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272: by 大和魂 on 2013/04/19 at 00:04:12

 国は
人生の土台でありますが、
しかし
私たちのこの
日本という土台は、
大和魂を持ちし先人たちが、
体を張り、
命を掛けて守り、
そして築きあげてきたのです。

 日本があるのは
偶然ではないのです。

日本に自由があるのも、
民主主義があるのも、
繁栄があるのも、
すべては誰かが、
「たとえドブの中でも
 前のめりに死んでいこう」
という志によって、
築き上げられてきたものなのです。

 多くの現代人からすれば、
この国を築きあげてきた
“その誰か”が、
「変わった人々である」
と、
そのように
感じるかもしれませんが、
しかしそうした人々も
私たちと同じ
日本人であったのです。

 ですから
この日本という国の中で、
日本人として生まれながらも
政治に無関心で生きる
ということは、
その人がたとえ、
どれほどの財産を持ち、
どれだけの名声を持ち、
どれだけの美貌を持とうとも、
この国を築き上げてきた
先人たちに甘えている、
ということに
他ならないのではないでしょうか。

 日本に甘えている
ということに
他ならないのではないでしょうか。

 私たちは
もうそろそろ
甘えを終えなければなりません。

 日本が
アメリカに甘えているように、
我々日本国民が
日本に甘えているのです。

 しかし日本は
先進国であり、
ありとあらゆる面において、
すでに
アメリカに追いついております。

もう日本が
手本とすべき国など、
世界のどこを見渡しても
実は無いのです。

そうであるならば
この日本こそ、
アメリカを追い抜いて、
世界の手本となり、
世界のリーダーとなって
いかねばなりません。

その潜在力が
日本にはあります。

このブログを読んで、
日本の真実の歴史を
知っているならば、
この言葉の意味が
よく理解できるはずです。

 日本は
中国の侵略を
退けなければなりませんが、
もういい加減、
アメリカの子分も
止めなければならないのです。

 今、
アメリカという
キリスト教国家と、
イランという
イスラム教国家は、
対立を深めています。

そして
イスラエルという
ユダヤ教国家は、
アメリカと同盟国です。

アメリカにいる大財閥は、
大抵がユダヤ人で、
イスラエルを
支援する考えを持っております。

 つまり国家規模での宗教戦争が、
ついに始まろうとしているのです。

それこそ、
「イスラエルのメギドの丘にて起こる」
と言い伝えられている、
「ハルマゲドン」
世界最終戦争になりかねません。


 その時、
日本は、
「アメリカに守ってもらいたいから」
という、
ただそれだけの
情けない理由によって、
イランにも
それなりに正義が
あるにも関わらず、
またこの戦争を
支援するのでしょうか。

 また日本人は
イランの人々が殺され、
不妊症に悩み、
奇形児が生まれてくる
その手伝いを
すると言うのでしょうか。

 そんな恥かしいことを、
我々日本人は、
もういい加減やめねばならないのです。

 国連は当てにはできません。
 いや、
アメリカや中国が
強い影響力を持っているがために、
国連は初めから当てにできないのです。

 国連にも
改革、革命が必要なことなど、
ちょっと国際情勢に詳しければ
誰でも分かることです。

 また
中国政府によって
苦しめられている人々、
北朝鮮の独裁政権の下で
苦しめられている人々をも、
我々は
解放しなければなりません。

彼らも
私たちと同じ人間です。

異なるのは
文化や言語や教育、
そして思想なのです。

 人間の幸福の前提条件として、
自由がありますが、
彼らにはその自由が無いのです。

単純に考えて、
可哀想でなりません。

「日本だけが平和で、
 日本人だけが助かり
 幸せならば、
 それで良い」
などという考えは、
決して大和魂とは
言えないはずです。

 この国が
中国の侵略を退け、
そればかりか
アメリカの子分もやめ、
さらには
世界のリーダーとなって
国連をも改革し、
中国・北朝鮮の人々が解放される、
そのように世界が
より平和になっていく道を
模索し続ける、
これこそが
現代日本人の
大和魂と言えるでしょう。

 ならばこそ
大和魂を持とうではないですか。

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与国秀行さんの「大和乃風」 

「この国を中国に滅ぼさせないためにやるべきこと」
一気に読んでしまいました。 感動とともに深いため息が。。。
今のこの時代を平和ボケのまま消滅しようとしている日本人への深い愛情と勇気と慧眼に打たれた。

まだ間に合うのだろうか。子供達は不妊ワクチンが打たれているし絶望しきった大人達の傍でテレビとゲームに占領されてしまっているのに・・・・

すでに池の蓮は半分どころか、全面を覆ってしまったのではないか!!
いかん。いかん。

日本の本当の姿を知る所から再出発しなくては。

必読 →大和乃風
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272: by 大和魂 on 2013/04/19 at 00:04:12

 国は
人生の土台でありますが、
しかし
私たちのこの
日本という土台は、
大和魂を持ちし先人たちが、
体を張り、
命を掛けて守り、
そして築きあげてきたのです。

 日本があるのは
偶然ではないのです。

日本に自由があるのも、
民主主義があるのも、
繁栄があるのも、
すべては誰かが、
「たとえドブの中でも
 前のめりに死んでいこう」
という志によって、
築き上げられてきたものなのです。

 多くの現代人からすれば、
この国を築きあげてきた
“その誰か”が、
「変わった人々である」
と、
そのように
感じるかもしれませんが、
しかしそうした人々も
私たちと同じ
日本人であったのです。

 ですから
この日本という国の中で、
日本人として生まれながらも
政治に無関心で生きる
ということは、
その人がたとえ、
どれほどの財産を持ち、
どれだけの名声を持ち、
どれだけの美貌を持とうとも、
この国を築き上げてきた
先人たちに甘えている、
ということに
他ならないのではないでしょうか。

 日本に甘えている
ということに
他ならないのではないでしょうか。

 私たちは
もうそろそろ
甘えを終えなければなりません。

 日本が
アメリカに甘えているように、
我々日本国民が
日本に甘えているのです。

 しかし日本は
先進国であり、
ありとあらゆる面において、
すでに
アメリカに追いついております。

もう日本が
手本とすべき国など、
世界のどこを見渡しても
実は無いのです。

そうであるならば
この日本こそ、
アメリカを追い抜いて、
世界の手本となり、
世界のリーダーとなって
いかねばなりません。

その潜在力が
日本にはあります。

このブログを読んで、
日本の真実の歴史を
知っているならば、
この言葉の意味が
よく理解できるはずです。

 日本は
中国の侵略を
退けなければなりませんが、
もういい加減、
アメリカの子分も
止めなければならないのです。

 今、
アメリカという
キリスト教国家と、
イランという
イスラム教国家は、
対立を深めています。

そして
イスラエルという
ユダヤ教国家は、
アメリカと同盟国です。

アメリカにいる大財閥は、
大抵がユダヤ人で、
イスラエルを
支援する考えを持っております。

 つまり国家規模での宗教戦争が、
ついに始まろうとしているのです。

それこそ、
「イスラエルのメギドの丘にて起こる」
と言い伝えられている、
「ハルマゲドン」
世界最終戦争になりかねません。


 その時、
日本は、
「アメリカに守ってもらいたいから」
という、
ただそれだけの
情けない理由によって、
イランにも
それなりに正義が
あるにも関わらず、
またこの戦争を
支援するのでしょうか。

 また日本人は
イランの人々が殺され、
不妊症に悩み、
奇形児が生まれてくる
その手伝いを
すると言うのでしょうか。

 そんな恥かしいことを、
我々日本人は、
もういい加減やめねばならないのです。

 国連は当てにはできません。
 いや、
アメリカや中国が
強い影響力を持っているがために、
国連は初めから当てにできないのです。

 国連にも
改革、革命が必要なことなど、
ちょっと国際情勢に詳しければ
誰でも分かることです。

 また
中国政府によって
苦しめられている人々、
北朝鮮の独裁政権の下で
苦しめられている人々をも、
我々は
解放しなければなりません。

彼らも
私たちと同じ人間です。

異なるのは
文化や言語や教育、
そして思想なのです。

 人間の幸福の前提条件として、
自由がありますが、
彼らにはその自由が無いのです。

単純に考えて、
可哀想でなりません。

「日本だけが平和で、
 日本人だけが助かり
 幸せならば、
 それで良い」
などという考えは、
決して大和魂とは
言えないはずです。

 この国が
中国の侵略を退け、
そればかりか
アメリカの子分もやめ、
さらには
世界のリーダーとなって
国連をも改革し、
中国・北朝鮮の人々が解放される、
そのように世界が
より平和になっていく道を
模索し続ける、
これこそが
現代日本人の
大和魂と言えるでしょう。

 ならばこそ
大和魂を持とうではないですか。

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