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2012年12月21日を境に世の中が変わり、地球はだれも住めない世界になり、アジア人もすべて死に絶える。

アメリカには、未来を見る装置ルッキング・グラスと言うものが存在しているそうです
そんなのいやだ~~~!!
という記事で、あまり真に受けてはいなかったのですが
2012年12月21日を境に世の中が変わり、地球はだれも住めない世界になり、アジア人もすべて死に絶える。とのこと。

このまま行くと、そんな未来も嘘とは言えないのかも?と思ってしまいます。
いかん、いかん。と祈りに代えていますが・・・

イラン人がタイムマシーンを発明。98%の精度で未来に起こることを印刷可能に!!量産化も
「そ・その機械はおいくらくらいでしょうか・・・??」って寝言を言いそうな心境であります。


大摩邇(おおまに)


井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17247476/

<一部転載>

「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測
”ジェームズ・コズボー”ことマイケル・プリンス「人間サイボーグ」を語る!
「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」

ダン・ブリッシュ博士のインタビューの時には、この地球の未来には2つの「タイムライン」があった。

まず、「タイムライン1」は、「我々がこのまま進化し続けるが、地球はだれも住めない世界になり、アジア人もすべて死に絶える。宇宙の月や火星に行った西洋人だけが生き残り、地球に帰還するが、その時には金髪碧眼の白人だけの世界になる」というものであった。

「タイムライン2」は、「地球環境が核戦争で悪化し、我々の内、イルミナティーは地下基地に住み着き、地上に残られた人類は死に絶える。仮に生き残ったとしても我々アジア人はグレイ宇宙人化する。地下に残ったイルミナティー種族も後々グレイ化する」というものであった。

ビル・ウッド氏は、その後何度も何度もルッキング・グラスで将来を予知したが、いつも「同じ結果」に収束したというのである。それは「タイムライン1」だったというのである。どんな条件を入れてもいつも同じ結果だったというのである。しかも2012年12月21日を境に世の中が変わるというのである。

ケリーさんは、「じゃ、イルミナティーはどうなってしまうの?」と聞くと、「連中は滅ぶ。」とウッド氏が答える。ケリーさが「どうして?」と聞くと、「答えは簡単。気がふれている(insane)からだ。」とウッド氏が答える。

いやはや、我々アジア人からすれば、喜ぶべきか、悲しむべきか、ちょっとばかり困惑するところである。なぜなら、彼らのいう「タイムライン1、2」は東洋人はあまりどうでもいい存在でしかないからである。

いずれにせよ、今年の年末、そして来年になれば、だれの目にも明らかになることなのだろう。楽しみにしておこう。
<転載終了>
ルッキング・グラスで見えた未来には日本が世界の中心になっていて、アジアが平和になっていたので、嘘を言っている可能性はないですかねぇ?

光軍の戦士さん

意図的にデマ情報を垂れ流す闇の工作部隊の正体
世の中にはニセ情報を流して、
世論を誤った方向に誘導するプロフェッショナルがいます。
そういう人間は政府などのオフィシャルな機関にいたりします。
こんなライセンスを与えられたりしています。
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*日本が世界の中心になっていて<ガイアの法則・次の文明の中心は
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