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104:砂漠化 by 森下礼 on 2011/02/27 at 09:09:28

 かつて、NHK「プロジェクトX」で、北海道の襟裳で、山肌が砂漠化して養殖昆布が取れなくなったとき、ある漁民が立ち上がり、襟裳の森の緑化にいどむ壮絶な話がありました。(この話は「プロジェクトX」の白眉かと思いますが)親子3代にわたるこの戦いは、効を奏します。
 いったん人為的に砂漠化した土地は、回復が極めて困難なのですね。

105:Re: 砂漠化 by サブリナ on 2011/02/28 at 01:11:18

襟裳の森の緑化のことは、以前テレビで、見たことがあります。多分同じ番組を見ていたのでしょう。
http://www.inter-link.jp/back_no/tokushu/tokushu21_7.html
木はあらゆる生き物たちの、「命のゆりかご」になっている大切なものなのですね。
森林を失ってしまっては私たちは生きてゆけなくなるのではないでしょうか。
日本は水田があるおかげで緑が保たれていると書いてあるところがありました。
TPP、あるいは高齢化で農業が駄目になったら、大変なことになると思います。

225: by サブリナ on 2012/07/27 at 17:11:59

ボブ・フィックスの「時を超える聖伝説」(01年)で大魔術師のマーリンは、日本が地球のなかで特別な場所であり、日本人が地球人類のなかで特別な責任を負わされた民族であることを力説して、次のように語っている。

日本は、「偉大な神々が最初に聖なる計画を始めた場所」、「すべての神々のなかでも最もいにしえの神々が未来永劫とどまる場所」である。「日本という島は核細胞であり、そこから母なる地球を創造する細胞のすべてがつくられたのだ」。「神は日本の未来の国民を直接、神自身とセントラル・サンのすべての生命の核から送り出した。日本の人々は、唯一セントラル・サンから直接地球にやって来た存在であり、それゆえに人類のほかのあらゆる存在に対して、神の力によって彼らの暮らしを復活させ、神々や天使たちの活動との完全な調和のなかに生きられるようにするという責任を負っていた」。

もっとも、日本人は現在のところ、自分がそのような責任を負わされた特別な存在であることを自覚していない。日本人は「今では、もはやそのルーツを見ようとはしない。日本がここに存在する理由がほとんど忘れられてしまったのだ」。だが、現在の日本には「神の真実は残っていて、日本人はふたたびその根源と、そこにあるいにしえの知識に立ち返ることになるだろう。これは人類すべてが享受すべき宝なのだ。日本人はそれを見つけて、あらゆるところにそれを広げなければならない」。

「人類すべてが享受すべき宝」を見つけて世界中にそれを広めることによって、日本人はきたるべき世界のリーダーとなるべくしてなるだろう。「現在あなた方が知っている世界の、まさにその表面に変化が起こるだろう! そのリーダーとなるのはいったい誰なのか。・・・・それは日本である」。

ここ数年では、日本での滞在期間が長く、日本で数多くの著書を出しているエハン・デラヴィ、ゲリー・ボーネル、ベンジャミン・フルフォード、ジュード・カリヴァンの四人が、きたるべきアセンションにおいて日本人が決定的な役割を果たすことをしきりと説いている。

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杉山家三代の軌跡

とても感動した
このような番組が沢山報道されると嬉しい。

私たちは日本のことや日本人のことをあまり知らない。
しかし、日本には優れた先輩が沢山いらっしゃるのですね。

ニュージーランドやハイチの地震。
人工地震もありえると書いているところもあり、心が暗くなっていましたが
破壊とか滅亡とかでなく、建設の話というのは本当に嬉しいです。
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104:砂漠化 by 森下礼 on 2011/02/27 at 09:09:28

 かつて、NHK「プロジェクトX」で、北海道の襟裳で、山肌が砂漠化して養殖昆布が取れなくなったとき、ある漁民が立ち上がり、襟裳の森の緑化にいどむ壮絶な話がありました。(この話は「プロジェクトX」の白眉かと思いますが)親子3代にわたるこの戦いは、効を奏します。
 いったん人為的に砂漠化した土地は、回復が極めて困難なのですね。

105:Re: 砂漠化 by サブリナ on 2011/02/28 at 01:11:18

襟裳の森の緑化のことは、以前テレビで、見たことがあります。多分同じ番組を見ていたのでしょう。
http://www.inter-link.jp/back_no/tokushu/tokushu21_7.html
木はあらゆる生き物たちの、「命のゆりかご」になっている大切なものなのですね。
森林を失ってしまっては私たちは生きてゆけなくなるのではないでしょうか。
日本は水田があるおかげで緑が保たれていると書いてあるところがありました。
TPP、あるいは高齢化で農業が駄目になったら、大変なことになると思います。

225: by サブリナ on 2012/07/27 at 17:11:59

ボブ・フィックスの「時を超える聖伝説」(01年)で大魔術師のマーリンは、日本が地球のなかで特別な場所であり、日本人が地球人類のなかで特別な責任を負わされた民族であることを力説して、次のように語っている。

日本は、「偉大な神々が最初に聖なる計画を始めた場所」、「すべての神々のなかでも最もいにしえの神々が未来永劫とどまる場所」である。「日本という島は核細胞であり、そこから母なる地球を創造する細胞のすべてがつくられたのだ」。「神は日本の未来の国民を直接、神自身とセントラル・サンのすべての生命の核から送り出した。日本の人々は、唯一セントラル・サンから直接地球にやって来た存在であり、それゆえに人類のほかのあらゆる存在に対して、神の力によって彼らの暮らしを復活させ、神々や天使たちの活動との完全な調和のなかに生きられるようにするという責任を負っていた」。

もっとも、日本人は現在のところ、自分がそのような責任を負わされた特別な存在であることを自覚していない。日本人は「今では、もはやそのルーツを見ようとはしない。日本がここに存在する理由がほとんど忘れられてしまったのだ」。だが、現在の日本には「神の真実は残っていて、日本人はふたたびその根源と、そこにあるいにしえの知識に立ち返ることになるだろう。これは人類すべてが享受すべき宝なのだ。日本人はそれを見つけて、あらゆるところにそれを広げなければならない」。

「人類すべてが享受すべき宝」を見つけて世界中にそれを広めることによって、日本人はきたるべき世界のリーダーとなるべくしてなるだろう。「現在あなた方が知っている世界の、まさにその表面に変化が起こるだろう! そのリーダーとなるのはいったい誰なのか。・・・・それは日本である」。

ここ数年では、日本での滞在期間が長く、日本で数多くの著書を出しているエハン・デラヴィ、ゲリー・ボーネル、ベンジャミン・フルフォード、ジュード・カリヴァンの四人が、きたるべきアセンションにおいて日本人が決定的な役割を果たすことをしきりと説いている。

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