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265: by サブリナ on 2013/02/12 at 02:13:47

ここに書かれているのは、日清・日露の戦いのことだと思うのですが、再び、
中国との戦争があるのでしょうか。小氷河期到来で、ロシアの食料が尽きて、再び南下するということもあるのでしょうか。
ここでは良くわかりません。

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『ひふみ神示(日月神示)』他

日月神事 なわ・ふみひと様でのご紹介や月は盈つとも虧くるとも
のお話などを読ませていただきますと、これはやはり、本物であると・・・思ったりしています。

気になる言葉など・・・すこし拾ってみます。


好戦的国家への道に進むかどうかの分水嶺とみづのみたまのことば

四一 天の岩戸開きあるまでに、みなその罪を悔い、行状を改めおくべし。

四二 軍備なり戦いは、みな地主と資本主とのためにこそあるべけれ。貧しきものには限りなき苦しみの基(もとい)となるものなり。

四三 軍備や競争のために、数多の人は徴兵の義務を負わざるべからず。一つより無き肉体を捨てて、血の河、骨の山をつくらねばならざるなり。おおくの税金を政府へはらわざるべからず。

四四 世の中に戦争ぐらい悪しきものはなく、軍備くらいつまらぬものはなし。今や世界の国々軍備のために、三百億ドルの国債を起こしておれり。その金の利息の支払いのみにても、日々三百万人以上の人の働きを当てはめざるべからず。

四五 世界幾千万人の若き者は、たえず兵役に服し、人殺しの業(わざ)ばかり稽古をなさざるべからず。人殺し大悪(だいあく)の稽古にかかりて、多くの者は常に艱難苦労をなさざるべからず。四方(よも)の国、軍備ほどつまらぬものはあらざるべし。

四六 世界中いずれの国も、みな壮健なる身体(からだ)の者を選りぬいて兵士に徴集せざるべからず。田や畑や山河海などに働く者は、白髪(しらが)まじりの苦労人や、聾(つんぼ-聴覚障害者のこと)や片目やいざりや、女や子供ばかりなり。今の世ほどつまらぬ世の中は後先になかるべし。(*差別用語も当時のまま掲載させて頂きましたこと、ご了解お願い致します。差別を助長する目的ではありません。)

四七 この世をこのままに捨ておけば、人民は残らず共倒れとなり、修羅の巷(しゅらのちまた)とたちまち変ずべし。

四八 この悪しき世を、松の世、神世となさんために、天より瑞の御霊(みづのみたま)を降(くだ)したまえり。

【第三巻下】

三十四 人を憐れみ救いたるものは、また天の誠の神よりその身を憐れみ救わるべし。

三十五 神と親しみ和らぐ者は幸いなるべし。神に親しまんと思うものは、神にひとしき正しき心ならざるべからず。

三十七 正しき事をなすがために、悪魔たちに責めらるるを喜びとせよ。

三十八 真理を取りしために責めらるるを喜びとせよ。その人は神の御力を与えらるる人なればなり。

三十九 誠の道のために尽くし、正しき教えに従いたるために汝等を罵(ののし)りつつ、あるいは責め苦しめあるいは強いて悪しきように言いなし、あるいは筆紙をもって責むるものあらば喜びとすべし。誠のために責められしだけ、天においてそれより多く酬(むく)わるべし。

(初出:大正14年8月31日)<転載終了>

大本神諭その他<一部転載>

「今度捕らえられる人民沢山にあるが、今度こそはひどいのざぞ。牢獄で自殺する者も出来てくるぞ。女、子供の辛いことになるぞ。九分通りは一度出てくるぞ。それまでに一度盛り返すぞ」

「大切な土地を要らぬことに使うたり致して、人民の肝腎の生命の親の米、麦、豆、粟を何とも思わず、『米や豆や麦は何程でも外国から買える』と申して居るが、何時までもそうは行かんことがあるから、猫の居る場にも五穀を植付ねばならんようになりて来るぞよ」(明治36年8月16日)

  「毎度出口直に兵糧を獲(え)て置かねば成らんという事が、くどう申してあろうがな。『米が有る』と申して油断を致すでないぞよ」(大正元年旧8月19日)

  「日本の国だけでもこれだけ持て余して居りて、他の国の事ども構い立てする暇は有りもせんのに、肝腎の足元は、よい加減な事に致しておいて、『終には共倒れに成る』と言う事に気の付かん様な明盲であるから、(中略)食物は段々と欠乏になるなり。菜の葉一枚でも大切な事に、今に成りて来るぞよ」(大正6年旧11月23日)

この言葉は、まさに、今が瀬戸際かもしれない。 

からと日本の戦いがあるぞよ。このいくさは勝ち軍(いくさ)、神が蔭から、仕組みがいたしてあるぞよ。神が表に現れて、日本へ手柄いたさすぞよ。露国から始まりて、もう一と戦があるぞよ。あとは世界の大たたかいで、これから段々わかりて来るぞよ。日本は神国、世界を一つに丸めて、一つの王で治めるぞよ。そこへなるまでには、なかなか骨が折れるなれど、三千年余りての仕組みであるから、日本の上に立ちておれる守護神に、ちっとわかりかけたら、神が力をつけるから、大丈夫であるぞよ。世界の大峠を越すのは、神の申すように、素直にいたして、どんな苦労もいたす人民でないと、世界の物事は成就いたさんぞよ。神はくどう気を附けるぞよ。

■ 明治26年‥‥月‥‥日 (収録率90%)

  お照らしは一体、七王も八王も王が世界にあれば、この世に口舌(くぜつ)が絶えんから、日本の神国の一つの王で治める経綸(しぐみ)がしてあるぞよ。外国は獣の○であるから○○に致すぞよ。この日本は神国の世であるから、肉食(にくじき)などは成らぬ国を、余り汚して、神はこの世に居れんように成りたぞよ。世界の人民よ、改心致されよ。元の昔に戻すぞよ。ビックリ箱が開くぞよ。神国の世に成りたから、信心強きものは神の御役に立てるぞよ。今まではカラと日本が立ち別れてありたが、神が表に現れて、カラも天竺も一つに丸めて、万古末代続く神国に致すぞよ。艮の金神はこの世の閻魔(えんま)と現れるぞよ。



「北も南も東も西もみな敵ぞ、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あるのぞ。きんの国へみなが攻めて来るぞ。神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来て見よ、臣民の洗濯第一と言って居ること忘れるなよ」

「よく言うこと聞いて呉れよ、
外国から攻めて来て日本の国丸つぶれといふところで、元の神の神力出して世を建てるから、臣民の心も同じぞ、江戸も昔のやうになるぞ、 神の身体から息出来ぬ様にしてゐるが、今に元のままにせなならんことになるぞ。

富士から三十里四里離れた所へ祀りて呉れよ、富士にも祀りて呉れよ、 富士はいよいよ動くから、それが済むまでは三十里離れた所へ、仮に祀りて置いて呉れよ。富士は神の山ざ、いつ火を噴くか分らんぞ、 神は噴かん積りでも、いよいよとなれば噴かなならんことがあるから、それまでは離れた所へ祀りて呉れよ、 神はかまはねど、臣民の肉体 大切なから、肉体もなくてはならんから、 さうして祀りて呉れ。」

神示で知らしただけで得心して改心出来れば、大難は小難となるのぢゃ。やらねばならん。戦は碁、将棋くらいの戦で済むのぢゃ。人民の心次第、行い次第で、空まで変わると申してあろがな。← これは、みんなの祈りでケムや放射能が消えることを言っているのではないかと思います。

福島民報 2月9日(土)12時14分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130209-00000024-fminpo-l07
福島県のスギの花粉に含まれる放射性物質の濃度が2012年度は前年度より大幅に減ったことが8日、

判明した。以前から人体には影響のないレベルだったが、東京電力福島第一原発事故による心配が続く

住民にとっては良い材料となりそうだ。ただ調査した林野庁の担当者は「急減した理由は分からない」と

首をかしげている。林野庁は昨年11~12月に県内31カ所でスギを調査。雄花1キロに含まれる放射性

セシウム濃度は最も高い浪江町で9万500ベクレルで、2011年度の25万3000ベクレルから大きく

減った。成人がスギの花粉を吸い込んだことを想定した1時間当たりの被ばく量では11年度比で63%

減少した。林野庁は、スギの雄花を採取し、セシウムの濃度を測定。付近の市街地まで花粉が飛び、住民

が吸い込んだ場合の被ばく量を算出した。調査対象地点のうち28カ所の花粉で、含まれていたセシウム

濃度は低下していた。


遠隔霊視と宇宙のネットワーク 今夜も頑張ろう!!オペレーション。^^
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265: by サブリナ on 2013/02/12 at 02:13:47

ここに書かれているのは、日清・日露の戦いのことだと思うのですが、再び、
中国との戦争があるのでしょうか。小氷河期到来で、ロシアの食料が尽きて、再び南下するということもあるのでしょうか。
ここでは良くわかりません。

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