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絶望しそうな方のための素的な処方箋。ダウジング!

以前ご紹介させていただきましたが最近はどうなっているのでしょう。
http://yamada.blog2.fc2.com/blog-entry-238.html<一部転載>

★2012年7月10日EU首脳会議で話されたこととは、米国叩きを始めようということ。
日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和策の引き伸ばし作戦
7月12日カンボジア・プノンペンでの日米韓会談で話されたこととは、今後も日韓は米国のいうことを聞くように、ということ。

★木内鶴彦氏が、2009年の2度目の臨死体験で観た未来は、原発もなく、化石燃料は燃焼されてない、送電線やコンセントがない、そして通貨がない社会だったそうだ。「雑誌ムー」8月号より。フリーエネルギーになれば現在のようにコストがかからないので全ての物の値段が下がる、と言われている。物の値段が下がるので、ひいては多くの収入を得る必要性がなくなり、現在のように1日の3分の1以上を労働に費やす必要もなくなる。趣味を楽しむことができ、好きなことに時間を使うようになる。お金を必要としなくなれば、お金を失うことを恐れる必要もなくなる。必要以上にお金を増やそうという考えもなくなる。都会で農業が出来るようになれば、物々交換で食料を手に入れることができる。
ダウジングのメッセージによれば、中央集権政治による、中央からの富の分配をやめることによってお金に支配されることがなくなる。国家への個人や法人の納税はやめ、地域が国家へ寄与すし、個人や法人は地域行政に寄与する。労働時間が長い人は多くを寄与する。サボろうとする人には地域サービスが受けられないようにする。
市区町村ぐらいの規模で、奉仕時間を単位とした地域通貨を使用することで地域経済は潤滑に廻っていく。通貨は時間の経過と共に価値が目減りするようなものとする。(腐敗するお金)
主に居住する生活の場では地域通貨が使用され、それ以外の地域に出る時は中央銀行の通貨と交換できるような仕組みとし、地域通貨と中央銀行の通貨との両方が使用可能とする。交換レートは全国一律とする。地域通貨は過渡期の一時的な手段となるだろう。現在の、コンピューター上だけの虚構の経済ではなく、中央銀行は金本位制へと戻って、より実体経済に近づいていくだろう。
バシャールはクオンタムコンピューターが出来ないと経済面での世界の本当の平等は来ないといっている。その時期は2030年頃とのこと。


★2012年7月18日、インドのスズキの工場での暴動はCIAの工作。日本への嫌がらせ。現在デイビッド・ロックフェラーは米国から失脚し、脱出。インドのシェルターに逃げているという話がある

★2012年8月2日、仏オランド大統領と米オバマ大統領の電話会議で話されたこととは、欧州から米国へお金を出してくれということ。
ECB理事会で話されたこととは、EUにはお金がないので赤字国にこれ以上支援はできない、ということ。これまで銀行などの金融家に国家を支配され上手くやってきたが、金融家に支配され自由にできない欧州に未来はない。


★2012年8月8日~9日の日銀金融政策決定会合で話されたこととは、円を基軸通貨にするのはどうしたらいいか。米国の場合、なぜドルが基軸通貨となり得たかというと、ロスチャイルドらにとっては経済力の他に、軍事力も担保とされているからだそうだ。

★石原都知事が、『尖閣諸島を買う』と言い始め紛争の火種をつける役割をした理由は、その見返りに米国のヘリテージ財団から息子、伸晃の選挙資金を貰ったからだそうだ。

★2012年8月 16日秋篠宮がベトナム訪問で話されたこととは、戦時中に預かり隠していた金塊を返すことについて。


★2012年8月23日ベルリンでの独仏首脳会議で話されたこととは、EUにはもう金が無い。暴動に対し武力の強化を始めようということ。


★2012年8月24日ベルリンでの独ギリシャ首脳会議で話されたこととは、ギリシャ国民を欺くためにもっと上手にやるように、進言した。


★2012年8月25日仏ギリシャ首脳会議で話されたこととは、米国側にどうやって仕返しするかについて。


★2012年8月30日 北京での日朝予備協議で話されたこととは、米国の国力が弱ってきたので、もう陰で米国に操られる悪役を演じるのはやめ、中国の次に、日本が北朝鮮の経済を助け自由化を手伝うということ。


★2012年8月31日カンボジアでのASEAN+日中韓インドで話し合われたこととは、欧米の国力が弱まったあと、経済や軍事で協力し欧米とは別の枠組みを作ろうということについて。
フィリピンでのマグニチュード7の地震は米国の地震兵器によるもの。その理由は旧日本軍が隠した金塊のありかを教えないから。


★2012年9月3日、インドネシアのジャカルタで、マルティ外相とヒラリークリントン米国務長官が話したこととは、インドネシアの金塊を貸してほしいという事。金塊を貸してくれたら今後紛争を起こすのはやめる、とクリントンは言った。


★2012年9月5日ヒラリー・クリントン国務長官が訪中。胡錦濤と楊潔チ外相と会談。満期になった国債を返済するお金がないが、今後も米国債を買ってほしい、ということ。

★2012年9月7日、野田総理はAPEC首脳会議ロシアのウラジオストクを訪問。プーチン大統領と話したこととは、軍事面で協力していこうという事。


★2012年9月9日、ロシアのウラジオストクでのAPEC首脳会議での、日中首脳立ち話の内容は、欧米側がうるさいので日中が対立している芝居をするということ。


★2012年9月10日 前原政調会長 訪米キャンベル米国務次官補とも会談で話されたこととは、これからも米国の言うとおりにやってくれという事。
松下忠洋郵政民営化・金融担当大臣の死亡はCIAエージェントの下請けによる他殺。理由は、米国ロックフェラーの命令の郵政民営化に非協力的だったから。

★2012年9月11日~13日 夏季ダボス会議で話されたこととは、シリアの内戦をきっかけとして欧米は中東で戦争を起こすということ。

★2012年9月16日西宮伸一駐中国大使死亡したのはCIAエージェント下請けによる他殺。日中間で紛争を起こせという米国の命令を無視したから。

★2012年9月17日 パネッタ国防長官が来日。森本防相との会談で話されたこととは、60年の密約が終わった後も沖縄の米軍基地を貸してほしい、ということ。

★2012年9月18日~19日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、基軸通貨に持っていくため円高にしておきたいが、欧米と足並みをそろえてロスチャイルドの言う事を聞いておこう、おこうということ。但し、米国ドルが基軸通貨である理由として米国の軍事力が世界最強であるという理由があるそうだ。米国は、欧州支配層の番犬ということか。だから米国は常に軍事力を強化させ、士気を高めておかなくてはいけないらしい。
19日ミャンマーのアウンサン・スーチー訪米クリントンオバマと会談して話したこととは、ミャンマーの金塊を貸すかわりに経済発展させてほしい、ということ。
英国のウイリアム王子が太平洋諸国訪問した目的は、英米が力を失いつつあるのでかつての植民地の国々を味方につけておきたいから。
19日パネッタ国防長官の訪中で習副主席と話したこととは、中国が米国に、本物の金塊を返してほしいということ。返すかわりに反日デモを起こせという事。2009年に中国が米国から購入した金塊はタングステンに金メッキをした偽物だったそうだ。

★2012年9月24日中韓外相会議で中国の楊外相と韓国・金外交通商相が話したこととは、日本を攻撃するふりをしようということ。


★2012年9月25日、北京の日中外務次官協議で河相氏と張氏で話されたこととは、今は欧州の言うとおりにしておこう、ということ。
25日NY国連総会での日中外相会談で、玄葉外務大臣は、楊潔チ(よう・けつち)中国外交部長と話したこととは、触発行動はしても攻撃はしかけないようにしようということ。
25日に玄葉光一郎外相がロシアのラブロフ外相と話したこととは、米国が弱っているから今のうちに経済面で協力しておこうということ。


★2012年9月27日、韓国ソウルでの日中韓FTA自由貿易協定事務レベルの協議で話されたこととは、日本が第2時大戦中に集めた日中韓の金塊をどう分配するか、使い方について。
NY国連総会での日韓外相会談玄葉外務大臣と金星煥(キム・ソンファン)韓国外交通商部長官が話したこととは、竹島の領土問題でお互いを攻撃しないということ。金融面で外貨を融通し合うことは欧米の目があるので一時中止するがまた再開しようということ。

★2012年10月4日、ECB理事会で話されたこととは、資金はドイツに出させるしかないということ。


★2012年10月5日、日銀金融会合決定会議で話されたことは、今は欧米の言うことを聞いておこうということ。前原誠司経済財政担当相が出席して話したことは通貨発行権の独占をやめるかどうか


★2012年10月9日、日本で開催したIMF,世界銀行会議の目的は、日本にお金を出させるため
ドイツのメルケル首相とギリシャのサマラス首相の会談でドイツはギリシャにお金を出さないといった。
EU財務省会議で話し合われたこととは、これ以上どうやったら欧州の経済はよくなるのか?ということ。

★2012年10月10日、スペインのラホイ首相&フランスのオランド大統領のパリでの会談で話されたこととは、 ロスチャイルドら貴族の言うとおりにして上手く行かない。欧州を見捨てる気だ、ということ。


★2012年10月11日、東京での日韓財務省会談 欧米の支配層はアジアに紛争を起こさせて分断させようとしているが、欧米をごまかして対立しているふりをしよう、ということ。
東京でのG7先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、 日本が欧米にお金を出すように、ということ


★2012年10月12日、東京で前原経済財政担当相と米国バーナンキFRB議長が話したこととは、日本が米国にお金を出してほしい、ということ。
前原経済財政担当相、ECBドラギ総裁と会談で話したこととは、日本が欧州にお金を出してほしい、ということ。


★2012年10月14、15日、米国バーンズ国務副長官が来日し、日本政府関係者と会談して話したこととは、日本の言うことを聞くからお金を出してほしいということ。


★ 2012年10月18日ベルギーブリュッセルでのEU首脳会議 EUにはお金がない。国際通貨決定機関からどうやってお金を出させるか。


★2012年10月19日、日中事務次官極秘会議で話されたこととは、中国は国内を安定させるためのお金がないので、日本に金塊を貸してほしい。中国は国内も格差が広がり国民に不満が溜まり不安定な状態にあり、欧米が分裂を狙っているから。


★2012年10月22日、野田総理、アーミテージ元米国務副長官、ジョセフ・ナイとの会談で話されたこととは、来年の国家予算が足りないので日本にお金を出してほしい。デービット・ロックフェラーの失脚後も米国に隷属し続けてほしい、ということ。

★2012年10月29日ハリケーンサンディ上陸でNYにFEMA緊急事態宣言がでたのは、今後内紛が起きたときのためのリハーサル。


★2012年10月30日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、米国に合わせて金融緩和しておこう。政府紙幣を出す準備。


★2012年11月4日、ラオスのビエンチャンでのASEMアジアヨーロッパ会議で話されたこととは、欧州は中国分裂を狙っているから、野田総理と楊外相は対立しているふりをしようということ。


★2012年11月5日、メキシコでのG20財務相・中央銀行総裁会議で話されたこととは、金塊をベースに新ユーロ発行しようということ。
ダライ・ラマ14世の来日の目的は、ロスチャイルドの使いで、欧州がこれまでの金融のやり方を続けられなくて困っているということを伝えた。


★2012年11月8日、ECB理事会で話されたこととは、アジアの国々から金塊を借りて助けてもらうしかない。


★2012年11月12日、グアテマラ M7の地震は地震兵器によるもの。地下資源の件で米国に協力しなかったから。
ユーロ圏財務相会議で話されたこととは、ユーロを存続させるためにドイツの金塊を使うことについて


★2012年11月13日にEU財務相理事会で話されたこととは、銀行同盟はやめたほうがいいということ。


★2012年11月14日、イスラエルのパレスチナへの攻撃は米国の圧力によるもの。中東戦争から大戦に発展させたいグループの仕業。


★2012年11月15日にモンゴル・ウランバートルでの日朝政府間局長級協議で話されたのは、中国は情勢が不安定なので日本にも南北併合を協力してほしい。北朝鮮に旧日本軍が隠した金塊を使おう、ということ。
米国CIA長官が不倫疑惑で失脚させられたのは、オバマ政権続投となり、オバマ大統領の命令の軍縮小に協力しなかったから


★2012年11月18日ASEAN アジアの金塊を使ってアジアで貿易圏を作り共同でやっていこうということ。
オバマ大統領タイ、バンコク訪問で話されたこととは、米国経済復興のために資金を借してほしい。


★2012年11月19日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、欧米の金融が崩壊するまで時間稼ぎするにはどうするか、について。
カンボジア、プノンペンでのASEAN+日中韓で話されたこととは、中国は情勢が不安定なので安定化させるためにどう協力するか、について。
オバマ大統領、ミャンマー訪問で話したことは、ミャンマーの金塊を借りる見返りに資本を入れて雇用の協力をする、ということ。


★2012年11月20日カンボジアでの東アジア首脳会議で話されたことは、欧米経済が崩壊したら東アジアが新しい金融制度で貿易をやっていこうということ。
日米首脳会議で話されたことは、米国内はいずれ地域通貨になっていき米ドルだけではなく2つの通貨になるということ。


★2012年11月22日、EU首脳会議で話されたこととは、これ以上通貨ユーロを強くはできない、新通貨ユーロに切り替えるということ。


★2012年11月26日ブリュッセルでのユーロ財務相会議で話されたこととは、債務を減額してごまかすということ。


★原発事故を早期に収束出来ないのは、欧米の連中が廃炉ビジネスで儲けようと実験中なので止められているから。木内鶴彦氏の話。

★2012年12月3日、ユーロ圏財務相会合で話されたこととは、米国はドイツが預けた金塊をなかなか返さないし、赤字ばかりでちゃんとできないので新通貨の仲間に入れたくない。


★2012年12月4 日(火)にEU 経済・財務相理事会で話されたこととは、米国ドルを潰したとしてユーロに有益がどうかということ。


★2012年12月5日、日米韓局長級会議で話されたこととは、李朝から米国が預かった金塊は返せないという事。


★2012年12月6日、ECB理事会で話されたこととは、ユーロは安全というプロパガンダを続けようということ。

★2012年12月7日、中国王副首相訪米で話されたこととは、中国は欧州ドイツの投資が引き上げられお金がなくて経済発展が維持できない。米国にもっと投資してほしい、ということ。

★2012年12月12日、北朝鮮の人工衛星と称するミサイル発射実験は、金融問題から世界の注目の目をそらすため米国にこの時期にやれといわれた。

★2012年12月13日~14日、EU主脳会談で話されたこととは、ユーロの値を釣り上げて資金集めをしようということ。

★2012年12月16日、衆議院選挙では票の読み取り機に不正が仕掛けられ、自民党勝利となった。自民党は選挙時期を知らされていたが、民主党は知らされていなかったそうだ。安倍晋三を総理にと決めたのは京都のシャーマン天皇。その理由は欧米の言いなりになる人だと安心させることと、北朝鮮を早期に自由化させるため。中国が内紛となった場合、北朝鮮経由で人々が韓国や日本へ逃げてくる可能性がある。北朝鮮が自由化していたらくい止めることができる。


★2012年12月18日、安倍総理とオバマ電話会談で話されたこととは、米軍の費用を日本が出してほしい。費用を出すにあたって日本にも決定させてほしいということ。


★2012年12月18日安倍総理と日銀白川会談で話したこととは、米国に円の価値を下げるようにやれと言われているのでその通りにしてほしいといった。


★2012年12月19日日銀金融政策決定会合で話されたこととは、金融緩和策を取ったふりをして円の価値があまり下らないようにしておこうということ。


★2012年12月24日インド、ロシア首脳会談で軍事協力で話されたことは、中国で内紛が起きた時の為に包囲しておこうという事。木内鶴彦氏の2度目の臨死体験で見た世界では中国が6つに分裂していたとのこと。

★2012年12月28日日露電話会談で安倍晋三内閣総理大臣とプーチン・ロシア大統領話されたこととは、中国が不安定なので包囲しようという事。
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2013年の予測
☆新通貨ができる。
☆経済の崩壊
☆中国の混乱
☆欧州の内紛
☆米国の独立
イルミナティは、彗星の落下、もしくは星の影響を予測し準備を進めていた。自分たちは逃げて国の借金もチャラにする予定だったが、昨年夏のエレニン彗星は氷でできた星だったので消滅し予定が狂った。今年もテュケーなど2つの星が接近する予定だが、彗星探索家木内鶴彦氏によると今度も消滅する可能性がある、とのこと。


★2013年1月11日、フランスがマリ共和国を空爆したのは石油など地下資源目当て。

★2013年1月16日、安倍総理のタイ、ベトナム、インドネシア訪問で話されたことは、金塊を欧米に渡さずアジアの基金として使おうということ。
北京で鳩山元総理と賈慶林全国政治協商会議主席や楊潔チ外相、唐家セン元外相らと会見し手話したこととは、日中は欧米をごまかすためにしばらく対立しているふりを続けようということ。今後、欧米の言いなりはやめてアジアでまとまったほうがいいと中国側にアドバイスした。

★2013年1月18日、日米外相会談で岸田外相とヒラリー国務長官が話したこととは、お金を貸してほしいということ。

★2013年1月19日、日英首脳電話会議で安倍総理とキャメロン首相が話したこととは、英国にはお金がないがユーロと米ドルが変化しても、円とポンドは残るように協力してほしいという事


★2013年1月21日、日銀金融政策決定会議で話したこととは、欧米の金融緩和の圧力をどうかわすか。いきすぎると基軸通貨にする計画がぶち壊しになる。


★2013年1月22日、公明党山口代表訪中で話したこととは、欧米と手を切って日本と結ぼうということ。

★2013年1月26日米高官北朝鮮を訪米して話したこととは、もっと悪の枢軸国の役目をやり続けるようにと米国は北朝鮮に言った。

★2013年1月28日、オランダのベアトリクス女王が退位を宣言したのは、CFRやNATOが続けられなくなり、周囲に文句をいわれないために。
自民党加藤元幹事長と村山元総理ら日中友好協会が訪中して唐家セン元外相と話したことは、アジア共同体を作ろうということ。

★2013年1月25日、エチオピアでのAUアフリカ連合会議で話されたこととは、これまでのように欧米の作戦に乗せられず、疲弊する戦争はやめ、開発と経済発展しようということ。

★2013年2月3日ケリー国務長官、岸田外相電話会談で話したこととは、米国は議会で自動的な歳出削減措置発動の期限が来るがお金がない。お金を貸してほしいということ。

★原発とは、発電はメインではなく実際は、核燃料製造装置。米国は、スリーマイル島の事故以来、核開発がしにくくなり、(30年も原発を作っていないのでその技術が失われる、というのが表向きの言い分)日米が共同で、日本で核開発することにし、多くの原発を作らせ、米国のGMやウエスティングハウスなどを子会社化させた。
青森県六ケ所村核燃料再処理工場の意図は、日本を核のゴミ捨て場にするつもりだった。(核の拡散を防ぐため、日米で使用済み核燃料を管理する目的で、世界中の原発での核廃棄物を日本に集め、一括で管理することにしたというのが表向きの言い分。)
ただ、青森県と日本政府の間で、核廃棄物は再処理される原料だから受け入れているが、廃棄物とされると受け入れないという契約があり、廃棄物は元の場所に戻される約束になっているのだそうだ。政治家のゴーストライターと元総理による話


★アベノミクスをやらせているのは、米国。米ドル下落を救うため戦略国際問題研究所(CSIS)上級顧問・日本部長、マイケルが大使館から地下通路を通って官邸に入り浸っているという話がある。マイケルは親分のデービット・ロックフェラー失脚がしたのでジェイ・ロックフェラーに鞍替えしたという話もある。また、さる情報筋の話を元に、ダウジングで確認したところにによると、サンフランシスコ講和条約時に、マッカーサー資金=M資金といわれるフィリピンの金塊の管理権を日本の政治家が貰う引き換えに、60年間米国の言いなりになる、という密約を結んでいると思われる。

★2012年2月4日韓中首席代表が中国・北京での緊急会合で話されたこととは、南北朝鮮が併合するために経済面で協力していこうということ。

★2012年2月5日、日銀の白川総裁が任期満了前に辞任を決めたのは、米国の言うとおりにしなかった事で身の危険を感じたから。
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