最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

ヨハネの黙示録とダニエル書の預言 索引


tacodayoのブログ様より転載




「第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。」
(ヨハネの黙示録8-12)



第一の天使がラッパを吹くと
第一次世界大戦が始まり、
第二の天使がラッパを吹くと
第二次世界大戦が始まり、
第三の天使がラッパを吹くと
チェルノブイリ原発事故が起きました。
そして、
第四の天使がラッパを吹くと、
福島原発事故が起きました。


世界大戦が二回,
原発事故が二回。

共に対岸の火事と思っていた一回目の災難が、
二回目には日本にも降りかかってきたわけです。


そして、2011年の福島原発事故からマヤ歴の終わる2012年までに
「太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。」
という災難(大停電)が、太陽と月と星の国々のうちの三分の一(日本、インド、シリア、アメリカ)に降りかかりました。
《中略》

インドの地下鉄の停電

シリアの停電

マンハッタンの停電


◇それでは、奇妙な“数字の偶然の一致(または順列)”を見てみましょう。

①第二次大戦勃発は9月1日。
9+1=10→1+0=1
月と日付の数字を足して現れた10の数字を足すと1が現れます。
(※ここは1回)

②真珠湾攻撃が12月8日。
12+8=20→2 +0=2
1+2+8=11→1+1=2
月と日の数字を足すと2が現れ、またバラして足しても 2が2回、現れます。

③チェルノブイリ原発事故は4月26日。
4+26=30→3+0=3
4+2+6=12→1+2=3
ここも、3がまた2回現れます。

④2011年は、
20+11=31→3+1=4
2+0+1+1=4
同じく4がまた2回。

以下、同じように

⑤東北関東大地震が3月11日。
3+11=14→1+4=5
3+1+1=5

⑥福島原発1号機爆発は3月12日。
3+12=15→1+5=6
3+1+2=6

⑦第一次大戦の始まりと第二次大戦の始まりの間隔は25年。
25→2+5=7
チェルノブイリと福島の間隔も25年。
25→2+5=7

⑧福島原発3号機爆発は3月14日。
3+14=17→1+7=8
3+1+4=8

⑨福島原発2号機で爆発音と4号機で爆発と火災発生は3月15日。
3+15=18→1+8=9
3+1+5=9

このように①から⑨まで数字が並び、各数字ごとに2回現れます。

そして、以下の物語が完成します。

①9月1日、第二次大戦が始まったが、第一次大戦のように日本に大きな被害はないだろう…。

②しかし、12月8日の真珠湾攻撃で幕をあけた太平洋戦争で、日本国民は大変な被害を受けます。

③そして、4月26日、チェルノブイリ原発事故。このような事故は日本では起きないとさ れていましたが、

④2011年、

⑤3月11日に未曾有の大地震が東北関東を襲います。

⑥3月12日には福島第一原発1号機で使用済み燃料プールの水とベントで逆流したセシウムの反応によるアルカリ金属爆発。

⑦それはチェルノブイリから25年後でした。 そして、第一次大戦と第二次大戦の間隔も同じ25 年。
共に対岸の火事だと思っていた災難が、二回目には日本を襲い、大きな災厄をもたらしたのです。

⑧3月14日、福島原発3号機使用済み核燃料プールで核爆発。

⑨3月15日、福島原発2号機で爆発音、4号機で爆発と火災発生。

( ̄□ ̄;)!!

このようにキレイに数字の順で物語が完成します。
しかも、
第一次世界大戦の始まりは1914年(終了は1918 年)。
第二次世界大戦の始まりは1939年(終了は1945 年)。
この間、25年。

チェルノブイリ原発事故1986年。
福島原発事故2011年。
この間も25年

25を分解して足すと→2+5=7

で7という数字が現れ、その7を入れると物語が完成するというところがミソです。

ここから先を読む》⇦すごく面白いです。
関連記事
コメント
▼このエントリーにコメントを残す

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。