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ヒトラー

宇宙の法則にあっては人を支配しようとすること自体が大罪なのです。人には神の魂が宿っている。
戦争では勝ち負けにより生死が分かれるので、勝ち残るために役に立つか否かだけが問題となる。
故に、戦争は最大の悪なのである。
不思議なのはホピの予言で日本の旗と一緒に出てくるのがナチの旗なのだ。なぜ。

ヒトラーについては、中学で習うようなものしか知らないのですが、彼の言葉はメチャクチャ面白い。
戦争の恐ろしさを忘れた日本人、敗戦の痛みをしらないアメリカ人には危険な人かも知れない。
人の心に火をつける人なのだ。
テーブルトークというのを読むと今のどんな(あやつり人形)政治家だってこの人には勝てない気がする。

勝ち負けの論理で生きる現代人としては最強?
アメリカはそうなっているそうですがヒトラーの思想に支配されて暮す日も間近なのではないでしょうか。

参議院選挙が近い・・・(ぞっ)


ヒトラー語録 <一部抜粋>

・ 生きようとする者は戦わなければならない。この永遠の格闘の世界で、争うことを望まない者は生きるに値しない。

・ 自由は戦いによって得られる。泣き言は通用しない。自分の意見を他人に認めさせるか、屈服させるかである。自らの力で自らを守れない者は、強い者に従属させられるものだ。例え弱くても、拳で自分を守るだけの意気地をもつべし。

・ 熱い情熱は民族の運命を転回させることが出来る。情熱がほとばしらず、口が閉じられている者を、神は自分の意志の告知者に選んだ事はない。

・ 敵対する理念を抹殺するために戦うのではなく、自分達の理念を実現するために戦え。敵がいなくなれば目的が達成できるというものではない。目的を実現させる事が、重要な戦いなのだ。

・ 自分の中の敵と戦い、勝利せよ。獅子身中の虫を見つけ出して潰せ。否定的な意見は病気と同じで、放っておくと悪化する。内部崩壊の原因になる。

・ 運命を決する様な困難な闘争においては、知識の無い者が敗れるという様な事は殆ど起こらない。かえって知識のあるものは最も弱気な結論を引き出し、それを嫌々実行に移すために敗れる。へ理屈やごたくを並べる小賢しい人間より、いざという場合一生懸命に黙々と戦う者の方が頼り甲斐がある。(友達的先生は、根っこの所で生徒に頼られていない。厳しくても尊敬できる先生を生徒は頼る。)

・ 我々が世論と言っているものは大半が絶え間無い啓蒙によって呼び起されたものである。世論は人為的に作られ、移ろい易く、絶えず啓蒙しておく必要がある。

・ マスコミは下衆である。この下衆が所謂世論の2/3を製造し、その泡から議会主義という神の愛が生まれたのだ。口当たりの良い言葉を用いるマスコミや人間は自己の利益のみに動くか、単なる馬鹿である。用心すべし。

・ 理念は飽くまでも目的のための手段であり、それ自体が目的である様に自負すると危険になる。平和という理念を実現するために戦争を放棄すれば国体は滅びるのだ。

・ 宣伝の範囲は広く、戦う組織は堅固であること。支持者は多く、党員は少なく。過激派は支持者がいないので、運動量を増やし、目立つ様にしなければ、存在さえ大衆に忘れ去られてしまう。支持者がいないから異常な行動に走るのである。支持を失う事を恐れないからである。自分勝手な個人も同様の心理で他人に迷惑をかける。

・ 自分の敵に憎まれる事の出来ない人物は、無価値である。こう言う人物が示す友情はむ価値であるばかりか有害である。厳しい現実を勝ち抜いてきた人は、例外無く自己の信念を貫き通している。良く思われようとする人物は、必然的に自らの貞操を捨てているか、全くの無思想人間に成り下がるしかない。無価値な人は有害である。

・ 成功の一歩手前で、突然内部の弱点をさらけ出し、組織が崩れる理由は成功が確実になると、多数の劣悪な品位の無い異分子が組織内で動き出し、ついに(卑怯な手段で)優位に立ち運動そのものを自分達の利益に奉仕するよう矯正し、自分達の貧弱な水準まで押し下げられるからである。つまり、ワインが水で割られた状態になるのだ。打算向抜きで夢をかけて飛び込んできた人物が、成功と共に利益や自己の幸福を求める集団に取って変られた時、組織は壊滅に向かう。苦労を厭う人間は悪人である。しかし、内面を取繕う事に秀でているため始末が悪いのだ。見極める目をいかに養うかで組織の命運が左右される。

倦怠している者、満足している者を集めて組織を作るべきではない。不満を集め彼等を扇動し、はけ口を一点に集中してこそ、強力な戦力になり得る。満足している者は必死に何かをしようとはせず、命懸けの力も出せない。人間の本来の能力は命懸けになってこそ発揮できる。

組織は全ての点で必要悪である。それはせいぜい目的のための手段であり、最悪で自己目的となる。

・ 責任を負うから権威は自ら生じる。民主主義の仕組みは指導者の卑怯な特性にぴたりと当てはまる。大多数というスカートの陰に隠れる事が出来るからである。

・ 戦わずして敵に勝つ方が上等の戦術のはずだが、民衆は勇ましく戦って勝利する者を英雄の位置につけたがる。民衆にしてみれば正しいとか間違いとかではなく、より勇ましく見えるかが彼等の心をつかむのである。

・ 名誉無き市民は生きるに値せず。自分の大切な名誉を簡単に捨てる人間を、いったい誰が信用するだろうか。自分の名誉さえ簡単に捨てるのだから、他人の事はそれ以上に軽いだろう。日本も奴隷になっても戦わないべきだ、名誉ある降伏をしようと言う文化人がいるが、それはプライドの無い馬鹿者の言である。後々自分がどう扱われるのかを考える事が出来ないのだ。これを真に受ければカルタゴと同様の理由で日本は滅びそうである。降伏に名誉などない。敵は抵抗する者にはそう手出しが出来ないが、降伏した者には残酷である。いじめも同じ理由でおこる。

・ 今日の民主主義議会の目的は賢人会議を形成する事ではなく、利益団体の代表者が、精神を従属しているゼロに等しい群れの寄せ集めを代弁しているにとどまっている。

・ 自分を追いつめれば、自分の意外性が見られる。危険になると人間の本性が現れる。


全部読む

*<ホピの予言
リーダーたちが大霊に背いて、悪の道に進んだ時。

 もし、世界の人間たちが私たちの予言を心にとめず、自分自身の魂の教える道に戻らなかったら、この世は破壊される運命になるだろうと言われた。

 私たちは、3グループの大霊の使いがやって来て、ホピが地上に平和な生活をもたらすのを助けてくれると聞いている。
 真の使いたちが、私たちが真のホピであることが判るように、私たちは住む場所を変えず、儀式次第を変えず、髪型を変えずにいる。
 そうして、ずっと待ち続けているのだ。

 「本当の白い兄弟」が私たちの前に姿を現す時、彼らは偉大なる力を持っており、赤の帽子か赤のマントを着ているといわれる。
 彼らは大勢でやってきて、どの宗教にも属さず、自分自身の精神に従い、聖なる石版を持っている。
 そして彼の側には、大変に賢く、力の強い伴の者たちが2グループいる。

 ひとつめは、純粋を表すカギ十字のサインかシンボルを持っており、生命を生み出す女性である。
 もうひとつは、太陽のサインかシンボルを持っている。
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