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mayo教(MMSの布教)から入ったABCDE理論。その解説を見つけました。

何度よんでも判らなくて今までご紹介出来なかったのですが、「絵シュ論対策?」かも?と思って再度挑戦。
なんと、解説を見つけました。
とても面白いので頑張ってもう一度読んでみようと思います。

マヨの本音

明治維新の意味とは? <コメントより一部転載>

ABCDE (antares)
2013-01-04 20:29:39
マヨさん、はじめまして。
時々訪問させて頂いてますが、ABCDE がわからなくなりました。
(A)○○ (B)◯☓ とか具体的な分類を記入して頂けると嬉しいのですが。。。。。

antaresさんへ (mayo)
2013-01-04 21:18:09
わからないのは当然です。でも、十分には説明できないですね。
Aは旧陸軍の流れで、現在でも軍関係です。名前は出せません。
Bはブッシュ、ハリマン、ケネディーなどが有名ですが、黒幕はキャボットやサボイアですね。基本的にWASPで、現在はシオニストがそれです。キリスト教右派やモルモン教、キリスト教正教などです。
Cは日本を古代から支配してきた神社・寺社関連で、三人の天皇がいます。日本の所有者でもあります。
Dはシティーやウォールストリートにいる金融業を得意とする派閥で、ロスチャ、タクシス、ヘッセン、ロイターが有名ですね。イエズス会やイルミナティーが配下にいます。基本的にカトリックで、テンプル騎士団から発展したという云い方もできます。
Eはプロテスタントですが、重工業や大量破壊兵器を所有しています。モルガン、ロックなどもいますが、ローズ、ボストンキャボット・・・かな。
Eは金融に関し正しい考え方を持っています。でも、一番冷酷な気がします。
以上ですが、時代とともに変わっていきますので、そのたびに表現が違っていきます。まあ、あわてずにお付き合いください。

お勉強しましょ③北朝鮮ミサイル考
妄想ですので、読み流してください。

まず、今回北朝鮮が開発したのは大陸間弾道弾で、まさに米国まで届く大量破壊兵器であることはだれも異論はないと思う。
問題は、あの北朝鮮に数百億円規模の資金と、高度なミサイル誘導制御技術をどのように手に入れたかに尽きるのである。
世界の重工業と大量破壊兵器を得意とするのはABCDEのE組織であり、ここの認証がなければ恐らくミサイルを発射台に乗せるだけで空爆されてしまうだろう。つまり、Eは当然認めていたということ。むしろ積極的に支援したものと思われる。
では、数百兆円の費用は?これも世界の支配者たちがOKを出せば可能になる。
スーパーKという偽ドルが存在しているのはご存じだろうか。これは印刷機本体も、また使用するインクも、さらには紙幣に使う用紙もすべて本物であることが知られている。つまり、スーパーKはまさに本物なのである。違うのは、額面が異様に高額(億ドルの単位)であることで、使い方が決まっており、勝手には印刷しても通用しないものなのだ。
ではどのように使うかといえば、今回の場合、北朝鮮が「大陸間弾道弾の開発」に関わる費用を請求し、世界機構?がその認証を下す。その結果、数百億円規模の通貨番号が与えられる。この段階で新しく偽ドルが印刷され、そのドル紙幣が恐らく香港か上海で正式な通貨に交換され、資金調達が完了するのである。
では、なぜ北朝鮮にそのような資金が与えられたかだが、これは恐らくシオニストBの意向が働いている。即ち世界最終戦争の実行の一つのステップなのである。
第三次世界大戦はすでに計画段階を過ぎ、実現に向け着々と進められている。私の得た情報によれば2014年から2020年がいわゆる「青白い馬」がやってくる言われていて、人類の四分の一が死亡するという。エルサレム第三神殿が建設され、イランとイスラエルが核戦争を始め、この世からイスラエルが消滅するのである。これらヨハネの黙示録に従って行動しているのがシオニスト、つまりB組織なのである。
Bはもともとスカル&ボーンズのように愛国主義であり国士達だったのだが、やはり「金」には弱く、まんまと金融資本の誘惑に引っかかってしまった。つまり、D(ロスチャ系ですね)に取り込まれてしまったわけだ。

EはBDと対立関係にあるものの、戦争で金儲けする点では同じ穴のむじなであり、協調関係がとれるのである。つまり、今回の北のミサイルは第三次大戦のステップとして東アジアでの軍事バランスを崩す意図で行われたものだということである。さらに、金正恩はその重要な役者の一人に抜擢されたのだ。ヒットラーやフセインのような哀れな最後にならなければ良いのだが・・・。

コメント<転載終了>

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