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超薬アスピリン & にがり & ネオニコチノイド

松岡正剛の千夜千冊様より

超薬アスピリン

 2000年9月、厚生省はアスピリンが抗血小板薬であることをやっと認めた。著者はこれは遅きに失したという。もっともぼくはこういうニュースも効能もまったく知らなかった。アスピリンは鎮痛剤だとしか知らなかった。
 ところがこの本によると、アスピリンは消炎剤・解熱剤・鎮痛剤であって、かつ心筋梗塞にも狭心症にも脳卒中にも効く。のみならずアルツハイマー症、骨粗鬆症、糖尿病、妊娠中毒、不妊にも効果があるのではないかと言われ、さらに最近では大腸癌に効くというデータが揃ってきたというのだ。
 これは驚いた。ぼくは25年ほど前から鎮痛剤はほとんどといってよいほど服用しなくなっていて、どうしてもというときも、胃炎をおこさないような柔らかい錠剤しか使わない。けれどもこんなに効能が広いというなら、ちょっとした頭痛のたびにアスピリンをのんでいたならば、他のいろいろな前期症状の危険が回避できたのかと、いささか悔やまれる。

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アセンションへの道
】様より<一部転載>

寿命を縮める自然塩の害

塩の重要性についても改めて述べるが、政木和三氏は
『人類を救うヒット商品開発法』の中で次のように述べている。
食塩の成分を昔の海水と同じにせよ

●現代人が不健康な原因の根本は「塩」にあった

戦後、日本は食塩をNAとCLに決めた。
日本の海が公害のために汚染されて、
有害物質が含まれるようになったもので、
食塩として塩化ナトリウムだけが食用になったものである。

塩化ナトリウムを多くとると、血圧が高くなるが、
それに数%のマグネシウムがあると高くも低くもならない。
それは、自然塩の成分に近いからである。
自然塩には、それ以外のミネラルが数十種も含まれており、
動物の健康を保つためには必要なものなのだ。

動物は全て海水中から発生し、海中で育った。
これが生物の起源であるから、
動物の血液中の成分は海水の成分とほとんど同じである。
昔の塩は海水を塩田で乾かし、それを煮詰めてつくった。
つまり、完全な自然塩だったわけである。


ところが、中矢伸一氏が発行していた会報誌
『たまゆら』のNo.72(2000年7月1日発行)に、
自然塩のニガリの害について書かれていた。

「なぜ自然食指導者が早死にするのか」という題で、
簡単に言うと、ニガリには善玉と悪玉があり、
塩化マグネシウムと硫酸マグネシウムは超陽性の悪玉で、
体内に入るとタンパク質と結びついて固まる。

陰性体質で難病に罹っている人には驚くべき効果があるが、
長く取り続けると超陽性の悪影響が出て、腎臓が悪くなる。
腎機能が低下すると毒素が排泄できなくなり、
相剋の関係で心臓に悪影響を及ぼし、血流が悪くなったり、
顔色が悪くなったり、心筋梗塞になったりするという。

超重要!続けて読む>←是非是非


さてはてメモ帳 Imagine & Think!様より

ネオニコチノイド 「フリカケ」は放射性物質だけではない<一部転載>

既に群馬県では06年までに、松食い虫予防のため(松枯れ対策)アセタミプリドが散布されはじめていた。

「04年から、心電図異常の患者さんがたくさん出たのです。」地上散布用大型の機械の写真を掲載し、
「地上といっても直径1メートルで、40メートル吹きあがりますからね。」
 それらが市街地の公園で散布されていると指摘。


「こうした地域に住んでいる人は、有機リン、アセタミプリドの両方にさらされるんですね」と、
異常な症状に苦しむ患者の増加、県議や知事に訴え、松食い虫防除を08年に全廃する。
だが、同じような症状の患者が来る。その原因が、「果物」「お茶」であると語る。

8歳男児の症例
胸部苦悶。検尿したら青酸化合物(SCN)15.8ppm検出(基準値5ppm以下)。アセタミプリドの代謝産物が青酸化合物である。母親が健康のために毎日リンゴと梨を1個ずつ食べさせた。→リンゴ・梨禁止→約1カ月後正常に。

3歳男児の症例
ブドウ狩り。「「なんとか狩り」に行き、そこへ救急車が来たという話をよく聞きます。」翌日ブドウでジュースを作り飲む 3日後失禁・腹痛・動かない。6日後ADHD様症状(手がつけられない、暴れる)→果物やジュースを禁止→3日後症状無くなる

14歳女性の症例
頭痛・肩こり・動悸・短期記憶障害・不眠、物が2つに見える。眼科医より紹介。食事内容を書かせようとしても思い出せない。成績も最低。国産果物とお茶を毎日3回摂取。→果物とお茶禁止→クラスで一番に。

25歳女性の症例
イチゴ狩り食べ放題。4日後悪寒・頭痛・集中力低下・めまい・全身脱力・筋攣縮・不眠・咳・短期記憶喪失。

そして心電図に異常がみられる患者が増加する。

57歳女性の症例
ダンボール1箱のブドウを贈られ、3日かけて食べる。歩けなくなり来院(這ってきた)。心電図に異常あり。→1年3ケ月後自覚症状軽減。

28歳女性の症例
上記57歳女性の娘。全身かがむようにして全く歩けない状態。ブドウを食べた日から会社を休む。心電図異常と記憶障害・筋肉痛・腹痛・言葉が出てこない。父親に抱えられて来院。→1年半後働けるようになる。

62歳男性の症例
毎日濃く入れた緑茶を2杯ずつ朝晩飲み、リンゴを1個食べる。めまい・不整脈。→お茶の禁止→正常に

71歳女性の症例
リンゴと梨を毎日食べさせていた8歳男児の祖母。孫の病気の後、30何日間いちごを毎日食べた。全然歩けず、心電図めちゃくちゃ、脈拍181.→いちごの禁止→正常に


環境が原因のケース。

39歳女性の症例
果物類は全く食べていない。「自覚症状がすごくて、寝ていてパジャマの上から心臓がドキドキするのが見え、夜は頭が振れているのがわかって、怖くて家にいられない。」梨畑の中の一軒家。→実家に帰す→ほぼ正常

シックハウス症候群だった女性
高価な横浜の建売住宅、家の寝室の壁紙の下に、ネオニコチノイド系農薬クロチアニジンが塗ってあった。


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