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「一二三四五六七八九十の数の始めにʘがなくてはならん」ʘは神ぞ。

色々な質問あり「7月11日地震があるのでしょうか?」「南海トラフのあたりが非常に熱を出してる。」「剣山のアーク説は本当でしょうか?」他。

なんだか凄い人を見つけてしまったようだ。

【日月神示の時節】 【日月神示】 【生命の樹】 【気になること】

日月神示の時節を読む より<転載>

【日月神示】富士の仕組

「日月神示の中には「子の歳真中にして前後十年が正念場」という記述があります。この「子の歳真中にして前後十年」の意味が分かれば「時節」が解ける事が分かりました。

そしてその「子の歳」というのはズバリ2008年です。

なぜ2008年なのか?2008年でなければ「時節」が成り立たないようになっていたんですよ('A`)

という事で、「時節」を解くカギとなる「子の歳真中にして前後十年」から読み解いていきたいと思います。

はじめに「子の歳真中にして前後十年」この言葉をそのまま言葉通りにとると、
前5年・後5年の計10年と、前10年・後10年の計20年のどちらかになると思います。

確かに「子の歳真中にして前後十年」だけを読めばこの2通りになるでしょう。

しかし「日の出の巻」の第二帖には、

五の歳は子の歳ざぞよ。」
って書いてありますので、前5年・後5年の計10年だという事が分かります。

<中略 2003年~子~2013年

碧玉の巻 第七帖
始めの日は始めの日に過ぎん始めの前にあるものが判らなければ、それは只の理屈に過ぎんぞ、マコトでないぞ、根から出たものではない、枝葉に過ぎん、男から女は生れんぞ、奇数から偶数は生れんと申してあろうが、一つのものの表が男であるぞ、裏が女であるぞ、男から女をつくったと申すのは或る時期に於ける教ぢゃ、岩戸がひらけたのであるから教へではならん、道でなくてはならんと申してあるぞ、道は永遠ぢゃ、〇から出て〇に至るのぢゃ。


時節表を見て下さい。始めに〇を入れる事で終わりも〇に至っていますね。
ここまでは完璧ではないでしょうか。

でも、これでは0〜10と10〜0で合わせて22にはなりますが、
数を足すと10+10=20になってしまいます。
これでヨシとするのも良いですが、でも、なんだか納得いきません('A`)

そこでコレです。

「至恩の巻」第十六帖
二二と申すのは天照大神殿の十種の神宝にゝを入れることであるぞ、これが一厘の仕組。二二となるであろう、これが富士の仕組、七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、なりなりあまるナルトの仕組。
「十種の神宝にゝを入れること」のようです。ではどこに「ゝ」を入れるんでしょうか?

「至恩の巻」第四帖
この時代には一二三四五六七八九十の数と言葉で、死者も甦る程の力があったのであるなれど段々と曇りが出て来て、これだけでは役にたたんことになって来たのぞ。
岩戸開きの鍵であったが、今度の岩戸ひらきには役にたたんようになったのであるぞ。
始めにʘがなくてはならんʘは神ぞ。


要するに「一二三四五六七八九十の数の始めにʘがなくてはならん」という事です。

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