最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

イスラム教徒の人口の比率を制限すべき理由


重要なので日本や世界や宇宙の動向様よりそっくり転載させて頂きます。

イスラム教徒の人口の比率を制限すべき理由

イスラム系偽難民がヨーロッパに押し寄せ、ヨーロッパにイスラム教徒の人口比率が急激に増えています。つまり、既にヨーロッパの恐ろしいイスラム化が進んでいるということです。
イスラムとは、単に宗教を指すものではないようです。イスラムが支配するものは、宗教、政治、経済、法律、軍事そして日常生活にまで及んでいます。

一昔前にイスラム教は悪魔教と記した著書を出版し、イスラム教徒に殺害されたイギリス人がいましたが。。。それほど、イスラム教の批判をすると命が危険が及ぶものなのです。しかし最近では欧米諸国の人々もイスラム教の恐ろしさに気が付いたようです。

もちろん平和を愛するイスラム教徒もたくさんいると思いますが、イスラム教徒が増えれば増えるほど、その国は争いや殺し合いが絶えなくなります。実際に、世界で紛争が多い国はイスラム教徒が圧倒的に多い国です。

しかも、平和を愛するイスラム教徒と言われている人たちでも、移民先で、自分達の宗教的概念やしきたりを強引に行います。たとえ、それが職場や地域社会に迷惑をかけようとも、彼らは自分達の主張を押し通します。
つい最近、ネットの書き込みで、工場ラインでイスラム教徒が働いているが、途中で勝手にラインから離れ、トイレなどで宗教儀式を行うため、非常に迷惑しているとか、学校でハラールの給食を出せだの。。。(一般の小学校の)教室でイスラム教の教えを守らせろ、だの。。。大変らしいのです。

数年前に東南アジアからイスラム教徒が来日し日本の介護施設で働いていましたが、日本語の問題もあったのでしょうけど、やはり、宗教的な習慣からも、うまく行かなかったのではないでしょうか。

蕨市では非常に多くのイスラム系移民が住んでいるそうです。蕨市はそのうちイスラム法が施行されるのではないでしょうか。
先日、トルコの選挙前に、トルコ人とクルド人が渋谷で大乱闘をしましたが、日本にイスラム教徒が増え続けるなら、このような乱闘だけでは済まなくなります。

左翼政治家、経済界の売国奴、在日マスコミは、難民や移民の大量受け入れキャンペーンを派手にやっていますが、本当に。。。。キチ害沙汰です。或いは彼らもイスラム教徒になりたいのでしょうか?
経団連は、安く雇用しようとしているのでしょうか?本当に在日経団連の目当てはカネ儲けだけです。国家感など全くありません。ただし、イスラム教徒を雇用して本当に儲かるのでしょうかね。かなり高くつくのではないでしょうか?

日本では、うんざりするほど野蛮で無秩序の中国人や朝鮮半島人が大量に住むようになってしまいましたが、今後は迷惑な特亜だけでなく、恐ろしいイスラム系の偽難民や移民が日本に流れこんでくることで日本は完全に崩壊します。イスラム教こそ、NWOのツールなのでしょうね。
ところで、イスラム教とユダヤ教(タルムード)は良く似ているようです。そして多くの(偽)ユダヤ人がイスラム教に改宗しました。アラブ人も隠れユダヤ人である場合が多いのでは?

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2015/11/islams-modus-operandi-our-security-very-survival-demand-that-we-restrict-the-muslim-population-in-the-us-to-1-we-better-wake-up-before-its-too-late-3079716.html
(概要

11月29日付け
イスラムの手口:アメリカの安全保障と米国民の生き残りのためには、国内のイスラム教徒の人口比率を1%に制限する必要があります。手遅れになる前に目を覚ますべきです。

By Tabitha Korol


Dr.ピーター・ハモンド(Dr.Peter Hammond)の著書、「Slavery,Terrorism And Islam:
The Historical Roots and Contemporary Threat」は、イスラムの実態を明かしています。以下がその一部です。:
イスラムとは、宗教やカルトではありません。イスラムとは、宗教、法律、政治、経済、軍事で構成された完璧な制度です。
国内でイスラム教徒の人口比率が一定数まで増加すると、彼らは宗教的権限を求めて抗議運動を起こします。すると、その国ではイスラム教化が実現します。
ナイーブで政治的に正しく多様性を認める社会では、イスラム教徒の宗教的要素以外の要求まで受け入れてしまいます。フランスは(同時多発テロという)辛い目に遭わないとこのことが分からなかったようです。

国内のイスラム教徒の人口比率が約1%にとどまるなら、イスラム教徒らは平和を愛するマイノリティであり、その国にとって何の脅威でもありません。
現在のイスラム教徒の人口比率は、アメリカが1%、オーストラリアが1.5%、カナダが1.9%です。
しかしイスラム教徒の人口比率が2%~3%になると、イスラム教徒らは、国内の少数民族、不満を抱いている集団、刑務所を出所した連中、不良グループを相手にイスラム教徒に改宗させ始めます。
現在、デンマークのイスラム教徒の人口比率は2%、ドイツは3.7%、イギリスでは2.7%です。
(上記データはイスラム系偽難民がヨーロッパに押し寄せる前です。)

国内のイスラム教徒の人口比率が5%を超えると、全国民に対し無秩序に影響を与え始めます。
彼らは、国内でハラール(イスラム法上で食べることが許されている食材や料理を指す)を導入するよう強く主張し、イスラム教徒のための食べ物を必ず確保するように要求します。その結果、各スーパーマーケットにハラールを販売するよう圧力を強め、ハラールを販売していないスーパーマーケットを脅迫します。
(ヨーロッパに大量のイスラム系偽難民が流入する前の)フランスのイスラム教徒の人口比率は8%、スウェーデンは5%、スイスは4.3%でした。しかしこの時点で既にイスラム教徒らは政府に対しイスラム法を適用させるよう圧力をかけています。既にアメリカでも彼らはイスラム法の適用を強引に求めています。

国内のイスラム教徒の人口比率が10%を超えると、彼らは社会的地位を求めた抗議を頻発させ地域が無法地帯と化します。非イスラム教徒がイスラム教徒を怒らせると、暴動が起きたり、非イスラム教徒の命が脅かされます。インドのイスラム教徒の人口比率は13.4%、イスラエルは16%、ケニアは10%、ロシアは10%~15%です。

国内のイスラム教徒の人口比率が20%を超えると、イスラム教徒は暴動を起こし、ジハード武装集団が結成され、イスラム教徒による殺人事件が起き、教会やシナゴーグが放火されます。エチオピアのイスラム教徒の人口比率は32.8%です。

国内のイスラム教徒の人口比率が40%を超えると、大量虐殺、テロ攻撃、過激派による戦争が延々と続きます。
ボスニアのイスラム教徒の人口比率は40%、チャッドは53.1%、レバノンは59.7%です。

国内のイスラム教徒の人口比率が60%を超えると、非イスラム教徒に対する厳しい迫害、民族浄化(大量虐殺)、イスラム法の下に、非イスラム教徒に人頭税を課します。
アルバニアのイスラム教徒の人口比率は70%、スーダンも70%です。

さらに、国内のイスラム教徒の人口比率が80%を超えると、イスラム教政府が民族浄化と大量虐殺を行います。エジプトのイスラム教徒の人口比率は90%、イランは98%、イラクは97%、パキスタンは97%、シリアは90%、トルコは99.8%です。

そして国民全員がイスラム教徒である場合、ダルエスサラーム(イスラムの平和の礼拝所)を迎え入れます。
なぜ平和かというと国民全員がイスラム教徒だからです。
国民全員がイスラム教徒の国は、アフガニスタン、サウジアラビア、ソマリアです。しかしイスラム教徒らは血を見たくてたまりませんから、平和であるはずのイスラム国家ではイスラム教徒同士が殺し合いをしています。


アラブ人の生き方の基本とは。。。兄弟同士、親子同士、従弟同士、親戚同士が敵となって争うということです。また彼らは、親戚 対 部族、部族 対 世界、イスラム教徒 対 非イスラム教徒で争いを止めません。

オバマの主張に反して、アメリカはイスラム教徒によって建国されたのではありません。イスラム教徒の極悪非道な残虐行為は人間性や文明に逆らっています。この国にイスラム教を導入したなら、それは癌になる薬を飲み、癌にならないように祈るようなものです。或いは、コブラを群衆の中に放ち、誰もコブラに噛まれないことを祈るようなものです。

政治家らは「イスラム系偽難民はアメリカが好きですからアメリカを侵略しません。彼らはアメリカ人になりたいのです。」と平気で公言しています。しかし実際はイスラム系偽難民はアッラー神に代わってアメリカを乗っ取るためにアメリカにわたってくるのです。彼らは米国旗を焼き、アメリカに死を!と叫び続けるのです。
アメリカの安全保障のためにも、米国民の生き残りのためにも、アメリカにおけるイスラム教徒の人口比率は1%までに抑えるべきです。手遅れになる前に目を覚ましましょう。

関連記事
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。