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意識を変える試み―ネガティブ霊を引き寄せるのはどんなとき?

思いの制限をひらく 様の

意識を変える試み―ネガティブ霊を引き寄せるのはどんなとき?
<一部転載>

★ ネガティブ霊に影響されているとき ★


「意識を変えることが大切だ」ということはわかったけれども、実際になかなか変えられないのが実情ではないかと思います。
特にネガティブエネルギーの影響を受けていると、意識を変えることがさらに難しくなるからです。

過去記事「アセンションする地球―その真相と実態」のⅠとⅡで、人霊や動物霊などが行くべき領域に旅立ったため、人に憑依しなくなり、その原因が2009年の12月末になってわかったという内容を書きました。

それはKagari Kazukiさんのブログ「シリウス文明がやってきた」の「2009年12月21日」と「2010年1月26日」の記事にも詳細に書かれていて、わたしが体験した時期とほぼ同時期であることがわかり、その現象の信憑性を確認することができました。

当時Kagariさんは「憑依の原因となる、悪魔、悪霊、邪気、邪霊、低級霊、低級霊としての動物霊といった存在たちが、地球地表上から一切いなくなり、あと残っているのは浮遊霊、未浄化霊、地縛霊といった存在たちである」といった内容を述べておられます。

確かにわたしのまわりでは、そういう類(たぐい)の者の気配は感じられなくなっています。
しかし、いわゆる生霊などのネガティブなエネルギー、ネガティブなテレパシーの影響は依然として途絶えることはありません。

人間の思念は、人間が存在する限りつきまといますから、非常にやっかいです。
もちろん、人間からだけではなく、異星人からのテレパシー(働きかけ)もあります。
異星人の場合はマインドコントロールもありますが、ネガティブなものだけでなく、友好的なポジティブなものもあります。

「憑依現象」がなくなったといえども、「ネガティブエネルギーに影響されているときの状態」は、「憑依によって生じている状態」と、わたしが感じる限りでは、さほど変わりがないように思います。

一般の方々は、「自分がネガティブエネルギーに影響されているかどうか」など、わからないといわれるかもしれません。
しかし、原因のわからない体調不良や、気分がすぐれない日がつづくと、(たいていの人は病院に行きますが…)もしかしたらそうなのかな? と疑ってみることも必要ではないかと思います。

日本では、昔(特に奈良時代や平安時代)から病(やまい)はたいてい生霊や死霊のせいだとして、祈祷などをおこなってきました。
それを「古くさい迷信」などとは思わないほうが賢明です。
真相を知れば、「病は気(エネルギー)から」というのは、名言だということがわかるでしょう。

今まで頻繁に霊の影響を受けてきた次女と「ポジティブとネガティブな波動」や「憑依現象」について会話したことがあり、テープに入れた内容がありますので、今回は意識を変える試みを実践してきた次女との対話を参考までに記載しておきたいと思います。
(収録&編集時期2008年)

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