリアン 」を広めたデーヴィッド・アイクです。 これまた、ゼカリア・シッチンのインチキ・シュメール神話宇宙人説と結びついて広くニューエイジ・陰謀系の人たちの、それこそ爬虫類脳(地下3階脳)にまで手厚く洗脳が施されている、まさにその人です。

そろそろ、みなさん、真実に目覚めましょう。
口をあんぐり開けて空のUFOホログラフィ・ショーに心酔しているその足元で地殻変動が起きつつあるのです。

その話題に行く前に、もう一言。
それにしても「 Thrive 」日本語吹き替えのナレーターは、な〜〜〜んで、揃いも揃ってあんなに気持ちの悪い連中ばかりなんだろう? なんだか画面を見ないでその声だけを聞いてると安手の新興宗教の勧誘ビデオを聞いてるような気分になってくる。

まぁ、これだけボロクソに「 Thrive 」をケナしてますが、しかし、この映画は素晴らしく良くまとまっています。 ここで語られている内容の95〜97%は真実であると思われます(が、残りの5〜3%に誤誘導・洗脳の危険性)。 世界中の人、必見の映画であることは間違いありません。

▼このエントリーにコメントを残す

今私達の国、私達を取り巻く世界がどうなっているか、もう一度確認しよう。

『文殊菩薩(ブログ版)』

フリーエネルギー機関や、水だけで動く自動車などはすでに知られていますが、とにかく普及!!させることが肝心ですね。
  【THRIVE 】(日本語版)


関連記事
コメント
263: by ものみの塔の千年王国が来そうですね。 on 2013/01/31 at 11:42:38

電磁波兵器、BSE、フッ素、放射能、遺伝子改変食物、堕落した精神をふりまく商業主義に汚染された赤頭巾ちゃんをだれが待っているのでしょうか?もちろん狼に決まってます。
nueq lab様、 
映画「 Thrive スライブ 」とガイドナー逮捕情報の深層一部転載させていただきます。
 P&Gの御曹司 と フォーブス誌の御曹司
ナチス:アウシュビッツの成果の一部を引き継いだ世界最大の環境ホルモンばら撒きメーカー:P&Gの御曹司:フォスター・ギャンブルの映画 「 Thrive 」には驚かされました。



            フォスター・ギャンブルとプロクター&ギャンブルの商品群
                画像出典 : 金貸しは、国家を相手に金を貸す

当ブログの12月9日「 精神世界を物理学する 」 と、1月11日「 宇宙の摂理 と 意思のサイエンス 」 でご紹介した「 TORUS トーラス 」がのっけから登場し、東京と大阪の会場でお話しした内容とほぼ同様のことが描かれていたのです。
それ以外の話題も両会場で継続的に解説している内容とほぼ同じライン上にあります。

「 Thrive 」には、賛否両論が渦巻いているようですが、直感は働くものの裏取りを行なってから書こうとするとどうしても出遅れてしまいます。(^o^)ゞ

その点は、世界の富豪ランキングを毎年発表するカナダの経済誌:フォーブス誌の御曹司:ベンジャミン・フルフォードの、ガイドナー前米財務長官・ベルルスコーニ前伊首相・ビル ゲイツ等の逮捕・拘束情報に関しても同様です。

では、まず、「 Thrive 」の方から診てみましょう。
「 TORUS 」やUFO、宇宙人の解説で登場する、メキシコ系アメリカ人の宇宙物理学者 Nassim Haramein は、実は札付きの詐欺物理学者です。 かつて量子物理学と相対性理論をまだ信奉していた頃の僕には実はこのナシムは、憧れの天才物理学者でした。 彼は、宇宙空間を超光速で旅行するためには宇宙空間を磁気的に圧縮すれば良い。との理論を発表。 詳細はすでに忘却の彼方ですが、当時はぶっ飛ばされたものでした。 札付きと云えば「 Thrive 」には登場しませんが、有名なのが日系アメリカ人のミチオ・カク。 二人とも「 数学の数学による数学のための 」 量子物理学の大家です。

この映画はトーラス構造の話から始まりますが、 (日本語吹き替えでは)ナシムは、銀河系のトーラス構造の説明を全く事実と逆方向で説明しています。





これは数学を “ 発明した ” ニュートンが重力を「 引力 」、すなわち重力中心が引っ張る力と、本気で言ったのかそれともわざと嘘を一般に教え込んだのか定かではありませんが、いずれにしても真逆の説明をしたことに符合します。 すなわち、重力は「 向心力 」つまり、外側から内に向かう力のことなのです。 ナシムはそれと同等の嘘をここで述べています。銀河円盤が外側に向かって動いていると、事実と全く逆のことを述べています。 全くもって無シ無だ!

そのトーラス構造ですが、ちなみに当ブログのロゴマークも「 TORUS トーラス 」構造の芯の部分を切り抜いて虹色に着色したもので、2001年以来、名刺他で使い続けて来たものです。



トーラス構造の中心部分は、昔風に云えば、ブラックホールとホワイトホールの接点と呼ぶこともできますし、ゼロ・ポイント・フィールドとも云われています。
トーラス構造は、マクロ宇宙からミクロ宇宙に至るあらゆる物象の最も基本的な電磁気的構造です。




                    「 Thrive 」に登場するTorus

フリーエネルギーには、「 Thrive 」に登場するもの以外にも実に様々なタイプのものがありますが、その多くはトーラス構造:ゼロ・ポイント・フィールドを直接・間接に利用しています。

さて、ナシ無の登場により話題は Flower of Life からミステリーサークル、UFO、宇宙人へと展開しますが、近年 「 連中 」は躍起になって、宇宙人の実在を世界中の人々に信じこませるため、様々手法とメディアを使って喧伝しています。 その最たるものがここ2〜3年世界中で目撃されるUFOの大編隊とイエスやマリアの像。


「 UFO 」とは良くできた言葉で「 未確認飛行物体 」のことであって、「 宇宙人の 」と云う枕詞はどこにも付いていません。
米露の、特にアメリカの軍事技術は現在の最先端技術の遙か30年先を行っていて、一般にはその内容や水準は全く漏れてくることはありません。完璧な情報統制がなされています。 パイロットがたまに遭遇する超高速のUFOとは、それらのNASAが主体で開発された飛行物体で、そのひとつは、ダン・ブラウンの小説「 天使と悪魔 」の冒頭にも登場します。( ダン・ブラウンものの真髄はすべて小説にあり、映画では何もわかりません。)
また、新宿上空などに現れたUFOの大群のホログラフィ上映テクノロジーをはじめ、アブダクション( 宇宙人による誘拐 )、キャトル・ミューテーション、ミステリー・サークル、チャネリング誘導など、アメリカがすでに随分前から開発済みの電磁波兵器については、「 あなたの脳は誰のもの 」の洗脳シリーズで順次詳しく取り上げていく予定です。





ギャンブルとナシ無のUFO( = 未熟な地球人類を遥かに凌駕する知的宇宙生命体 )への帰結は、「 連中 」のプロパガンダと軌を一にしています。
それにしても、名だたるブロガーたちが、UFOと宇宙人ともなると、コロッと赤子の手をひねるように騙されて、「 連中 」の宣伝ボーイへと堕してしまうのはどうしたことでしょう?
まぁ、誰しも、宇宙人見たい症候群があるので致し方ないとは云え、「 連中 」にしてみれば、これは権威が失墜しまくりでカタコンベの中を探さなければその片鱗さえ見えなくなってしまったキリスト教に替わる、そして資本主義=マネー教にも替わる、新たな絶対権威としての「 未熟な地球人類を遥かに凌駕する知的宇宙生命体 」という新たな「 神 」の創造を無料で率先して広めてくれるのですからこんなにありがたい存在はないと云えるでしょう。

2012年のフォトンベルトもマヤン・カレンダーと云う名のアグエイアス・カレンダーも全ては極言すればNASAが仕込み、演出してきたものです。 この辺りも項を改めて詳述します。

そしてこの映画には興味深い人物がもう一人登場します。 そう「 レプタリアン 」を広めたデーヴィッド・アイクです。 これまた、ゼカリア・シッチンのインチキ・シュメール神話宇宙人説と結びついて広くニューエイジ・陰謀系の人たちの、それこそ爬虫類脳(地下3階脳)にまで手厚く洗脳が施されている、まさにその人です。

そろそろ、みなさん、真実に目覚めましょう。
口をあんぐり開けて空のUFOホログラフィ・ショーに心酔しているその足元で地殻変動が起きつつあるのです。

その話題に行く前に、もう一言。
それにしても「 Thrive 」日本語吹き替えのナレーターは、な〜〜〜んで、揃いも揃ってあんなに気持ちの悪い連中ばかりなんだろう? なんだか画面を見ないでその声だけを聞いてると安手の新興宗教の勧誘ビデオを聞いてるような気分になってくる。

まぁ、これだけボロクソに「 Thrive 」をケナしてますが、しかし、この映画は素晴らしく良くまとまっています。 ここで語られている内容の95〜97%は真実であると思われます(が、残りの5〜3%に誤誘導・洗脳の危険性)。 世界中の人、必見の映画であることは間違いありません。

▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。