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久しぶりにダウジング。

世界支配層の策略 様より<一部転載>

★7月4日、モスクワで、北朝鮮の金桂寛(キムゲグァン)第1外務次官がロシア外務省のチトフ第1次官、モルグロフ次官と会談して、話したこととは、ロシアは今後、経済圏を東アジアに移すので開発に協力し合おう、ということ。 


★2013年7月10~11日、ワシントンでの米中戦略経済対話で話されたこととは、中国から米国に投資してほしいということ。
7月10日、日銀金融政策決定会合で話されたこととは、将来的に米国ドルは通貨切り替えられる話を聞き、これは上手く行かないだろう、円を基軸通貨にしなくてはいけない、と話した。

★2013年7月11日、韓国で、斎木昭隆外務次官と金奎顕(キム・ギュヒョン)外務第1次官との日韓外務相会談で話されたことは、南北朝鮮併合にあたり、日韓への米国の支配をどうかわすか、について。


★2013年7月17日、ヨルダンのアンマンで、アラブ連盟加盟諸国の首脳と米国ケリー長官との会議で話されたこととは、今後、米国はイスラエルへの支援はしないということ。


★2013年7月18日、日韓外務相会談で話されたこととは、南北併合にあたり、欧米に対しては北朝鮮を敵視しているように振る舞い、北朝鮮の産業を促進するために協力しようということ。


★2013年7月19日~20日、ロシアのモスクワでの、G20財務相・中央銀行総裁会議で話し合われたこととは、これまで以上に、世界経済を良くするのは難しい、新興国は先進主要国の製品はもう買わないといった。
7月19日、ヨルダンのアンマンで、ケリー米国務長官が、パレスチナ自治政府のアッバス議長と会談した中東平和会議で話されたこととは、米国は軍事費がないのでイスラエルの応援はできない。だから和解するようにといった。


★国の選挙で行われている不正は、票の読み取り機の操作ではなく、人為的なもので、票の集計をするときに人が行っている。


★2013年7月24日、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステラで起きたスペイン国鉄(Fenfe)高速鉄道の脱線は、運転ミスではない。米国のやらせ。スペインにはイエズス会の本拠地があるとのこと。


★2013年7月25日、米国のワシントンを訪問した茂木経産大臣とフロマン通商代表とで話されたこととは、TPPで日本には米国に、小型の自動車、健康維持に効果のある日本食を輸出してほしくない、ということ。
7月25日マレーシア,コタキナバルで開かれた環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉会合で話されたこととは、一旦参加するふりをするが、、いかにして先延ばしにするか、どうやって米国の圧力をかわすか、について。


★2013年7月26日、北朝鮮、ピョンヤンを、中国国家副主席李源潮が訪問し、金正恩と会談し話したこととは、南北併合にあたり、経済を発達させる方法面で中国は協力する、北朝鮮は中国系の移民を受け入れてほしいということ。


★2013年7月30日斉木外務次官と中国の王毅外相が話し合ったこととは、 北朝鮮と韓国の国民をどうやって納得させて和平に持ち込むか、について


★2013年8月1日、ECB理事会で話されたこととは、米国ドルを守る必要はない、ということ。


★2013年8月5日、岸田外相と、米国のルース駐日大使が電話会談で話したととは、米軍を撤退させるだろう、ということ。


★2013年8月7~8日、日銀金融政策決定会合で話し合ったこととは、欧州の要求をかわすにはどうすればいいか、について。


★電力会社の値上げが相次いでいるのは、燃料コストが上がったから、だけではない。節電のせいで収入が減ったから。

<転載終了>
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