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何が何だかわからない時のダウジング!

これまでの、ダウジング

ダウジング

★2013年9月16日、米ワシントン南東部にある海軍の施設で銃乱射事件は、ペンタゴンの反乱
9月16日、フランス、パリにて米仏英外相とフランスのオランド大統領との会談で話されたこととは、通貨統合について。


★2013年9月25日安倍総理が、ロシア・サンクトペテルブルクで、プーチン大統領との日露首脳会談で話されたこととは、北方領土を返還するにあたって、利権目的の国際金融資本家をどう排除するかについて。
9月25日、ドイツのベルリンで、北朝鮮の6か国協議首席代表がアメリカの元高官らとの米朝非公式会議で話したこととは、もう米国の命令で悪役をしなくてもいいと言う事。


★2013年9月26日、G20サンクトペテルブルク・サミットで話し合われたこととは、米国経済が崩壊したら米国ドルではなく独自の方法で貿易の決済をするということ。


★2013年9月30日オバマ米大統領は訪米中のイスラエルのネタニヤフ首相と会談して話したこととは、今後、米国は介入しないので、ロスチャイルドら欧州側のいうことは聞かないほうがいい、ということを話した。


★2013年10月2日、ECB理事会で話されたこととは、欧州の経済の崩壊を何とかごまかそう、今後も好調に持っていくのは難しいということ。
10月2日、米国ヘーゲル国防長官と韓国の金寛鎮(キムグァンジン)国防相が、ソウルで定例安保協議で話したこととは、米国は南北併合に介入しないから、自分たちでやれということ。


★2013年10月3日、東京で小野寺防衛大臣と岸田外務大臣が,米国のヘーゲル国防長官とケリー国務長官と日米安全保障協議委員会(「2+2」)で話されたこととは、内戦が起こると経済も疲弊するので米国を助けてほしい。
ホワイトハウスへの車の突入事件の犯人は、CIAエージェントでテロを起こすのが目的


★2013年7日~8日、インドネシア、バリ島でのAPECで話されたこととは、米国の影響を排除しようということ


★2013年10 月9日から14 日まで東京で開催された、第67 回国際通貨基金(IMF)・世界銀行グループ年次総会(以下、総会)で話されたこととは、金塊の所有国にお金を出してほしいということ。経済はアジアがけん引するしかない。金市場に出せる金塊は刻印を押された認められたものだけ。金塊は使用方法を申告し許可を得ないと通貨に転換できない。アジアには多くの金があるが自由には通貨転換、使用できない。


★2013年10月10日、ワシントンG20で話し合われたこととは、米国は今後も覇権国を続けるつもりなのかどうかについて。


★2013年10月23日、パキスタンのシャリフ首相は23日、オバマ米大統領とホワイトハウスで会談ではなされたこととは、予算がないので米軍は撤退するからタリバンからCIAも撤退する、ということ。


★2013年10月24日、EU首脳会議で話されたこととは、ユーロ圏の経済の悪化をどうごまかし、市場に投資を呼び込むか。


★2013年10月31日、日銀金融政策決定会議で話されたこととは、緩和策をいつやめるかについて。


★2013年11月1日~2日東京、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相とセルゲイ・ショイグ国防相が来日し、日ロ外務・防衛担当閣僚級会議(2+2)、で話されたこととは、米国が撤退した後、中国が内戦になった場合、難民が来ないよう準備する
11月1日モスクワで、 ロシア・フランス首脳レベル政府間委員会で話されたこととは、フランスに対してロマノフ王朝の財宝を返すようにと言った。



2013年11月4日、中国の武大偉、朝鮮半島問題特別代表が北朝鮮を訪問して話したこととは、韓国側は、南北統一すると韓国経済が負担が増え利のを恐れているので、北朝鮮に産業技術をが教えてどう経済発展をさせるかということ。


★2013年11月7日韓国のソウルで、日中韓外務次官級協議で話したこととは、北朝鮮の経済発展のため投資をどう呼び込むかについて。
11月7日のECB金融政策理事会で話したこととは、今後、欧州経済は製造業も金融業も行き詰り発展の余地がない。どう発展させたらいいのかわからない、通貨ユーロを変えるしかないということ。
11月7日~8日スイスのジュネーブで、アメリカやロシアなど6か国とイランの核開発協議には、イランの核開発は黙認する、もう悪役ををやめていい、ということ。


★2013年11月8日、オバマ大統領がイスラエルのネタニヤフ首相と電話で会談し、米国は中東から手を引くので後は自分たちでやれということ。


★秘密保護法案をやらせたがっているのは、フランスの原子力利権(ロスチャイルド)。311でバレたから。


★2013年11月10日イランのテヘランで、岸田外相がザリフ外相と会談し話したこととは、石油利権を核燃料と見返りに渡す。


★2013年11月12日、岸田外相が、インドのクルシード外相と会談して話したこととは、アジアのファンド作ってやっていこうということ。
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